コロナウイルス対策に期待された最新人工呼吸器エクモの残念な結果

コロナウイルス対策に期待された最新人工呼吸器エクモの残念な結果

コロナウイルス対策に期待された最新人工呼吸器エクモの残念な結果

あれほど期待されていた人工呼吸器ですが、
結局、以下のような結果にしかなりませんでした。

人工呼吸器を大量に準備したとしても、コロナウイルスに対抗することはまずできません。
それどころか人工呼吸器が原因で回復不能になってしまうことも……

コロナに便乗して人工呼吸器を販売するのが目的だったのかもしれません。

今、最も信用してはならないのは医療です。

人工心肺装置ECMOを装着して血栓

俳優ニック・コルデロ、コロナ合併症で右脚を切断
[2020年4月21日9時9分]https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202004210000083.html
「ロック・オブ・エイジズ」や「ブロンクス物語」などブロードウェイ舞台で活躍する俳優ニック・コルデロ(41)が、新型コロナウイルス感染による合併症で右脚を切断したことが明らかになった。

妻のアマンダ・クルーツさんが自身のインスタグラムで明かしたもので、1日からロサンゼルスの病院の集中治療室で治療を受けていたが、人工心肺装置ECMO(エクモ)を装着した影響で右脚に血栓ができるようになり、足先への血流が停止したために切断を余儀なくされたという。血栓治療のために投薬された抗凝血剤が血圧に影響を与えて腸内出血を引き起こしたため18日に右脚切断手術を受けることになり、成功したとクルーツさんは明かしている。

人工呼吸器は無力

人工呼吸器で治る病はありません。自力で呼吸する力を失わせます。急激に衰弱、頭は真っ白、意識は朦朧、これで患者はぐったりです。

人工呼吸器をつけてよけい悪化させる医療で大儲け。だからやめられません。

治療はできないけど予防はできる、と言っている人は嘘つきです。予防も治療も同じです。治療ができないのなら予防することもできません。免疫力の高い人は症状なく自然に回復しますが、免疫力の低い人は症状が出て回復に時間がかかる。程度の差です。どうせ無意味な治療では、退院してもまた悪くなります。

死に損ないで点数稼ぐ道具

肺の悪くなった年寄りに、無理やり人工呼吸器・酸素吸入器を進めたりする悪徳医師は昔からいました。

たいていの場合、どんどん悪くなってあっという間に意識不明、そのまま死亡。
どうせ死んじゃうんだから最後に保険点数稼いでもらって病院経営に貢献してもらおう、ということ。

具合が悪くなった年寄りを食い物にしているアイテムだったのですが、コロナ騒動で日の目を見ました。
こんなものが病気の治療になるといまだに信じている医師のいることが信じられません。

期待されたエクモですが、血液の酸化を促進しただけ。だから偽医療と揶揄されるのです。

医師にだまされて窒息死させられた多くの患者の呪いもあるでしょう。死亡診断書を偽り法律の責任を逃れても、法律以上の力で責任が課されます。

COVID-19はヘモグロビンの1ベータ鎖を攻撃し、ヒトのヘム代謝を阻害

この研究では、保存されたドメイン分析、ホモロジーモデリング、および分子ドッキングを使用して、新規コロナウイルスの特定のタンパク質の生物学的役割を比較しました。

結果は、ORF8と表面糖タンパク質がそれぞれポルフィリンに結合できることを示した。

同時に、orf1ab、ORF10、およびORF3aタンパク質は、ヘモグロビンの1-β鎖上のヘムを調整して攻撃し、鉄を解離してポルフィリンを形成します。

攻撃は、酸素と二酸化炭素を運ぶことができるヘモグロビンをますます少なくします。肺細胞は、二酸化炭素と酸素を頻繁に交換することができないため、非常に激しい中毒と炎症を起こし、最終的にすりガラスのような肺の画像になります。このメカニズムはまた、人体の正常なヘム同化経路を妨害し、人の病気を引き起こすことが予想されます。

これらの発見の検証分析によると、クロロキンはorf1ab、ORF3a、ORF10がヘムを攻撃してポルフィリンを形成するのを防ぎ、ORF8および表面糖タンパク質のポルフィリンへの結合をある程度阻害し、呼吸困難の症状を効果的に緩和します。クロロキンが構造タンパク質を阻害する能力は特に明らかではないため、人によって治療効果は異なる場合があります。ファビピラビルは、エンベロープタンパク質を阻害し、ORF7aタンパク質がポルフィリンに結合し、ウイルスが宿主細胞に侵入するのを防ぎ、遊離のポルフィリンを捕まえることができます。この論文は学術的な議論のためだけのものであり、その正確さは他の研究室によって確認される必要があります。

https://www.thailandmedical.news/news/must-read-research-reveals-that-covid-19-attacks-hemoglobin-in-red-blood-cells,-rendering-it-incapable-of-transporting-oxygen–current-medical-protoco

必読!研究により、COVID-19が赤血球のヘモグロビンを攻撃し、酸素を輸送できなくなることが明らかになりました。現在の医療プロトコルはすべて間違っている可能性があります!
出典:COVID-19 Research 2020年4月9日、13日前
COVID-19研究:中国の研究者、四川大学のWenzhong Liu博士とYibin大学のHualan Li博士が発表した新しい研究からの発見は、Sars-CoV-2コロナウイルスが一連の赤血球を介して赤血球のヘモグロビンを攻撃することを明らかにしました最終的に赤血球が酸素を輸送できなくなる細胞作用。https://www.thailandmedical.news/news/must-read-research-reveals-that-covid-19-attacks-hemoglobin-in-red-blood-cells,-rendering-it-incapable-of-transporting-oxygen–current-medical-protoco

