コロナウイルス対策

コロナウイルス対策

コロナウイルス対策

やばいやばいと言われていたコロナウイルス。その被害は予想通り拡大中。

案の定、政治家はくだらない運動会開催に夢中になり自己保身に走り対策を怠り、地方自治体は腐敗し指示待ち癖が抜けず傍観、感染した外国人が国内に入ってくるのを受け入れ続けました。

何が正しいのが判断できない専門家・マスコミが

正しく恐れよう

などと腹の立つ言葉遊びをしています。

フルアーマー上級国民「たいしたことがないから安心しろ、直ちに影響はない、安全安全」

フルアーマー枝野とは、2011年4月17日に、福島第一原発から20km圏内の避難状況を視察した際の対放射性物質防護重装備の枝野幸男内閣官房長官である。https://dic.nicovideo.jp/a/フルアーマー枝野

下級国民
氏ね

放射能のときと同様に、まったく安心できないお決まりの安心宣言。加えて賞味期限切れの芸能人を使ったショボい煙幕でヤバさを隠蔽したがコロナの前では焼け石に水。

政治家と専門家が、フルアーマー&ガスマスク装備で地下シェルターから「安心です、ただちに影響はない」と叫びそうな勢い。原発爆発させて安全なのですから危険なものなど存在しません。妻子は海外に逃がしておきたいところです。

放射能で免疫力低下してたところに、今度はコロナウイルスですから、たまったものではありませんよね。

そのコロナウイルスに感染しないことは難しいようです。では、コロナウイルスにかかってしまったら、どのように対策をしていったらいいのでしょうか。ここで探ってみます。

抗生剤治療で悪化

病院

厚生労働省の発表によると、日本国内に80歳の女性が死亡しているようです。

1月22日  倦怠感を認めた。
1月25日  倦怠感や食思不振が増悪
1月28日  近医を受診し、経過観察の指示となった
2月1日   倦怠感が増悪し、近医を再受診。肺炎の診断で別の医療機関に入院。
2月6日   抗生剤治療を受けるも呼吸状態は悪化し、他の医療機関に転院。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09503.html

この治療の失敗の原因は抗生物質です。

抗生物質は体内の菌を死滅させるもので、この抗生物質を投与したがために悪化したことが推測されます。

もともと抗生物質は使わないほうがいいと言われていた代物です。

体内には良い菌と悪い菌がいます。抗生物質を使うと息も悪い菌は一応死滅しますが、死滅した後に最初に増えてくるのが悪い菌です。免疫力低下を引き起こし、戦えなくなってしまう、ということです。

対策としては、いい菌を増やすことに他なりません。菌を殺すという行為は、菌にとっては異常な環境を作り出します。悪い菌が増えるきっかけを与えているようなもの。環境が悪くなれば悪い菌が増えるのです。

細菌を薬を使って殺せばいい、程度の無知な専門家に治療させたら患者死亡は目に見えています。

解熱剤・鎮痛剤

熱が出たから風邪薬を使う、というのは免疫力を低下させるだけなので控えるべきでしょう。コロナの広まったこの時期に薬品による免疫力低下は危険と考えられます。

病気にかかれば体内に入ってきたウイルスを外に排出するために、免疫力が働き熱が出ます。その熱を下げることにより免疫力が下がり、体内の異物を排出できなくなります。風邪薬を飲むと風邪が長引くのは、免疫力が低下し、ウイルスの排出が遅れるからです。

神経を麻痺させ血流を悪くするのが解熱剤・鎮痛剤の役割です。見かけは楽になりますが病状は悪いまま。つらいなら使えばいいんだ、などと視聴者からの好感を狙い、一見やさしそうなおことばを吐く輩がいますがわかっていません。もっとつらくなる危険性があります。今回はインフルとコロナが同時なのですから。

そして、熱が下がったり症状がなくなったことは、病気が治ったことを意味しません。

無理やり症状が見えないように消しただけ。これが西洋医学の真骨頂、原因を無視した対症療法というやつで、全く病気を治せてこなかった現代医学の最悪の治療法の一つ。

コロナウイルスの感染拡大により、この対症療法で逆に具合を悪くして悪化する惨事が容易に予想できます。

市販の鎮痛剤を使うのも危険ですが、医師の処方する鎮痛剤でも同様に危険です。

コロナウイルスは、対症療法を中心とする現代医学にケンカを売っているようなもの。

現代医学が病気を治さず、人の免疫力を低下させてきただけ、という都合の悪い現実をコロナウイルスが突きつけることになるでしょう。

インフルの治療とコロナ対策が同列と考えて本当にいいのか

インフルの治療がコロナ対策になるという人がいます。異物や毒素を体外に排出するための免疫力を上げろ、というとらえ方ならこれは正しいです。

というより、すべての病気に対してこの考え方が適用され、手術やワクチン抗生物質などは全く用をなさない結論になりますが、それがまともな健康維持の姿であり、専門家と呼ばれる輩が最も嫌う態度です。

インフル薬での免疫力低下が怖い

専門家の言っているインフル対策というのはインフルワクチン・抗インフル薬を用いること。抗菌剤をベースにしたインフル薬で免疫力が低下し、そこにコロナウイルスでやられてしまう、という失態が推測されます。

専門家の言っている免疫力は、一度かかった病気にかからない力ということなのですが、それを貫くと。ワクチンで体内に病原菌を入れる、薬を使ってウイルスを消滅させる、などというマネをし始めます。

