YEAR

2020年

  • 2020-12-22
  • 2021-01-01

生物兵器ハンタウイルス騒動:新型コロナウイルス

確かにPCR検査は不正確であり、陽性の健康な患者ばかりが出てきてしまいウイルスの特定には向いていません。 でもコロナウイルス騒動が始まった当時は明らかに具合の悪い者がいて、芸能人でも急に肺炎になって入院して治療を受けた者もいました。謎の急変 […]

  • 2020-12-18
  • 2020-12-19

PCR検査とは一体何なのか:新型コロナウィルス

ピースィ〜ア〜ル!ピースィ〜ア〜ル! 「スィ〜」の発音で国民の感情を無駄に逆撫でしつつババアが叫ぶのでおなじみのPCR検査。一体何の検査なのかいまだに不明。そして発表される陽性者の数字も数字ばかりがポンポン出てきてうさん臭く、その過程も全く […]

  • 2020-12-17
  • 2021-01-07

ハゲを助長する界面活性剤と頭皮の構造

このハゲーーーーー! 女に怒鳴られて髪の毛が増えるならこんな楽なことはありません。 ハゲる、ハゲないの二択ではなく、ハゲになる行動を見極め、減らすことが肝心です。 最近の日本人は若者から年寄りまで「遺伝だから」「いい年のとり方をしてる」「絶 […]

  • 2020-12-06
  • 2021-01-02

シャンプーでハゲる理由

個人差はあるでしょうが、シャンプーで髪を洗うのをやめただけで、これだけの効果が実感できるといわれています。水だけで洗うようになっただけです。このように、髪が健康になるのは、シャンプーという有害物質を頭皮に入れるのをやめたことにあります。シャ […]

  • 2020-12-02
  • 2020-12-06

インチキコロナ騒動「俺は絶対にワクチン打たねーよ」官房長官:新型コロナウィルス

「加藤勝信官房長官は、厚労大臣時代から“俺はワクチンを打たねーよ”と漏らし、その姿勢はいまに至るまで一貫しています。“一部の高齢者を除けば、インフルエンザより重症化リスクが低い”“感染予防を徹底していれば大丈夫”というのが理由です」 htt […]

  • 2020-11-06
  • 2020-11-07

多重人格シリアルキラーがん専門医がウソを広める

子宮頸(けい)がんの主な原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)への感染を防ぐワクチンを接種する女性が減った影響で、将来の一定期間に子宮頸がん患者が約1万7千人、死亡者が約4千人増えるとの推計を、大阪大などのグループがまとめ、論文発表した […]

  • 2020-11-04
  • 2020-11-04

放射能で耳が聞こえね〜よ!

「聞こえね〜よ! 大きな声で話せ!」 麻生太郎副総理兼財務大臣(78)が不機嫌そうにそう怒鳴り、周りの人間に当たり散らすのは、最近の国会や記者会見ではすっかりおなじみの光景だ。以前から、がらっぱちな麻生氏ではあるが、このところの態度は、やや […]

  • 2020-11-03
  • 2020-11-04

インフルワクチン打ちで死亡がん偽治療からみえるコロナ治療の本質

患者の死亡の原因がインフルワクチンにある、と正直に認めている時点で日本よりも韓国の方がマシです。患者が死ねば因果関係ナシで逃げるのは日本の原発問題と同じ構造ですが、ワクチン打って具合が悪くなったのだから原因はワクチンに決まっています。 コロ […]

  • 2020-11-02
  • 2020-11-03

老人の認知症を作り出す危険な処方薬

おじいちゃんが急におかしくなった おばあちゃんが急にボケて別人のようになってしまった 現実の見えない一般人は必ずこう言います。 具合が悪いから病院に行っていたんだね 表面だけ見て決めつけます。 でも現実は 病院に行ったおかげで具合が悪くなっ […]

  • 2020-10-30
  • 2020-11-04

発ガン性物質が多すぎる

日本には発ガン性物質が多すぎます。 ガンの原因になる発ガン性物質は以下のものが代表的です。 例 放射線 原発 レントゲン CTスキャン MRI 各種検査機器 処方薬 市販薬 鎮痛剤 ワクチン 抗ガン剤 ベビーパウダー 発ガン性物質入り食品  […]

  • 2020-10-06
  • 2020-11-04

肝炎の原因を隠すノーベル賞

肝炎の原因はウィルスである、との学説を唱えた学者がノーベル生理学賞を受賞したようです。 しかし、これには裏があり真実と異なります。ここでは肝炎の原因についてみていきます。 肝炎 輸血が原因で起こる血清肝炎は、輸血した後50日から150日の潜 […]

  • 2020-10-05
  • 2020-11-04

新型コロナウイルス:無駄な治療とトランプ

一時高熱のトランプ氏、5日にも退院見込み 医師団報告 2020/10/05 新型コロナウイルスに感染し入院しているトランプ米大統領(74)について4日、医師団が会見した。症状は引き続き改善しており、「早ければ明日にでも退院してホワイトハウス […]

  • 2020-09-29
  • 2020-10-01

電磁波クッキングによる弊害と脱電子レンジ

放射能汚染のない西日本の食材を集めて食べていても、調理方法が不適切なものなら意味がありません。科学的に問題のある調理方法を選択すれば体調不良になるのは当然のことです。 お手軽だけど、問題のある調理法としてお馴染みなのが電子レンジ。食品が簡単 […]

