コロナウイルス騒ぎに乗じたエイズHIVワクチンの狙い

コロナウイルス騒ぎに乗じたエイズHIVワクチンの狙い

コロナウイルス騒ぎに乗じたエイズHIVワクチンの狙い

コロナウイルスにはHIVワクチンが効くなどという話がありますが、いくら何でも嘘臭くないですか。

国民の不利益になることは猛スピードで決める日本政府。
そして、ワクチンです。

コロナの混乱に乗じてワクチンの在庫を一気に処分して金を儲ける、そんなねらいも見えてきます。

そして、あまりよく知られていないHIVやエイズの話。これらの病気は何なのか調べてみると、おかしな話があるのです。

HIV・エイズウイルスというものの存在自体が疑わしいのです。

【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は20日の記者会見で、新型コロナウイルスによる肺炎を巡り、2種類の抗エイズウイルス(HIV)薬を組み合わせたものと、別の抗ウイルス薬を使った二つの治療方法を、WHOとして試験中だと述べた。3週間以内に結果が判明するという。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6351796

一気に人口減少できるチャンス到来

コロナウイルス拡散で、一気に人口減少できるチャンスが訪れました。

大臣なんて無能なオッサン操り人形だから批判しても意味がありません。首を切っても別の無能なオッサンが出てくるだけ。大臣ばかりに意識を誘導させるマスコミの悪意も感じます。

コロナ対策は自分の免疫力を食事で上げることです。

「医者が治してくれる」は妄想です。医者が風邪を治せない理由もコロナも治せない理由も同じです。食事で血液の弱アルカリ性を保ち、クエン酸サイクルを活性化させることでしか免疫力アップは実現できないからです。コロナの場合、入院と投薬でさらに悪化することも予想されます。抗HIV薬や抗インフル薬などもってのほかです。

コロナ騒ぎで、政府は、抗インフル薬・抗HIV薬を投与して稼ぎたいとの思惑がみえています。

HIVについてみていきます。

HIV(後天性免疫不全症候群)
https://ja.wikipedia.org/wiki/後天性免疫不全症候群

「HIVウィルスは実際には存在せず、エイズはウィルスによるものではなく、ワクチンによるジェノサイド」だと断言している。
HIVのテストはでたらめでアフリカの人が特定の遺伝的素因をもつことにより、HIVのテストが陽性になると。ホモセクシャルの方たちとの関連性もないと。インフルエンザワクチンがHIVテスト陽性の原因となる。

なぜなら、いかさまのHIV検査は、ただ血液中の抗体を見つけるだけなのだ。だからインフルエンザのワクチンを接種すれば抗体ができる。それを検査で見つけているだけだと、ド・アルヴァン医師も説いている。動画から少し書き起こしてみた。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=285934

HIVウィルスもエイズウイルスなるもの自体が存在せず、インフルワクチンでエイズ患者を仕立て上げられるらしいのです。

そして抗体は薬品や病原菌を入れれば簡単につくれます。抗体ができたからといって病気にかからないというわけではありません。体内に病原菌や化学物質があることを証明しているだけ。抗体作りに夢中になって病原菌入れて、患者がインフルを1シーズンに何度も発症する、というばかげた話もあります。

簡単にいうと

簡単に説明すると患者にリトマス紙をなめさせて赤くなった。「あんたエイズだから治療しないと死ぬよ」と脅されワクチンを無理やり患者の体内に入れる。

インフルワクチンを打ってHIVの検査をすれば、陽性と結果が出る。

だからHIVの治療薬を打たなければならないと言って、うまいことだますわけです。ワクチンを必死に推進する目的がこれです。

病気かどうかは関係ないのです。検査を使って患者を騙せばいいだけの話。治療薬によってまた病気になるので「なかなか改善しませんね」と言いながら、お薬販売でお金を儲け続けるわけです。

無症状に治療はいらない

基本的に無症状の患者の治療はする必要はありません。患者は不利益をこうむっていないからです。

そこで、検査というものがやっかいな存在になります。

痛くもかゆくもないうちに検査をして数値が悪いか、画像診断で変なものが見つかったと言って治療に送り込むやり口。そして無理やり治療して患者の体調が悪化して病死扱いにされてしまいます。

がん治療もエイズも同じようなものだったというわけ。がんは存在しますがエイズはそれ自体存在しない、という点が異なります。

早期発見早期治療というのも、患者を早期に不健康な治療に追い込むだけの方便にすぎません。急がせるのは詐欺の手法です。

患者に内緒で発がん性物質抗がん剤を看護婦に指示して内緒で抗癌剤を入れさせる。苦しみ始めてがんだらけになったところでベテラン専門医が登場。急に患者が苦しみ始めたのをみて「これががんという病気の怖いところなんだ、急に来るんだ」などとぬけぬけと猿芝居を始める。

患者なんか馬鹿なんだから嘘ついてりゃ抗がん剤打ちまくってもばれないし、出世し放題。製薬会社に接待されて「毎日が楽しいよぉ」といった具合です。無症状の患者が念のために検査したらこれです。がんは、医師が治療を始めると急に具合が悪くなる病と心得ましょう。

