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糖質制限を信じて早死に 糖質制限の権威「糖質制限は因果関係ナシ!患者が悪いんだ!」

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糖質制限で具合を悪くする人間が後を絶ちません。

テレビや雑誌では、長生きしたこともない権威がテキトーな健康法を披露するわけですが。

桐山 秀樹(きりやま ひでき、1954年2月4日- 2016年2月6日)は、日本出身のノンフィクション作家。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%90%E5%B1%B1%E7%A7%80%E6%A8%B9

愛知県名古屋市出身。学習院大学法学部卒業後、雑誌記者を経てフリーランスに。ホテル業界をはじめ、旅行やリゾート、レストランといったサービス業のビジネス動向を描いた『ホテル戦争』などの著作で知られる。

2010年に糖尿病と診断され、江部康二(京都・高雄病院医師)との出会いをきっかけに糖質制限食により20kg超の大減量を果たす。その経緯を綴った『おやじダイエット部の奇跡』がベストセラーになり類書を多数執筆。

2016年2月6日、滞在先のホテルで心不全のため死去。62歳没。

ろくなことになってないのに誰も修正しません。
間違ってましたとはいえないのが高学歴です。
20kg超の大減量しても早死にじゃ意味がありません。

減量じゃなくて衰弱したんでしょ

糖質制限ダイエットの第一人者、桐山秀樹氏が急逝した。享年62。糖質制限ダイエットは、炭水化物を極力取らない食事法。糖尿病のわたし@1102tv)も実践しているだけに衝撃を受けた。炭水化物を取ると?

何が桐山氏の命を奪ったのか?糖質制限との因果関係は?糖質制限ダイエットはやっぱり危ないのか?

桐山氏が急死したのは6日(2015年2月6日)。その経緯がフェイスブックに綴られている。

桐山秀樹は、
2月6日土曜日、滞在先の東京都区内のホテルにて
死亡推定時刻午前9時~10時ごろ、
心不全のため急死致しました。

診断書には、
死因は、外傷や薬物によるものでなく、
心不全であると書かれています。

ホテルの方の話では、
出かける様子で、ベッドの上で、
倒れていたとのことでした。https://1102tv.com/

糖質制限やってたらお早めに死んだそうです。

江部康二氏のコメント
基本的に(糖質制限と死因は)無関係だと思います。血糖は改善で正常な数値に入っておられます。きわめて良好なコントロールでした。(最初に)お医者さんに行かれた時点ですでに消えない借金の動脈硬化が心臓・脳にあった可能性がきわめて高い。

江部 康二(えべ こうじ、1950年1月8日[1] – )は、日本の内科医・漢方医。一般財団法人高雄病院理事長。一般社団法人日本糖質制限医療普及推進協会代表理事。

2002年 自ら糖尿病であると気づいて以来、さらに糖尿病治療の研究に力を注ぎ、「糖質制限食」の体系を確立。これにより自身の糖尿病を克服したと主張する。江部自身も2002年から、スーパー糖質制限食(後述)を続けている。その結果、開始後半年で-10㎏減量でき、2015年(65歳時点)まで服薬なしとのこと。

江部の糖質制限食は、食事1回あたりの糖質摂取量を野菜分の糖質を主に10-20g以下とし、糖質制限食の回数を3パターン化しているのが特徴である。

関係あります、って言うわけないだろ

糖質制限は因果関係ナシです!
ボクのせいではないです!
ボクを信じだアンタのせいです!

糖質制限の権威を真に受けて死亡

医学の専門家の言うことを真に受けてロクなことになったのをみたことがありません。

本誌が紹介したのは、東北大学大学院農学研究科の都築毅准教授らのチームが行った実験の結果だ。通常食と糖質制限食を与えたマウスを比較したところ、糖質制限食のほうが老化が早く進み、短命になった。さらに、糖質制限食のマウスの血液中に含まれるインターロイキンシックス(IL-6)の数値は、通常食のマウスの1・5倍になっていたという。IL-6は老化を促進させ、がんや糖尿病の発症率を上げることで知られている物質だ。https://www.dailyshincho.jp/article/2018/04140800/?all=1

 

この実験結果に対して江部氏は、

〈ネズミの主食はあくまでも「穀物=低脂質・低たんぱく食」〉

であり、そのネズミに、人類の元々の食性である糖質制限食(高脂肪・高タンパク食)を与えれば、

〈すべての代謝が狂って老化が進み寿命が短くなるのも、言わずもがな〉

それ故、ネズミで人類の食物代謝の研究を行うのは、

〈出発点から根本的に間違っている〉

と主張したのである。

権威:ネズミで実験するのが悪いんだ!

 

炭水化物は、単糖を構成成分とする有機化合物の総称である。非常に多様な種類があり、天然に存在する有機化合物の中で量が最も多い。有機栄養素のうち炭水化物、たんぱく質、脂肪は、多くの生物種で栄養素であり、「三大栄養素」とも呼ばれている。

生物に必要不可欠な物質であり、骨格形成、貯蔵、代謝等に広く用いられる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/炭水化物

生物に必要不可欠な物質なんで抜いたら死ぬんでしょう。

体内における糖質の主な働きは細胞においてエネルギー源となる事である。血液中に溶けたグルコースは血糖と呼ばれ、細胞に適宜取り込まれると内呼吸(好気呼吸)もしくは嫌気呼吸によって各種生体活動のエネルギー源となるATPを合成する。

また、細胞の表層には、糖鎖と呼ばれる糖の多量体が結合している。これはタンパク質に対する受容体ほど強くは無いものの、生体内である種の「標識」としてはたらいている。

細胞の材料なんで抜いたら細胞ができなくなって死ぬんしょう。
がん細胞のえさになるから採っちゃダメ、と叫び出す馬鹿も湧いて出てきますが。

細胞のえさってことです。

がん細胞のえさになるから採っちゃダメとか言う前に、発がん性の抗がん剤でがんだらけにしてがん死扱いにするのをやめるべきです。毒で血液をよごしてるからがんになるのです。

がん死してるのか、医師の治療行為で死んでるのか、はっきりさせるべきでしょう。抗がん剤でがんになるメカニズムを説明してほしいものです。

2003年のWHO/FAOの報告では、2型糖尿病や肥満のリスクを減らすとして、食物繊維の摂取源として野菜や果物と共に全粒穀物も挙げられている。全粒穀物は血糖負荷が低く血糖値を急激に上げにくいという特徴がある。食物繊維の重要性を報告していたバーキットは、1975年にトロウェルと一緒に『精製炭水化物と病気-食物繊維の影響』を出版し、精白していない全粒穀物の重要性を訴え、以降このことは科学的研究によって追認・支持されていく[6]。https://ja.wikipedia.org/wiki/炭水化物

炭水化物の質だけは考えないのが研究者

2002年、アトキンスは心臓発作を起こして倒れた。

2003年4月、ニューヨークに大雪が降り、地面は凍結した。4月8日、アトキンスは通勤のため、凍った路上を歩いている途中、足を滑らせて転倒して頭部を強打し(これが直接の致命傷となった)、意識不明の重体となり、集中治療室で手術を受けるも、意識が戻らないまま死亡している[62][63][64]。https://ja.wikipedia.org/wiki/低炭水化物ダイエット

糖質制限やるとぶっ倒れるのは世界共通みたいです。

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