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神格化されたがん治療薬丸山ワクチンは期待ハズレ

  • 2021-10-10
  • 2021-10-05
  • がん
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神格化されたがん治療ワクチン。それが丸山ワクチンです。
期待しても無駄ですが。

丸山ワクチンとは

丸山ワクチンは、日本医科大学皮膚科教授だった丸山千里が開発したがん免疫療法剤である。無色透明の皮下注射液で、主成分は、ヒト型結核菌から抽出されたリポアラビノマンナンという多糖体と核酸、脂質である。

結核菌を入れるとがんが消滅するそうです。

丸山ワクチンなどなくてもがんは治せますが、何かにすがりつきたい人のニーズがあります。藁にもすがりたい人々が神格化させたものと思われます。

イベルメクチンもこうなりそうです。
だたのゴミなんですけど。

抗がん剤みたいに、がんだらけになって死亡するよりはマシ、くらいのものでしょう。

がんとは

血液の酸性化が進み発がん性物質が排出できない状態となり、発がん性物質と赤血球が結合して病的な細胞に成長したものです。

抗がん剤を投与すると、毒が赤血球と結合してがんになるわけです。

腫瘍が消えても意味はありません。血液の酸性化が進み、血液が汚いのが問題なのです。

人間は、ほっとくとどんどん血液が汚くなります。それが血液の酸性化です。血液がドブ川のように汚くなっているので、がんができるのです。ゴミ屋敷でごみが出せない状態です。便利屋を呼んで、夜6時半の情報番組で特集したいレベルです。

食事療法で治る方がいますが、血液の酸性化をおさえ、弱アルカリ性にしていくから異物が排出しやすい体になり、免疫力が高まり、治っているのです。

がん治療で治らない理由は、治療行為が血液の酸性化をおさえるどころか、血液を汚して、血液の酸性化を進めているからです。原因を除去するどころか、原因を作っているのだから死ぬのは当たり前です。

がんは早い話が、血液の酸性化が原因で起こる表面的な結果です。がん細胞を消滅させても、表面的な結果を消滅させただけで意味がありません。表面的な肉の塊を破壊・切除したところで意味がありません。身体にダメージがかかり再発します。

発がん性物質・放射性物質などの毒性の強い異物が排出しきれずに体内に残っています。発がん性物質・放射性物質という原因がある限り、また同じ結果が発生します。

がん治療とは、吹き出物を破壊しようとしてるだけです。そして失吹き出物を破壊することに失敗し続け、患者の多くが医師に殺害されたわけです。加害者が死因を決定できるので、病死と片付けられているわけです。

某抗がん剤でこうなります。

がん → 結核 → 自己免疫疾患

がんを結核に変換しただけでした。そして死亡です。

これを丸山ワクチンは利用しているものと推測されます。結局、血液が汚れたままなので、また発がんしたり他の病に苦しむことになります。単に、腫瘍を細胞の中に取り込ませただけで何の解決にもなっていません。

腫瘍が縮小意味ない指標

がんが治るときには、痛みや発熱などの傍腫瘍性神経症候群が起こります。

こういうときに、腫瘍マーカーは急激に上がります。がんの転移などは異物の排出力が高まり治る兆候でもあります。

赤血球の逆分化作用が起こり、発がん性物質が排出されるからです。

これは血液が酸性から弱アルカリ性になっているときに起こります。弱アルカリ性にするのは、重曹クエン酸や食事療法でないとムリです。

傍腫瘍性神経症候群にならないと治ってない証拠です。薬品で腫瘍が縮小するのは、体内の細胞すべてが成長せず、正常細胞も薬品で攻撃されたということです。

がん発見

医師:抗がん剤で抑えるんだ

抗がん剤投与

がんだらけになり死亡

医師:「がんで死んだ」と脳内変換

次の患者

がん発見

医師:「がんが増えると死ぬ!」と思い込む

抗がん剤で抑えるんだ

がんだらけになり死亡

医師:「がんで死んだ!早期に治療しないからだ!」と脳内変換

次の患者を死なせる

このループから抜け出せない者の口癖は、看取った、寄り添った、遅かった、急に死んだ、です

医師個人の治療失敗という現実からの逃避のために、治療死は、がんで死ぬという誤解に歪曲され広まります。この誤解を利用して、わざと毒を盛って患者を殺し、がん死にみせかけて、カネを稼ごうとする医師までをも生み出したのです。

毒で細胞の成長を阻害し、腫瘍を縮小させたところで、無意味かつ本末転倒ですが、医師の方々の知能が低すぎて理解できません。

後に残るのは死体の山、医師も自殺で人生に幕を閉じます。医師一人で何百何千と患者を殺害しておいて、自分だけ老衰で逃げようったって虫がよすぎます。

血液酸性化(原因)

発がん性物質排出できない

発がん(結果)

血液酸性化(原因)

細菌ウイルス発生(結果)

各種病気

細菌・ウイルスレベルで考えると確実に治りません。結核の原因がウイルスなんて寝言をほざいてると治りません。結核の原因がウイルスなら薬でとっくに治ってるはずです。原因をみようとせず、薬に逃げて治りません。

血液酸性化(原因)

ホルモンバランス異常(結果)

ホルモン剤の投与で難病に。
血液がきれいになってくればホルモン分泌も正常化します。

これを医師に相談しても無駄です。
豚に真珠はくれてやるなということです。

対症療法しか知りません

医師に原因を考えようとしません。

最近はどの病気をみても「対症療法しかありません」の連呼です。

医学部でこのように教え込んだわけです。
とにかく目に見える症状だけを消滅させればいい、と。

そのほうが病気が治らず儲かりますが、実際は思考停止です。

原因を無視して治るものはありません。

対症療法しか「ありません」ではありません。
対症療法しか「知りません」なのです。

医者に相談したら負け

抗がん剤が使いたい
接待を楽しみたい
早く出世したい

医師の個人的な欲で、がんのせいにされて殺されるだけです。こんなのを名医と誤解して、相談したり許可を取ったりと馬鹿な話です。誰一人治したことのない者に相談する馬鹿はいません。

医師にお金たくさん積んでると、高尚な治療を受けているものと思い込めるのでしょう。全部ゴミなのに。

がんで死んだことにしたがために、内緒で抗がん剤を打ってがんだらけにする殺人ベテンを繰り返す医師もいるくらいですから。神様のように崇め奉る患者がいますが、化けの皮をはがせばただの詐欺殺人鬼です。

丸山ワクチンは期待はずれ

丸山ワクチンは期待はずれに終わります。がんの原因を消滅させるものではないからです。ろくでもないがん治療の中では、即死するほどのものじゃないからと、褒め称えられてるだけです。

残念ですが、がんは丸山ワクチンに頼らなくても治ります。自分に備わる免疫力を最大限に発揮させればいいのです。

医師や薬屋にカネを払ってがんを治そうとすると、きっちり殺してもらえた上に、病気と戦って死んだことにしてもらえます。

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