  • 2020-09-04
  • 2020-09-07

「スペイン風邪」の現場証言:エレノア・マクビーン

人は歴史から学ばなければいけません。 100年くらい前に今のコロナウイルス騒動と同じような出来事が起こっていたのです。その時にあることを見抜いていた人物がいました。 そして、その時に指摘されていた問題は、現在に起こりうる可能性が極めて高く注 […]

  • 2020-09-03
  • 2020-09-04

新型コロナウイルス:第二波の構造と人災

新型コロナウイルスの流行が秋口から第二波が始まると言われています。 第二波の中核として考えられるのは、人災です。 純粋に新型コロナウイルスの再流行もあるかもしれないし、変異したウイルスというのもあるのかもしれません。 アルカリ性食品を食べる […]

  • 2020-08-30
  • 2020-09-02

新型コロナウイルス:人工呼吸器で窒息治療後遺症は肺のメカニズムと空気の質と電子を無視

肺のメカニズムに大きな誤りがあります。 肺 酸素 二酸化炭素 肺(はい、英: Lung)は、脊椎動物の器官の1つである。肺臓とも呼ばれる。空気中から得た酸素を体内に取り込んだり、老廃物である二酸化炭素を空気中に排出する役割(呼吸)を持つ。こ […]

  • 2020-08-25
  • 2020-08-25

新型コロナウイルス:血漿療法も効かねえよ

回復患者の血漿(けっしょう)を体内に注入する方法がコロナ対策として登場。でもどうせ失敗です。抗体で病気が治ると誤解してるからおかしくなります。 現代医学はコロナ対策といいながら、ことごとく体調を悪化させています。 突然現れた血漿療法は、結果 […]

  • 2020-08-24
  • 2020-08-26

アホな医師たちの処方した効かないステロイド薬に振り回されがんだらけにされる総理大臣&日本国民

超高学歴名医をつけた総理大臣がこのザマ。 ステロイドなんて神経毒。飲ませればこうなるのは目に見えていました。 医療なんてこんなもんです。 カネで健康は買えない ステロイド→発がんコンボ 8月23日、安倍晋三首相の連続在任日数が2798日とな […]

  • 2020-08-23
  • 2020-08-23

免疫力低下薬ステロイドの蔓延で総理大臣まで発がん国民総がん社会は新型コロナウイルス対策も逆効果

厚生労働省は7月21日までに、「新型コロナウイルス感染症診療の手引き」を改訂し、ステロイド薬・デキサメタゾンを「日本国内で承認されている医薬品」として追記した。同剤は、効能・効果のひとつに、重症感染症がある。 https://www.mix […]

  • 2020-08-19
  • 2020-08-22

首相、偽医療にひっかかり退陣そして引退へ

自宅に今井補佐官が迎えに行くのは滅多になく緊迫 安倍晋三首相は8月17日、慶応病院で7時間半を治療に費やしたが、「首相は近く緊急入院する」――という穏やかならざる情報が駆け巡ったのは、前日16日夜のことだった。 速報菅官房長官の“利権” 「 […]

  • 2020-08-18
  • 2020-08-20

新型コロナウイルス:「早期に人工呼吸器をつけるから」重症カウントが多い発言に示される真実

大阪府における新型コロナの感染状況は悪化の一途だ。16日の新規感染者数は147人だったほか、 重症者の数が過去最多の72人となったが、大阪府吉村知事が重症者の数について取材された際 「早期に人工呼吸器をつけるから」と答え、地元の医療関係者な […]

  • 2020-08-12
  • 2020-08-13

新型コロナウイルスと熱中症の血栓対策になる塩分

塩の役割を理解できない専門家。 高血圧は、新型コロナウイルスの重症化のリスクになる、と言いながら、重症化リスクを高める嘘の医療知識を広めてきた責任はとらなければなりません。 そのインチキ医療の中核にあるのは塩分デマです。 血液中の水分 減塩 […]

  • 2020-08-09
  • 2020-08-09

コロナウイルスに歯が立たずに悪玉抗体という新概念を提唱してしまった専門家

いつまでたってもコロナウイルスに歯が立たず、旅行にでも行くしかない枯れた専門家。 どうしようもなくなり、善人ぶってワクチン接種の危険性を訴えようとして「悪玉抗体ができる」という新概念を提唱し始める始末です。 今まで散々ワクチン打って喜んだり […]

  • 2020-08-03
  • 2020-08-08

コロナワクチンなんてどうせ効かないから要警戒

コロナウイルスのワクチンができると言ってはいますが効くわけがありません。 いつものように頭の弱い人から引っかかるシステムになっています。 コロナウイルスに警戒するのではなくワクチンに警戒するのです。 WHO「特効薬ない可能性」=新型コロナ、 […]

  • 2020-08-01
  • 2020-08-13

これから流行する赤痢の原因と治療

いつまでも居座った首相は健康問題による退陣をよぎなくされました。 国民生活をめちゃくちゃにしすぎて、恨みを買い過ぎ、これからはいろんな人に追いかけ回される人気者に。 総理大臣のときよりチャレンジングな毎日が待っているでしょう。健康問題なんか […]

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