病院と老人介護施設でコロナウイルス陽性判定が続出するわけ

病院と老人介護施設でコロナウイルス陽性判定が続出するわけ

病院と老人介護施設でコロナウイルス陽性判定が続出するわけ

老人用介護施設と病院でやたらとコロナウイルス陽性患者が出ています。

海外にお出かけしているわけでもなく、部屋の中でおとなしくしてるだけなのに…

この理由がわからず、慌てふためく専門家の情けない姿。老人用介護施設でコロナ陽性患者がバンバン出てくる理由を考えてみましょう。

欠陥だらけのPCR検査

コロナウイルスには、2019新型コロナウイルスだけでなく、他のコロナウイルスがあります。そこらへんのコロナウイルスまでPCR検査で陽性と判定されてしまうのです。

インフルエンザや細菌性の肺炎までPCR検査で陽性とされてしまう可能性があります。そこそこ体調の悪い人は2019新型コロナウイルスに感染していなくても、2019新型コロナウイルス陽性の判定が出る可能性があります。

Manufactured Pandemic: Testing People for Any Strain of a Coronavirus, Not Specifically for COVID-19
製造されたパンデミック:COVID-19だけではなく、コロナウイルスのあらゆる株について人々を検査する

他の原因(インフルエンザ、細菌性肺炎など)で病気になった人は非常に高い割合で陽性になる
https://www.globalresearch.ca/manufactured-pandemic-testing-people-any-strain-coronavirus-not-specifically-covid-19/5707781

PCR検査は、新型コロナウイルスだけを判定しているわけではないし、インフルやその他の細菌でも陽性判定が出かねない不正確な検査です。ワクチン打ったりそれなりに体調が悪ければ感染した、と扱われるテキトーな検査です。

介護用施設で暮らしている年寄りは外に出ることがあまりないはず。にもかかわらず、入居者すべてが陽性の判定が出るということは不自然。

考えられるのは、

体が弱っていて、インフルエンザウイルスなど各種細菌
2019新型コロナウイルス以外のその他コロナウイルスが体内から自然発生した。
インフルエンザにかかっていた。
ご親切にインフルエンザワクチンやその他ワクチンを予防のために打った。

このケースが考えられます。

病院でもコロナ陽性はあたりまえ

病院では体調が悪く体内からウイルスが発生しやすい人が集まります。そしてワクチンが治療と信じて、病原菌入りワクチンや毒物を打ちまくり、患者も医者も免疫力低下でウイルスが自然発生しやすい状態です。

しかも徹底した衛生管理が加わって細菌の発生しやすい状態にあります。

そんな環境でPCR検査をすれば、2019新型コロナウイルスでなくても他のコロナやインフル耐性菌で陽性反応が出るのが当たり前の話。老人用介護施設や病院で続々とコロナ陽性患者が現れるのは無理もありません。

当然、感染経路は不明です。

2019年新型コロナウイルス以外のウイルスが体内から自然発生

学者はウイルスが体内から感染もしないのに体内から自然に発生することなどあり得ない、と頭から決め付け、ウイルスの自然発生を認めていません。

放射線量の増加などで免疫力が低下し、体内の環境が悪くなれば、赤痢や腸チフスだって感染しなくても発生します。感染してなくても体調が悪ければ、他のコロナウイルスや各種細菌が体内から自然発生することが考えられます。

放射能まみれで体内環境の悪い人が多いですから、悪い細菌が自然発生しPCR検査で陽性判定続出、という流れです。他人からもらうことばかり心配していると足をすくわれます。

予防接種を打ったことによる副反応で陽性になってしまうことも考えられます。免疫力の低い幼児に対する予防接種で体内に病原菌を入れたおかげで、PCR検査で陽性と判定が出る可能性も否定できません。肺炎の原因は新型コロナだけ、とは限らないのです。

専門家・政治家は右往左往

PCR検査の欠陥とウイルスの自然発生説が理解できない専門家や政治家は右往左往するだけ。

病院や老人用介護施設で陽性判定患者が大量発生するのもよくみれば当然。体内からのウイルス発生という現実に加えて、PCR検査で新型以外のコロナウイルスまで陽性扱いですから感染経路が明らかになるわけがありません。

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