コロナウイルス悪化に拍車をかける放射能

コロナウイルス悪化に拍車をかける放射能

コロナウイルス悪化に拍車をかける放射能

コロナウイルスにかかったとしても放射能まみれの日本では回復する可能性が低くなるだけ。

放射能のことになると誰もが口をつぐんで見てみないふり
都合の悪いものをみないでいたら、こんどはコロナウイルス攻撃であわてふためく日本人。退院しても再陽性で次のパンデミックにおびえる毎日。

ここでは放射能が体に悪い理由と、放射能がコロナウイルスから回復しにくくさせるメカニズムをみていきます。

放射能まみれで血液酸化

放射能の何が体に悪いのかというと、血液を酸化させる点です。
血液の中心的存在は赤血球です。鉄でできているので、さびれば巨大化し血管につまります。

赤血球は細胞や臓器に成長するのですが、酸化したままだと、病的な細胞や炎症に変化するので体に悪いのです。酸化した血液がたまってくるとある日突然、病気になってしまうのです。

そして、その血液を急激に酸化させるのが放射能です。

芸能人の容姿が急激に劣化し、顔色が悪くなっていたことに気がつきませんか。

ついこの前まで売れていた芸能人が、少し干されているうちに老けてしまっていた……など、病気だけやなく老化が早くなるのも放射能の特徴です。

原子力発電所が爆発して誰もそのあとの処理をせずほったらかしのまま。偽医療が浸透しすぎて自分から喜んで金積んで放射能浴びる馬鹿まで増えた日本。その状況でコロナウイルスがばらまかれたわけですから、治る確率は格段に低くなったといえるでしょう。

病気の根本原因は血液酸化

専門家の方々は絶対に認めたくない病気の根本原因は血液の酸化です。すべてこれで説明がついてしまいます。

血液が弱アルカリ性を保っていると病気になりません。風邪もひきません。

血液の酸化が収まって血液が弱アルカリ性になってくると病気が治ってきますが、好転反応というものが出てきます。一時的な体調悪化も見られます。

血液の弱アルカリ性を保っていない人は血液が錆びており、ウイルスが体内に入ってきたとしても排出することができず

血液が酸化していると、体内から悪いウイルスや細菌が沸いてしまうこともあります。

必要のないようにかかって不要な放射線を浴びたり、飲む必要のない薬を飲んでいたりすると、異物の排出に血液を使わなければならなかったり汚れた血液が体内に残ったりするので異物の排出力が弱まり、免疫力が低下します。

また、必要のない手術を受けることによって血液を無駄に失い免疫力が低下します。現代医学が病気を治せなかった理由は、血液を弱アルカリ性にするどころか酸化させているだけだからです。

血液が酸化しまくった状態の国民がコロナウイルスにかかって治らないのは当然のこと。専門家もどうしようもなくなり、救急車に乗せてもそこら辺をたらいまわしにしてコロナ死で終了。

そして言います。「政治が悪いんだ」と。

空気も電子がなくなる

放射線量が上がれば上がるほど空気中にも電子がなくなり、空気が酸化します。空気の汚い都市部や車の多い場所に行くと咳き込んだり苦しくなったりします。

自然の多い地域の空気は電子を含んでいるので吸い込んでも喉が痛くなったりしません。

都市部では自然な空気がほとんどないので喉が痛くなったりします。ウイルス攻撃にはもってこいです。

空気のきれいさも体調不良に大きな影響を与えているのです。

ウイルスの排出ができない

血液が酸化すると赤血球が錆びた状態で、それ以上電子を載せることもできなければ、ウイルス排出もできなくなります。

体の大きい格闘技選手や力士が急に具合が悪くなるのも、これらの人々は血液から異物を排出する力が大変弱いのです。体内に入ってきたものを取り込んで立派な体できる一方、不要な異物を外に出すことは人一倍苦手です。体をばかでかくするスポーツなど推奨するべきではありません。

身体的に強いからといって体が健康かどうかわかりません。

酸化→免疫力低下

コロナウイルスて具合が悪くなるのはサイトカインストームのせいだという人がいますが大間違いです。

コロナウイルスは血液の赤血球にとりついて体内に侵入してくるわけです。血液が酸化して錆びている状態では排出しにくく取り込む一方で、悪化するのは当然のこと。

人間の体を守る免疫は、異物を排出する仕事で、自分のことを攻撃するわけではありません。

自分の体を攻撃するのではなく異物を入れたから。抗がん剤の中にも副作用が自己免疫疾患というアホなものもあります。

体内に入れた毒物が、赤血球と結びついて体内の細胞として成長し。その細胞は毒物を含んでいるので排出しようとこれで体が動かなくなったり痛みが出たりします。そのときの痛みを、免疫系の暴走や攻撃といっているわけです。

免疫が悪いのではなく専門家が毒物を入れたせいです。

嘘も大概にしてほしいものです。

典型的な免疫の病気とされているリウマチや全身性エリテマトーデスにおいても、汚れた血液がたまり、それが細胞化し特定の箇所に残ったために体が動かなくなるわけです。放射線量の増加によりこの手の病が増えていますが血液が酸化しやすくなっているのです。

血液の酸化を止めて弱アルカリ性に戻していくと治ってきますが痛いので我慢する必要があります。血行をよくすだけでなく、赤血球を酸化させない、血液のpHを7.4の弱アルカリ性に戻し保つことです。

免疫系が暴走するサイトカインストームが原因だというのなら免疫力を低下させる発がん性の処方薬を投与する医師が出てきて体中がんだらけになるのがオチ。血液は酸化しまくり、さらなる体調悪化で治るどころかコロナ治療どころでなくなり、

コロナが憎い

とほざきだすわけですが、

本当に憎むべきなのは、健康に必要な知識や理論を自己の利益のために隠してきた専門家と、カネを積めば健康維持が実現できると安易に考え、誰も治してないヤブ医者任せにした国民のほうです。いままで誰も治してなかったのがコロナで顕在化したとも言えます。

免疫力を低下させて治る病は一つもありません。免疫系の異常という人は間違いなく疑ってかかった方がいいでしょう。

免疫力の低下は血液の酸化から起こるのです。

水・食品・空気の汚染

そして、放射能によって食品も放射性物質が取り込まれ、水も酸化してしまいました。

政府はインチキばかりで隠蔽することしかありません。

コロナウイルス流行の前からも体調不良に悩まされる人が増えてきており、救急車のサイレンは毎日鳴りっ放しの状態。それもこれも原発が爆発してから放射性物質が排出され、私たちの血液を酸化しやすくなったわけです。

そこでコロナウイルスが加わりさらに回復できない状態に陥っています。放射能の弊害を無視してコロナウイルス対策だけをやろうとしたって無理な話。コロナウイルスのことは大騒ぎしているようですが、放射能の話は見てみないふり、都合の悪いものを無視したとしても体調不良には大きな影響を与えています。

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