赤血球は鉄でできているのだから、血液が酸化していると異物が付着しやすくなります。ウイルスは赤血球を媒介して侵入します。

赤血球は栄養を運搬するトラックみたいなもの。
ウイルスにトラックを乗っ取られて具合が悪くなる感じです。
酸性の血液では乗っ取り犯を降ろせません。乗っ取られる一方です。

「赤血球は酸素を運ぶだけ」は短絡的かつ時代遅れの知識。赤血球の状態、血液のpHで健康状態の全てが決まるといってもいいでしょう。

ヒドロキシクロロキンが効果が示すのは弱アルカリ性だから、鉄に異物が付着しにくくなり、取れやすくなると推測されます。

悪化しやすいのは血液が酸化している人であり、血液の弱アルカリ性の保っている人は、それほど悪くならないことが予想できます。

病気の根本原因はアシドーシスなのだから、病人だったり、まともな食生活を送ってない人は急に悪くなるのも納得です。

血液の酸化で悪化するのだから、アルコール消毒は血液の酸化を促進し、ウイルスが赤血球に付着しやすくなるため、対策として疑わしいです。

酸素で血液の急激な酸化で固まる

人間は酸素を吸って二酸化炭素を出す、というのは実は間違い。
酸素は必要だけど、赤血球に電子や栄養分を吸着するために必要なだけ。酸素を目的としているわけではない、ということを理解しましょう。
二酸化炭素が体に悪いのは有名ですが、酸素も体に悪いです。酸素濃度を上げると慣れてしまい濃度を下げられなくなります。簡単に言うと、人工的に高山病を作り出して窒息死です。

人工的に作り出した空気や酸素を吸わせたところで、体が悪くなるだけ。酸素はある程度は必要だが、基本的に毒です。

血液が酸化して固まり血栓となり、今回のニュースのように切断というひどい結果になることも予想できます。人為的なアシドーシスは合併症とは言いません。治療しなければこんなことにはならなかったのですから。どうやって責任を逃れるかばかり考えているのが専門家の真の姿です。

治療として推奨されるのは血液をきれいな状態に保つこと
アルカリ性食品を食べて血液を弱アルカリ性を保つ
自然が多く空気のきれいな場所で休む

それくらいしか方法はありません。ですが、この方法をとると医療関係者のお金が儲からなくなるので口が裂けても言えないのです。

目先の金のために治る知識を一切隠してきた学者たちですが、背に腹は代えられないレベルに追い込まれたわけです。

これじゃ検査しても無駄

最先端の人工呼吸器エクモがこのザマです。

検査してコロナと診断されたところで治療など回復の役に立つものではなく、家で寝ていた方がましというもの。

ウイルスが原因の肺炎なら、ウイルスの排出が治療なのに、結果である肺炎を抑えようとするのは原因と結果を混同した間違い。症状である結果を消そうとする対症療法は行ってはならないのです。

肺炎の対症療法、人工呼吸器・酸素吸入で血栓作って血管破裂がオチ。血液が固まって死にます。昔から全国の医師が経営のためにやってきたことですが……

治療法が確立しなければ検査したって無駄。みんなかかったと仮定して食事で免疫力をアップさせるしか方法はありません。

がん治療と全く同じて検査してがんを発見しても抗がん剤でがんを作ってせっせと殺しているだけなのですから。専門家の合い言葉、早期発見早期火葬は、がんもコロナも共通です。

検査検査とわめく者は、病院にお金積んで泣きつけば助けてもらえるとでも思っているのでしょう。

最終的には自分で健康を守るしかありません。
薬による治療よりも食事による回復のほうがはるかにリスクが少ないです。

薬には副作用がありますが、食事には副作用がありません。
食品はコロナには効かないと言っている専門家は根拠なく断言しますが、治療法も思いつかず、薬品や人工呼吸で治らなかったのに何を言ってるのか、といった感じです。薬品と手術しか頭にない堅物無能ばかりです。

そもそも専門家は病気を治してこなかったということ。
治す方法が確立していれば医療崩壊の危機におびえることもないのですから。

医療信じすぎ

医者のアドバイスを聞いて患者の病気が治っているならこんなに患者が量産されることもなく、

コロナが流行ったかといってそれほど脅えるものでもないのですが、

無駄な手術と無駄な薬の販売で患者の免疫力を低下させ、お金儲けに夢中になり、国民の健康を破壊してきたのだから崩壊するのも当然です。j逃げても最終的には崩壊という形で責任を取らされるのですから世の中意外とちゃんとしています。

他人から奪えば自分も奪われます。悪事で作った財産など消滅し残りません。一時的な繁栄でした。

コロナパニックで対応できない医療を信じてもろくなことにはならないでしょう。治せないだけならまだマシなのですが、コロナと関係のない原因をどさくさにまぎれて作り、合併症とごまかし、さらなる体調不良・悪化では本末転倒です。

都会はもっとも危険

地方から送られる食物はすでに時間の経過で栄養分が少ない。
手に入る食品もコンビニ弁当などの加工食品ばかり。
自炊しようとしても火が使えず、電子レンジや電磁調理器に頼ることになり栄養が破壊される。
上級国民だからといって食事のレベルが上級とは限らない。
空気が汚く水も汚い。
自然が少なくコンクリートで固められている。

免疫力が最も下がる環境なのが都会です。
コロナウイルスやまた流行する他のウイルスにやられてしまうのも無理はありません。

コロナウイルス対策に期待された最新人工呼吸器エクモの残念な結果
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