コロナウイルスの検査制限から疑ってみる

コロナウイルスの検査制限から疑ってみる

コロナウイルスの検査制限から疑ってみる

タピオカやB級グルメをほおばっている出演者が舌の根も乾かぬうちに「コロナ対策は食事のバランスで」というマジックワードを吐くクソマスコミ。コロナであえなく日本終了です。

誰もが放射能で日本終了、と予想していましたが、まさかのコロナ攻撃で強制シャットダウンとは予想外でした。

遅い対応で感染を広げる

コロナ感染が広まれば、免疫力の低い高齢者を減らせて支払う年金を減らせます。この状況で払う年金ケチる心配など、くだらないことを考える者がいます。自分がかかったらどうしよう…。アホか。

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の船内で業務を行った厚生労働省の職員と検疫官の合わせて2人が、24日新たに新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。

新たに感染が確認されたのはいずれも都内に住む厚生労働省の40代の男性職員と、50代の男性検疫官です。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200224/k10012299111000.html

検査しなければ、感染者がいないことにできて、被害を少なく見せかけられます。検査しなければ無いんだ、現実を見たくない必死の隠蔽工作です。「イジメはなかった」と同じです。コロナ感染も家庭環境の問題なのでしょう。

潜在的な感染者が日本全国に移動して感染拡大を招きます。というよりもう招きました。心配してももう遅いわ。

検査したところで治療できなければ意味がありません。

厚労省職員、ウイルス検査せず職場復帰
新型コロナウイルスの集団感染が起こっているクルーズ船で業務していた厚生労働省の職員の多くが、ウイルスの検査を受けずに職場に復帰していたことが分かりました。厚労省は今のところ、こうした職員らに検査を受けさせない方向です。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200222-00000012-jnn-soci

完全に隠蔽する模様です。自分たちにまで感染を広げ、放火犯の放った火が自分に及んだ形に。感染源筆頭の医師・看護婦は検査するなという隠蔽の流れに。偽医療やって金儲けてるとこうなります。うまい話ってないんですね。

乗客にもっとも近いところで活動した医師や看護師は検査の対象から外していて、専門家は「感染する可能性は否定できず、対象を見直すべきだ」と指摘しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200223/k10012297721000.html

見直す気などあるわけない。

中国の武漢市から帰国した人達が宿泊する施設で帰国者の受け入れ業務をしていた内閣官房の男性職員が死亡していたことがわかった。飛び降り自殺と見られている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00010021-abema-soci

飛び降りなのかな、コロナ死だったりして……
もうメディアは信用できません。

病院で免疫力低下させたから

通院が生きがいの年寄りが不利になります。意味の無い手術・化学物質服用で免疫力が低下します。

コロナを排除してくれる血液を、化学物質の排出で無駄遣いをしていますから、コロナと戦える余裕がありません。

疾患をもっている人が死にやすいのではなく、不適切な治療で免疫力を下げられ、死亡リスクが高まるのです。「一生薬のんでろ」いった専門家は責任を取れるのでしょうか。

偽医療にかかりつけていると死亡リスクが高まります。

常在菌を増やす

コロナ対策は常在菌を増やし、免疫力を上げることです。シャンプーで菌が防げるとかいうマスコミ。シャンプーではハゲるだけです。正しい知識が聞いてあきれます。

常在菌(じょうざいきん)とは、主にヒトの身体に存在する微生物(細菌)のうち、多くの人に共通してみられ、病原性を示さないものを指す。

常在菌の種類は多種多様で、地域環境や生活習慣、および身体の部位により違いが見られる。誤解されやすいが、「健康な身体にも存在する菌」であって「全ての人間が持っている菌」という意味ではない。https://ja.wikipedia.org/wiki/常在菌

有用微生物群(ゆうようびせいぶつぐん、英: effective microorganisms、EM)とは、株式会社EM研究機構と関連会社の販売する商品。1994年に同社の代表取締役会長兼社長の比嘉照夫が命名した微生物資材のことであり、「EM」は商標にもなっている。通称EM菌。