潜在的にコロナウイルスに感染していたところに、インフル治療で免疫力低下を引き起こし死亡という顛末が予想されます。

インフルには特効薬があるけどコロナにはないから同列に考えるな、という輩がいますが、そもそもインフルの特効薬など存在しません。どさくさに紛れてインフル薬の宣伝をしないで下さい。これはステマの一種です。

コロナ対策とインフル薬は相性がかなり悪いと予想されます。ちなみに、抗インフル薬のタミフルは、すでにインフルエンザウイルスが耐性を持っていて、他のインフル薬も同様に無効および有害でしょう。副作用・異常行動リスクも多く危険すぎ、特効薬とはいいすぎです。

アルコール消毒も怪しいぞ

アルコールで消毒をするというのも疑わしい対策の一つです。というのは、アルコールは酸性で、人間が服用すると血液が酸化します。

アルコール消毒が有効だと仮定すれば、コロナウイルスに最も強いのは普段から酒ばかり飲んでいる酔っぱらい、ということになりますが、きっと結果は逆でしょう。

アルコールで消毒すれば、いい菌も悪い菌も抗生物質と同じような原理で死滅させられるでしょうが、そのあとで増えてくるのは悪い菌です。しかもアルコールは、以下に述べるように免疫力を低下させ、病状を悪化させます。そんな代物が対策になるとは思えません。

殺菌消毒の罪

徹底した殺菌消毒を行っている病院ですら、急にインフルエンザや感染症が流行します。徹底した衛生管理を施された工場で殺菌消毒を行った食品が、急に食中毒の原因となったりします。

菌をすべて殺したはずなのに、どうして食中毒や感染症が増えてしまうのでしょうか。

この矛盾の理由が理解できなければ、コロナ対策は不可能です。菌を殺すコロナウイルス対策は無意味が逆効果に終わるでしょう。

アシドーシス

■死者の大半に基礎疾患
新型コロナウイルス感染による死者の多くには、感染する以前に糖尿病や高血圧などの基礎疾患があった。
例えば、1月9日に入院した86歳の男性は高血圧と糖尿病に加え、4年前に結腸がんの手術を受けていた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=20200206039685a&g=afp

この事例の注目するべきところは糖尿病とがんです。これらはアシドーシスで引き起こされます。血液の急激な酸化が糖尿病の原因になったり、がんの原因となったりします。ちなみに、がん治療などやるだけムダ。降圧剤も血圧が上がったり不安定になるだけの代物です。基礎疾患なんてよく言うわ。

決してストレスのせいにしてはいけません。酸化ストレスとごまかす専門家が非常に多いです。血液は鉄でできていますから酸化してサビます。血液がサビまくった状態をアシドーシスといいます。

ということは対策はアシドーシスを防ぐこと。
それには、このサイトで言ってきたように、

血液を弱アルカリ性に保つこと。
クエン酸サイクルを不適切に働かせること。
野菜を中心とした食品を取ること。
アルカリ性食品を積極的に取ることが推奨されます。

そしてコンビニ弁当・ファストフード・加工食品類は避けるのが無難です。栄養がほとんど含まれておらず、血液を酸化させやすいです。

コロナウイルスが重症化する人は、明らかに血液が酸性に傾いています。血液が酸性に傾けば免疫力が低下します。

免疫力の本質は体内に入ってきて異物・毒素を出すこと。抗体がどうのこうの言っていますが、一度かかった病気にかからないのは「抗体」のおかげ、などという免疫学は捨てるべきなのかもしれません。

一度かかった病気にかからないのだったら年寄りのほうが明らかに強いはず。年寄りはいろんな細菌を吸収していますから、抗体がたくさんあり、さまざまな病気に対応できるはず。しかし、年寄りのほうが若者よりも早く具合が悪くなる現実をどう説明するのでしょうか。コロナでも年寄りが圧倒的に不利です。

年寄りは血液が酸化して血液が汚れています。若い人はまだ血液の酸化・汚れがたいしたことないのでそれほど悪化しないと考えられます。

抗体を作って病気を治すのでは、いつものようにワクチン屋がつけ込んできて体調不良を招きそう。医師の指示に従ってインフルワクチンで喜んで抗体作って1シーズンに何度もインフルに罹患する者を思い出して下さい。

ワクチン類で血液を汚さず、綺麗な血液を作り、異物を排出する力を高めることが対策とわかります。

専門家に相談しても無駄

病院経営のために喜んでインフルエンザワクチンを使い、体内にインフルエンザの病原菌を入れるように推奨した専門家。

この期に及んで、まだワクチンを打ったから重症化が抑えられたと言っているような専門家に、コロナウイルス対策のお伺いを申し立てたとしても、忖度した答えが空しく返ってくるのがオチ。

いい加減、専門家の言うことを信用しないようにしましょう。

専門家の大丈夫という言葉が最も大丈夫ではありません。

医者なんてウイルスに対する知識なんかろくにありません。インフルワクチンや抗がん剤を打ちましょう、放射能は安全ですなど、とデマを巻き散らかしてきた専門家の言うこと聞いて治ると信じてる、そんなあなたは幸せ者です。

まとめ

結局、このサイトで紹介していたものすべてを集約して対策すればいいということです。

血液の弱アルカリ性を保つ
クエン酸サイクルを適切に働かせる
適度な断食で内臓を回復させるデトックスする
異物を排出する力をアップさせる
自炊を中心にして質の高い食品を食べる

日頃の健康維持だろうが、コロナウイルス対策だろうが対策は同じと推測されます。病院に通って鎮痛剤や抗生物質を飲むと逆の結果になるだけです。

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