予防できるが重症化すると治療できないはヤブ

病気の予防はできるが重症化すると治療できないという寝言をほざく専門家もいます。病気の初期段階なら自然治癒力で治るが、専門家は病気の治し方を知らないために重症化したら化学物質と手術で患者をめちゃくちゃにして殺すだけ、というのが真実です。血液のpHと免疫力の関係も知らないため、治療も予防もできません。

具合が悪くもないのに検査するのは愚かです。検査したところで医療が軽症患者を重症化させるためコロナも治せません。早期治療が逆効果になります。検査検査と騒いで誰も治療法を論じません。

研究者の誰もHIVウイルスを見たことがない

エチエンヌ・ド・アルヴァン氏は、エイズは伝染病ではないと断言している。
そもそもウイルスが存在しない。研究者の誰もHIVウイルスを見たことがないというのだ。

wikiにもエイズウイルスの写真がありません。エイズにはゴムが効くと音楽家どもが乗せられていました。壮大なインチキだったわけです。

性教育という異常なものが1990年頃から急に学校教育に導入されましたが、あまりにも気持ち悪いので学校の先生も困って仕方がない。性教育で性に興味を持たせておいて、早いうちから性行為をさせる。そして学校教育のどこかでワクチンを注入しておけば後にHIVの検査を受ければ陽性反応が出る。

やりまくったおまえが悪い

医者にそう言われれば反論できず、受け入れるしかありません。性教育を導入し、性の乱れをスケープゴートにしてHIVワクチンを投与するのは一連の作戦だったわけです。

HIV検査で陽性反応が出る条件はなんと70以上もあるのだそうだ。じゃあ検査の体をなさんじゃないかと思うのに、医者ども、製薬会社ども、役人ども、マスゴミの記者どもは、平然とこれがHIVの確かな検査だと世界中に嘘をついたのだ。

HIV検査(ELISAテスト)で陽性反応が出る「病気」には、結核、ハンセン病、マラリヤ、ヘルペスのほかに、インフルエンザ予防接種などのワクチン接種、輸血によっても起きるのだ。輸血とは、多くの異種タンパク質にさらされることだから、当然体内に抗体が作られる。それに陽性反応する。
それでその人はHIVウイルスに感染したことにされる。

薬品で抗体作って検査すれば病人扱いできます。放射線・発がん物質抗がん剤入れて、がんだらけにして治療で大もうけ、と基本は同じ。

エイズウイルスはそもそも存在しないから探しようがないし、存在しない病気の治療は当然不可能です。

同性愛者とか麻薬患者とかは、往々にして生活がデタラメで、ちゃんとした食事をとらないバカが多い。だからそんなありもしないウイルスに感染していなくても、免疫不全などの病気になるだけのことだ。
これは放射線の被害でも同様、インフルエンザのような感染でも、糖尿病や癌も同じ、すべては原則、生活のありようから発症するのであって、遺伝なんかではない。

血液が酸化して汚れれば免疫力が低下し、誰だって病気を発症します。HIVとかエイズとか関係がありません。

A  ア(A)カン
I 生(I)き方してれば
D だ(D)れだって免疫力が低下して
S し(S)ぬわなそりゃ

後天性免疫不全症候群
後天性 生まれた後の食生活が悪くて
免疫不全 免疫力が低下

単なる生活習慣病のことでした。生活習慣病には手術と薬は効きませんからそりゃ不治の病です。

酒飲んで、カップ麺食ってめちゃくちゃな生活してればだれだって免疫力が低下して死ぬ、という当然すぎる現象に、後天性免疫不全症候群などと仰々しい名前をつけ広めたのです。いくら研究したって治せないわけです。

ガセネタを受け入れるかどうか

存在しないんだから治せない 存在しない病に治療薬があるのもおかしい。HIVもエイズも単なる生活習慣病。

この事実を突きつけられれば研究者は

無視
怒って否定
理解できないと頭を抱える

などの態度を取ります。簡単なことが理解できないのだから本当の○ホです。

受け入れるかどうかです。

存在しない病気をでっち上げ、ワクチン投与で人口減少を狙う。コロナにHIVワクチンは当然効かないし、ガセなのもわかるでしょう。コロナに乗じてワクチン投与を無理やり進める政治家も、やばいやつか、何も知らない操り人形かのどちらかです。

【7月18日 AFP】(一部更新)ウクライナ東部で17日に墜落したマレーシア航空(Malaysia Airlines)MH17便の乗客のうち、約100人がオーストラリア・メルボルン(Melbourne)で開催される「第20回国際エイズ会議(International AIDS Conference)に出席予定の研究者などだったと、複数の豪メディアが18日、報じた。

豪紙のオーストラリアン(Australian)とシドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)によると、乗員乗客298人の3分の1以上がエイズの研究者や医療関係者、活動家らだった。オランダ・アムステルダム(Amsterdam)を出発したMH17便は、マレーシア・クアラルンプール(Kuala Lumpur)でメルボルン便に接続する予定だった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3020914

事情知ってる奴が攻撃した?

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