このEM菌をめぐっては、疑似科学の一種であり、実際にはほとんど、ないし全く効果がないとの批判も多い(後述)。https://ja.wikipedia.org/wiki/有用微生物群

批判が多いのは、これでやられたら薬屋がシャレにならないから。EM ・重曹・塩・クエン酸サイクル・アルカリ性食品・千島学説
役立つものを潰すと教授になれる世の仕組み。
偽物が本物を疑似科学よばわり。

人体は弱アルカリ性ですが、皮膚表面は弱酸性です。皮膚常在菌が皮脂を食べて乳酸などの有機酸を排泄しているために弱酸性になります。この酸性が悪玉菌の繁殖を防いでくれています。ですから皮膚常在菌を洗いすぎて除菌してしまうと、皮膚は弱アルカリとなり、この環境では悪玉菌が発生しやすくなります(皮膚がカビてしまう病気がありますが、悪玉菌に支配された状態です)。この皮膚常在菌は我々皮膚の大切なバリアーとなっていますので、むやみに洗い流したり、無用な除菌をしてはいけません。https://www.emx-gold.jp/column/details.php?id=42

酸性が悪玉の繁殖を防いだのではなく、皮膚常在菌が働いた結果、酸性になったと考えるべきです。常在菌が働く際に電子を消費していると推測されます。

酸性になればなるほど血液が酸化し免疫力は低下します。血液の酸性化が病気の元です。血液を酸性にするもので除菌してはいけません。下手な除菌は耐性菌を生み出します。

原因と結果を読み違えると対策があだになります。

人体は弱アルカリ性ですが、皮膚表面は弱酸性です。

人体の中心は骨(アルカリ 電子多い)
内部から外に向かうと酸性度(電子少ない)が増す。
内側:骨(アルカリ 電子多い)→ 外側:皮膚(弱酸性 電子少ない)

人工ウイルスなら

人工的に作られたものと言われているコロナウイルスは、自然環境に弱いという話があります。人工兵器なんて陰謀論だ、などと叫んでいると対策がとれなくなります。

人工兵器だったらどうするのでしょうか。わからないなら真偽不明ですから、どちらの可能性も考えるべきです。陰謀論を否定する人も陰謀論に振り回され現実が見えなくなります。

徹底した衛生管理がなされた病院に隔離が怖い

徹底した衛生管理がなされた病院に隔離すると具合が悪くなる可能性があります。抗生物質でさらに悪くなる可能性もあります。

衛生管理をした病院でインフルエンザが急に流行ったり、衛生管理をした食品で食中毒になったりするのは、殺菌消毒で常在菌が少なくなり悪玉菌が増えるから。ちなみに傷口を殺菌するとしっかり傷跡が残ります。殺菌消毒せず、ツバつけたほうが予後がいいです。

患者が免疫力(自然治癒力)により治ったのを抗生物質のおかげで治ったと物事を都合よく解釈していると大変なことになります。

コロナに感染してアビガンとか抗生物質でさらに悪化。抗生物質を投与しても効かない、のではなく逆効果になっている可能性もあります。失敗した専門家の言い訳は「患者が悪いんだ」で決まり。アビガン死もコロナ死にすり替え隠蔽です。

放射能やコロナで免疫力が低下しているので、抗生物質の投与は危険になるかもしれません。悪玉菌を薬品で無理やり減らそうとすると、耐性菌ができて治療不能となります。細菌は倒すことなどできず、免疫力を上げることだけでしか防げません。

医療関係者は免疫力(自然治癒力)を認めたがりません。免疫力の存在を認めれば、「一生懸命やってる仕事がムダ」と言っているようなものですから。現実ムダです。だから患者ばかり増えて儲かる偽医療と揶揄されるのです。

抗生物質のおかげで病気が治っていたという妄想に、やればやるほど悪化する現実をコロナが突きつけることになるでしょう。

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