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坂本龍一「ステージ4」のガンとの闘病 いくらやっても治らないのは当たり前

  • 2022-06-07
  • 2022-06-08
  • がん
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坂本龍一「ステージ4」のガンとの闘病を語る
6/7(火) 7:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/876c5b6b85d75e2119a08b1f38a38e6db49c5732

音楽家の坂本龍一(70)が、直腸ガンおよび転移巣の手術を受けたことを発表したのは、昨年1月のことだった。2014年に患った中咽頭ガンはその時点で寛解していたが、2020年に新たにガンが発見されたのだという。

もっとも当時のコメントには「すばらしい先生方との出会いもあり、無事手術を終えて現在は治療に励んでいます」とあり、さらに「治療を受けながら出来る範囲で仕事を続けていくつもりです」と仕事への前向きな姿勢を示していた。多くのファンは心配しつつも、安堵したことだろう。

しかし、実際の病状は、こうした前向きなコメントからは想像できないほど深刻なものだったようだ。診察した医師の口からは「余命半年」といった衝撃的な言葉まで飛び出していたのである。

文芸誌『新潮』7月号から坂本が開始した連載「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」には、この間の経緯や心境が本人から詳しく語られている。以下、引用しながら見てみよう。

「何もしなければ余命半年」

坂本が直腸ガンを告げられたのは、かかりつけのニューヨークの病院でのことだった。

「2014年に発覚した中咽頭ガンはその後、晴れて寛解したものの、2020年6月にニューヨークで検査を受け、直腸ガンと診断されてしまいました。

前回、放射線治療がうまくいったので、ニューヨークのそのガンセンターのことを信頼していました。今回は放射線治療と並行して抗ガン剤も服用しました。しかし治療を始めて数ヶ月が経っても、なかなかガンが消えません。

同じ年の12月に日本での仕事があり、その頃、物忘れの多さに悩んでいたこともあって帰国ついでに脳の調子を調べておこうと思い、11月中旬から2週間の隔離を経て人間ドックを受けました。そうしたら、脳は正常だったのですが、あろうことか別の場所で異変が見つかってしまった。直腸ガンが肝臓やリンパにも転移しているというのです。

この時点で放射線治療が終わって3ヶ月は経っていましたが、なぜかニューヨークの病院では転移の事実を告げられていませんでした。少なくとも9月末には転移の根っこは見えていたはずなのに。当然、転移自体がショックなことだけど、全米でも一、二を争うガンセンターが見落としていたのか、あるいはどういう理由でか、ぼくに黙っていたことに対して、一気に不信感が芽生えました。

日本の病院で最初に診てくださった腫瘍内科の先生には、『何もしなければ余命半年ですね』と、はっきり告げられました。かつ、既に放射線治療で細胞がダメージを受けているので、もうこれ以上同じ治療はできないと。加えて彼は、『強い抗ガン剤を使い、苦しい化学療法を行っても、5年の生存率は50%です』と言います。きっとそれは、統計に基づいた客観的な数字なのでしょう。

でも、仮にエビデンスを示したとしても、患者に対しての言い方ってもんがあるだろう、と正直頭にきてしまいました。こちらに希望を与えないような悲観的な断定をされ、ショックで落ち込んでしまった。有名な先生だと聞きましたが、ぼくとは相性が悪いのかもしれないと思いました」

6回にわたる手術

結局、坂本は別の病院を受診する。しかし、そこでも深刻な状況であるという判断は同じだった。

「紹介先の病院でセカンドオピニオンを聞いたところ、転移があるという時点で、ステージ4に認定されてしまうそうなんですね。しかもその後の検査で、肺にもガンが転移していることがわかりました。はっきり言って、絶望的な状態です。

そして、年が明けて2021年1月に、まずは直腸の原発巣と肝臓2か所、さらにはリンパへの転移を取る外科手術を受けることになりました。大腸を30センチも切除するという大掛かりなものです。手術前は意外とヘラヘラしていて、そのときの写真が残っていますが、手術室へ向かうドアの前でぼくは家族に向かって『行ってくるねー』と、呑気に手を振っています。

当初、12時間ほどを予定していた手術は、結果的に20時間もかかりました。午前中から始まって、翌日の午前4時までかかったはずです。本人としては『俎板(まないた)の鯉』の状態ですから、手術を受ける決断をしたら、あとは医師を信頼して身を委ねるしかない。『切るのはもう少し短く、20センチくらいにしてくれませんか?』と提案するほどの専門知識を、こちらは持ち合わせていませんしね」

