サブリミナル打田圧人

なんだかちょっと変ですよね

ワクチンを打つ前はやっぱりちょっと怖かったです
たぶん多くの人も同じだと思う
打つ前と打った後
僕の中で変わったことがある
それは大切な人と安心して過ごせる
その気持ちは確かです
あなたとあなたの大切な人を守るためにも
ワクチン接種をご検討ください

ワクチンを打つ前はやっぱりちょっと怖かったです

恐怖を連想させる
何が怖いのかわざと言わない
ワクチンを打つのが怖いのか
コロナ死するのが怖いのか両方なのか
視聴者が脳内で自由に考えることになる

この時点ですでに催眠が開始されています。

たぶん多くの人も同じだと思う

恐怖感情と同調圧力 圧人と感情を同調させる

打つ前と打った後
僕の中で変わったことがある

それは大切な人と安心して過ごせる

マイナスからプラスに転化する

それは大切な人と安心して過ごせる「その気持ちは確か」です

「その気持ちは確か」って何か変です。

変わったことがあるなら、〇〇から〇〇になったという文になるはずです。大切な人と安心して過ごせる気持ちになった、とかいうはずです。アファーメーションの可能性があります。アファーメーションとは肯定的な思い込み、自己暗示です。

「怖かった」「と思う」「気持ち」は「確か」です

主観ワードの連続使用で感情に訴えきます。

圧人を催眠術師と考えると

はい、恐怖を感じてくださーい( ワクチン = 怖い )

大切な人を思い浮かべてくださーい

すごくいい気分ですよねその気持ちをしっかり確かめて味わってくださーい( ワクチン = 怖い = いい気分 )

ではワクチン打ちにいってくださーい

繰り返す

「コロナワクチン打って」と他人が言うより、視聴者の脳内で「コロナワクチン=いい感じ」とイメージさせたほうが洗脳効率がいいです。

だからコロナという言葉をわざと使用せず、意識させず潜在意識に訴えかけてきます。早い話がサブリミナルです。

サブリミナル効果(サブリミナルこうか)とは、意識と潜在意識の境界領域より下に刺激を与えることで表れるとされている効果のことを言い、視覚、聴覚、触覚の3つのサブリミナルがあるとされる[1]。閾下知覚とも呼ばれる[2]。

サブリミナルとは「潜在意識の」という意味の言葉である。境界領域下の刺激はサブリミナル刺激(Subliminal stimuli)もしくはサブリミナル・メッセージ(subliminal messages)と呼ばれている。

多くの論文において利用される定義によれば、サブリミナル効果とは、閾値以下の刺激によって生体に何らかの影響があることである[要出典]。十分に知覚できる長さの刺激によって引き起こされる効果は、スプラリミナル知覚の影響と考える。

一方で、閾値以上の刺激でもサブリミナルを考えることができ、”注意が向いておらず「見えた」という自覚がなければよし” という定義も可能だと主張する研究者もいる[5]。そのような議論の中では、埋込み広告の中にあるパッと見て理解できるメッセージ以外もサブリミナルだとされる。

1959年春頃までに、テレビ画面に瞬間的(24分の1秒)に字幕を明滅させたり、ラジオ番組中にささやくような声で商品名を挿入する、といった試みが行われるようになったが、はっきりと認識できるものであったためにすぐに苦情が殺到し、日本民間放送連盟(民放連)が当時の広告基準(1958年1月21日改正)の第4項「番組との調和」・第7項の3「視聴者に悪感情を与える虞」に抵触すると声明するにおよび、この方式を取りやめることが申し合わせられた[18]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/サブリミナル効果

禁じ手を使ってきました。

このCMは、途中でズームアウトして椅子の並んでいる場所が両側に映り込みます。スクリーンがあるのに、なぜわざわざズームアウトするのでしょうか。

椅子を見せたいからです。圧人に意識を集中させたままで。

圧人はサッカーだからスタジアムでしょとみせかけて、椅子の並んでいる場所、病院の待合室や接種会場を想起させています。しかも、圧人を画面の中心に据えて、あえて両端の椅子には意識を集中させず、よけい潜在意識に届きやすくしています。

このCMが一番強調したいのは圧人ではなく並んだ椅子です。椅子の並んだ場所に行きなさいと言っているのです。30秒のCMの中で椅子の映る時間は2,3秒ほどで強調しない感じでいつのまにか現れています。

こういうのは、短時間のほうが強く印象に残ります。あまりみせないことでよけいみたくなるチラリズム効果を狙っている可能性もあります。

カリギュラ効果(カリギュラこうか)別名カリギュラ現象とは、禁止されるほどやってみたくなる心理現象のことを言う。例えば、「お前達は見るな」と情報の閲覧を禁止されると、むしろかえって見たくなる心理現象が挙げられる。

例えば、テレビ番組で、「ピー」などの効果音を付けて発言を聞こえなくしたり、モザイク処理をかけて映像の一部を見えなくすることにより、いっそう視聴者の興味をかき立てるなどである。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%83%A9%E5%8A%B9%E6%9E%9C

このCMは潜在意識に訴えかけてきます。「打っちゃダメ」は否定になるので顕在意識レベルにとどまり、潜在意識には届きません。催眠状態に陥りフラ〜っと会場や病院に行って接種してしまい、後で我に返り「どうして止めてくれなかったんだ!」となってしまうのです。

接種を止めても止まらない、ワクチンを悪くいうとキレだすなど、潜在意識レベルで洗脳されている可能性が高いです。日本人の8割がカルトに入信したようなものです。

催眠をかけるときにイケメンは便利です。イケメンが真面目な顔して喋れば、「本当のことをいってるのね」的な雰囲気が生まれます。面白い顔した人が真面目な顔してニュース原稿を読み上げでも、お笑い番組の一部と誤解されるだけなのと逆です。テレビを使う以上、イケメンのほうが催眠術師に適しています。だから、長友佑都や本田圭佑ではなく打田圧人なのです。実はペライケメンが本当の役割も知らずにまんまと利用されてるだけ、って話です。

しかも紺色という安心感、信頼感を高める色のスーツです。安心ですからわたしを信じて委ねてください、あなたの意識を、って感じです。椅子の色は鎮静作用のある青色で、リラックス効果を促進して催眠にかかりやすくしています。

圧人は台本を読んでいるだけくらいにしか考えていません。運動選手なんてしょせんは脳筋ですから自分が催眠術師として雇われたことになんて永遠に気が付きません。厚労省は催眠CMまで作るのですから完全に殺しにきています。

口コミ装う「ステマ」に刑罰も、政府が規制強化へ…再発防止命令に従わなければ対象に

12/24(土) 15:00配信

政府は、ネット上などで個人の感想と装って広告と明示しない「ステルスマーケティング(ステマ)」の規制強化に乗り出す。景品表示法で禁じる「不当表示」の対象に、ステマの内容を追加する方向で調整を進めている。https://news.yahoo.co.jp/articles/fabb65f6f7c191268fc823a6dc03e6a37468a462

サブリミナル使ってる奴が  ステマ、ダメ、ゼッタイ  だってさ

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