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がん細胞だけを狙い撃ちする抗がん剤を勧める偉いサイコパス

  • 2021-12-15
  • 2021-12-16
  • がん
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がん細胞だけを狙い撃ちする抗がん剤というものがあると主張する医師がいます。

ただの妄想です。

がんになるメカニズム

人間の細胞は赤血球からできます。その赤血球は人間の血液の約半分を占めています。血液の色が赤いのですから赤血球だらけなのは当然ともいえます。

その赤血球を全て避けて、がん細胞だけ狙い撃ちするというのは無理です。赤血球から細胞ができるわけですから、赤血球とその抗がん剤の発がん成分が結合し、がん細胞になってしまいます。また抗がん剤の成分で正常細胞も攻撃されます。

抗がん剤の毒でがんになるのですから、がんは病気ですらありません。体に毒が回らないように細胞化して守っていることになり、発がんは生命維持のための生体防御反応と評価できます。早い話が、病気ですらない、ということです。

抗がん剤でがんだらけになるだけなのですから、治療行為の意味がありません。この一連のプロセスを専門家の方々は「遺伝の突然変異」といって逃げています。そして、自分達は絶対に抗がん剤を打たないと胸を張っているのです。

抗がん剤でがんが消滅したらこれこそ危険です。ノーガードでボコボコにされたようなもので、生体防御反応が機能していないのですから。「がんは消えましたけど死にました」という愚行を疑いもなく繰り返しているのが医師。目に見える症状だけ消すことの無意味さにいつまでも気がつきません。

偉い先生ほど人を殺してるから

抗がん剤は保険点数が高く、使えば使うほど出世が早まります。

出世した医師は抗がん剤をガンガン使い、出世したことになります。いくら殺そうが死因など犯人が自由に決定できます。

そんな人間に相談しても「早く手術を」「抗がん剤を」と説得されます。セカンドピニオン、サードオピニオン、フォースオピニオンなどを繰り返しても無駄です。

何も知らない患者は、恐怖に怯え、真に受けて治療に足を踏み入れて殺され、がんで死んだことに片付けられるのです。

早くしないとがんが増殖して侵されて死ぬといいますが、がんを発見されない人はがんがあっても、病院に来ないしがんであることすら知らないし、治療も受けないのでデータすらありません。

純粋にがんが増殖して侵されて、そこらへんで死んでる方っているのでしょうか。タイミングよく病院で治療後にみるみる悪くなって死んでいますが。

抗がん剤を拒否しても、勝手に抗がん剤を打って死なせている者もいます。無断で患者に抗がん剤を故意に打ちまくり、患者のがん死を自分で演出する医師もいます。「がんはこんなに怖い病気だ」とアピールするだけのために。

この小細工がバレて逆に怒られる者もいます。人を殺すのに慣れすぎて感覚が麻痺しているのです。

偉いのはヤバイ奴

偉い先生だから優秀というのは幻想で、逆にサイコパスだらけで平気でウソをつく人間です。この馬鹿馬鹿しさに気がついた医師はとっとと辞職しますから、残った医師は自動的に出世しますが、彼らがロクなものであるわけがありません。

カネ目で狂った医師はだいたいこう言います。

「がんは怖い病気で、はやく治療しなければならないんです。みんな僕の目の前で具合が悪くなって死んでいくんです」と。よくよく聞くと、お前が抗がん剤を注入した後だろうが、という話です。お前の目の前で具合が悪くなって死んでいくのはそりゃ当然です。抗がん剤を注入した事実は、精神を崩壊させないように記憶から消去して生きてます。

患者を治したのが多い順番で出世しているわけではありません。むしろ殺しまくった順番です。誰一人治したことがない、人間として終わっている方々に相談しても有害無益。肩書に騙されないようにしましょう。

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