公式HPで「無事手術を終え」とコメントしたのは、この直後ということになる。しかし、実際の治療はこれで終わり、とはならなかった。

「この2年のあいだに、大小あわせて6度の手術を受け、今のところ外科手術で対処できるような腫瘍は全て取り終えたという状態です。大きなものとしては、2021年10月と12月の2回に分けて、両肺にも転移していたガン腫瘍の摘出手術を行いました。それぞれ3~4時間くらいだったはずです。

ただ、これでようやく最後だと思ったら、どうもまだ病巣は残っており、さらに増殖しているらしい。先生からそう聞かされたときは、さすがにガクッときました。あとはひとつひとつ手術で取るのではなく、薬で全身的に対処するしかないそうです。終わりの見えない闘病生活ですね」

現在の心境についてはこう綴る。

「ぼくは40歳を過ぎる頃までは健康のことなんて一切考えず、野獣のような生活をしてきました。その後、視力が落ちて自分の身体と向き合わざるを得なくなり、野口整体やマクロビオティックのお世話にもなりましたが、西洋医療の薬を日常的に飲み始めたのは、60代で最初のガンが発覚してからです。きっと、ガンになったのも何か理由があるのだろうし、結果的にそれで亡くなってしまっても、それはそれで本来の人生だったんだ、と達観している部分もある。

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発がん性物質でおなじみの抗がん剤と放射線治療ががんの原因ですから、いくらやっても原因を医師が作ってるからどんどんがんができます。

✕ 強い抗ガン剤を使い、苦しい化学療法を行っ「ても」
○ 強い抗ガン剤を使い、苦しい化学療法を行う「から」

すぐ死ぬのです。日本語はちゃんと使っていきましょう。

消火する、といいながら放火してるんですから、治らないのは当然です。

6度の手術は生えてくるタケノコとってるようなもの。また生えてきます。

医師に相談するから治るものも治らないのです。早期発見早期治療が聞いて呆れます。これが標準治療だそうです。

マクロビだとか言ってるわりには、なぜか不安になって医師に相談するわけです。健康なものを食べてれば発がん性物質が排出されようとがんが一時的に増えますが、悪化したからと抗がん剤をむりやり打たれたり、不要な手術に持ち込まれて点数稼ぎにされるのが関の山です。

マクロビやるなら、医師のと関わりを一切否定しないと足を引っ張られるだけです。毒を出すのが治療という人と、毒を入れるのが治療、と言う人が話し合っても合うわけがありません。

食事療法・自然療法で悪化して死んだ、なんて話もありますが、よくよく調べると医師の治療後に悪化しました、でも医療利権があるから表向きは食事療法・自然療法のせいということになってます、なんてのは枚挙に暇がありません。不安になって医師に相談すると、あっという間に始末してもらえます。

セカンドオピニオン、サードオピニオン、フォースオピニオン、フィフスオピニオンなど、いくら相談を繰り返しても無駄。治したこともない他人を信じるのが悪いのです。

有名人は腐るほどカネを持ってるからと、カネで解決しようとしすぎです。

一人も治したことのない腫瘍内科の偉い先生は、ご自身ががんになったら食事療法です。抗がん剤で治った人はいませんが、生活と立場を守るために売ってるだけ。

自分の具合が悪くなったら東洋医学、は医師たちの総意です。公立中学校教師が、自分の子供を公立中に入れると馬鹿になるとわかっているので私立中に入学させるのと同じシステムです。死ぬとわかっている医療行為を進んで受ける馬鹿はいません。

本当に治りたいなら医師との縁を切るべきです。一人も治したことのない先生になぜ相談するんでしょうか。何人ぶっ殺したんですか?製薬会社からいくらカネもらってるんですか?あなたは自分ががんになっても抗がん剤を打たないんですか?って聞けばいいだけの話です。

がんの恐怖煽りをしたいし、がんという難病と戦ってる自分を演出して尊敬を集めたいから、薬物を内緒で打って殺して、がんのせいだと嘘ついて死亡診断書に嘘の死因書いてたらバレて怒られたこともありますテヘペロ、とは口が避けても言わないでしょうが。

こんな犯罪者が嘘偽りの論文を書いて、事情を知らない坊やたちがそれをエビデンスとか科学的だとか崇め奉って信奉しているのです。

どこの誰が書いたかわからない論文より、信じられるものは自分の免疫力と自然治癒力です。

抗がん剤を拒否してる患者に、抗がん剤を無理やり打って何百何千人を殺してがん死にみせかけて逃げ回るゴミやクズ、人非人だらけのがん治療。騙される者が後を絶ちません。

がんと戦ってるとか言ってますが、自分の血液と戦ってどうするんでしょうか。

それにしても、早期に発見してステージ1で「早くみつかってよかったですね」とぶっ殺される患者もいるというのに、これだけデタラメ繰り返して死なないんですからどんだけ体力あるんでしょうか。

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