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コロナウイルスからの回復を前提にしない隔離と3密

コロナウイルスからの回復を前提にしない隔離と3密

コロナウイルスからの回復を前提にしない隔離と3密
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カタカナ言葉に飽きて、
罰当たりの分際で3密などと仏教用語を繰り出した日本政府。

諦観して諦めたのでしょうか。

空海がひらいた真言宗をはじめとする密教の教え、ではない3密とコロナからの回復をみてみます。

3密

3密を避けてください
集団感染が生じた場の共通点を踏まえると、特に
密閉空間(換気の悪い密閉空間である)、
密集場所(多くの人が密集している)、
密接場面(互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や発声
が行われる)

目的は他人にウイルスを移さない・移らないこと。
飛沫感染ばかりを強調。

移ったらどうするのか、絶対に口にしません。
抗体を作るといって国民全員に感染させる計画もみえます。

「2週間は3密避けて」
コロナ騒ぎからもう3ヶ月以上経過していますが、いつまで2週間なのでしょうか。

感染したらお前が外に出たからだと自己責任で責任逃れ。
対策は隔離。移ったら部屋で諦めて死ねということです。

諦めたくないなら回復方法は自分で導き出すべきです。

スペイン風邪の治療

ケロッグ博士のスペイン風邪の治療法

汗・便・尿をたくさん出す

1日に2回、水での浣腸をおこなって腸内を洗浄
この際には、1~2リットルの温水を使用し、腸内の汚物が完全に取り除かれるまで丁寧に洗浄する。

温水による浣腸は、インフルエンザが発病してから回復するまで続ける。

毎日3~4リットルの水または果実ジュースを飲む。
尿と汗を通してウイルスの排出を促進。

短時間の温水入浴
「暖かい毛布」で全身を包み(温毛布パック)熱と体の痛みを緩和。

温毛布パックは、毛布を熱いお湯で濡らすが、その温度は患者が我慢できるギリギリの温度まで上げる。この温毛布で 12分~15分間、全身を包み毛布の外側からは羊毛の毛布で覆う。この際、頭は温めない。

脈が速い場合は氷嚢を心臓の上に置く
熱が非常に高い場合は、温毛布パックの時間を4~5分に短縮する。

頭痛がある場合には、冷湿布を使用。
熱が高い場合は、短めの温毛布パックの後にすぐ冷湿布を使用。

インフルエンザを発病している間、砂糖・加工食品・ジャンクフードを食べない。

砂糖、加工食品、ジャンクフードは避けながら、熱が下がった後も4~5日は安静にする
http://oka-jp.seesaa.net/article/236399350.html

水俣病とは、メチル水銀化合物(有機水銀)による中毒性中枢神経系疾患のうち、産業活動が発生源となり、同物質が環境に排出され、食物連鎖によってヒトが経口摂取して集団発生した場合に言う。

熊本県水俣市にあるチッソ水俣工場は、かつてアセチレンを原料にしたアセトアルデヒド・酢酸・塩化ビニル等を製造していた[2]。アセチレンの付加反応に金属水銀や昇汞(塩化水銀(II)の別名)を用いており目的の反応生成物を取り除いたあとの工業廃水を無処理で水俣湾に排出していたため、これに含まれていたメチル水銀が魚介類の食物連鎖によって生物濃縮し、これらの魚介類が汚染されていると知らずに摂取した不知火海沿岸の熊本県および鹿児島県の住民の一部に「メチル水銀中毒症」が見られ、これが水俣病と呼ばれる。

環境汚染の食物連鎖で起きた人類史上最初の大規模有機水銀中毒でかつ世界中に知れ渡った公害病である。

玄米を常食とした人たちにはメチル水銀中毒が発病せず、発病しても軽度で済んだ、という話があります。とにかく回復したいなら毒素の排出です。

空気の汚い部屋でじっとしていても誰も助けてくれません。
病院に泣きつけば助けてもらえる、と信じてダマされる者が後を絶ちません。医師を信じて早期死亡、不適切な治療もコロナ死扱い自己責任です。上級国民でもアウトでしょう。

陰圧室
「これは感染症の患者が隔離されて入院するための部屋です。特別な空調設備を備えていて、部屋の中の空気圧が部屋の外より低くなるように管理されています」

部屋の外より、中の方が空気圧が低い、これが「陰圧」の意味です。
「この部屋の扉を開けると、部屋の中より廊下側の空気圧が高いので、廊下側の空気が部屋の中に吸い込まれるようになっています」
「病室の中にある病原体が、部屋の空気の中に浮いていた場合、病室の外へ広げないということです」
感染した人がいると、病原体である細菌やウイルスがその部屋の空気中にいる。その空気を外に出さないようにしているのです。
「病院の他の病室や廊下に広げないためです。基本的には陰圧室とは感染力の強い、空気感染をする感染症、たとえば結核などの患者を隔離し治療することを目的にしています」https://radichubu.jp/kibun/contents/id=30101

病院の空気がきれいなことが前提になっている。
でも、病院内ほど汚い場所はありません。

徹底した衛生管理
ワクチン
マスタードガス
毒物
化学物質
病人の呼気・汗

空気が悪く、悪いウイルスが自然発生しやすい環境です。

排出したウイルスはどこに行くのでしょうか。
密閉空間に残り続けるのではないでしょうか。

しかも陰圧室で汚れた空気が外に出て行かない。
電子を含んだ新鮮な空気が入ってこない
空気清浄機ではゴミを取るだけです。

現代医学には、ウイルスを体外に排出するという考えはありません。密閉空間に隔離では、いつまでもウイルスが体内に残り続けます。

しかも大病院は都会の真ん中にあることが多く、入ってくる空気は汚いし、ウイルス入りの空気を排出したら近隣住民に感染しそう。医師が低俗なプライドを満たそうとするから治療にふさわしくない場所に施設を作って喜びそれが仇になったのです。

検査後に病院やホテルで急速悪化するのは隔離したせいなのかもしれません。これでは早期発見早期死亡になるのもうなずけます。検査検査がむなしく響きます。
隔離するのは他人に移さないためであって、回復させるためではありません。

回復を考えない隔離など無駄

数値が下がりと症状がなくなったから治ったと判断して再発。
自然が少ない都会の空気は汚く悪化しやすい。
病院はさらに最悪。ウイルス天国です。

田舎に逃げるなで都会の狭い部屋に閉じ込める。
むやみな隔離は単に移さないためであって回復を前提としていません。
場所の性質まで考える必要があります。
感染後に回復できない対策は何をやっても無駄です。

ステイホームとかいって国民を封じ込めて首都直下型地震が来たら、
実験で爆発して真っ白になった科学者の頭にタライが落ちてくるコント並に惨劇。
「わざとだろ」笑うしかありません。

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