新型コロナウイルス治療と抗体ワクチン詐欺にダマされる奴が続出

新型コロナウイルス治療と抗体ワクチン詐欺にダマされる奴が続出

新型コロナウイルス治療と抗体ワクチン詐欺にダマされる奴が続出

米バイオ医薬ベンチャーのモデルナは18日、開発中の新型コロナウイルスワクチンの初期の治験の結果が有望だったと発表した。異なる量を投与した複数の治験参加者から抗体を確認できたという。7月には大規模な治験に移行し、早期の量産を目指す。有効なワクチンの供給体制が整えば、経済の本格的な再開を後押しする可能性がある。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59272050Y0A510C2000000/

感染→抗体できる→治る←デマ

抗体について大きな勘違いがあります。

それは体内に抗体ができると病気が治る、というものです。

何らかのウイルスに感染して検査をすれば抗体はできます。そしてその抗体ができることによって病気が治る、だから医療関係者が率先して病原菌を体内に入れて病原菌に感染させればよい。そうすれば抗体ができて病気が治るはず。

これがワクチン詐欺の一般的な理屈です。

しかし、病原菌を体内に入れば病気にかかってしまうのは当然のこと。抗体を持っているからといって治るという理屈は全く証明されていません。それどころか病気にかかる原因が体内にあることを示しているだけです。

インフルワクチン打ってインフル発症する理由

インフルエンザワクチンの中にはインフルエンザウイルスが入っています。その他にも有害な物質が含まれてはいます。

そして、インフルエンザの抗体を持つことになります。血液とインフルエンザの病原菌が赤血球と結びついて体内に残ります。そして、注入した病原菌によってまたインフルエンザにかかるわけです。

こんな調子でインフルエンザワクチンを打ったのに1シーズンに何回もインフルエンザにかかる人間も出てくるわけです。
そして「重症化が抑えられた」と言ってだまされて喜ぶのです。

ワクチンなど打たなければ初めからかからなかったのに

同じ人間に対して、ワクチンを打った状態と打たない状態を比較するわけにはいきませんから。

また、抗がん剤という毒物を体内に入れるとがんができますが、発がん性物質と赤血球が結合して病的分化してがん細胞になったということ。これも抗体の一種です。発がん性物質という異物が赤血球に結合すれば、がん細胞という抗体を作ることが簡単にできるのです。

そこまで知っていて、患者に内緒で抗がん剤を投与してがんの進行を自作自演して、患者を勝手に急変させてばかりいる医師もいます。

体内にがんを見つけて、発がん物質の抗体ができてもうがんになりませんよ、とがん専門医は言いませんよね。「早く早く薬品と放射線と手術で消滅させよう」と言うはずです。

また、HIVやAIDSは実際にウイルスがあるわけではなく、検査は特定の抗体を検出することによって診断します。各種ワクチンを打っている人は、その特定の抗体を持つことになるので、HIVやAIDSと診断されることになります。その特定の抗体とはHIVやAIDSと何の関係もないものです。

このワクチン打てばこの抗体ができる、と製薬会社は当然知っています。実在しない病ですから、いくら研究しても治療などできません。実在しない病の治療薬を投与するのが目的です。つまり、抗体を利用した詐欺です。

抗体なんてないほうがいいのです。健康な人は抗体を排出してしまっているので探してもありません。そうとも知らず、

ワクチン打ったんだけど免疫がつかないからまたワクチン打って

などと愚かなこという者もいます。カモがねぎ背負ってきたとはこのことを言います。

抗体は異物病原菌が体内にあることを証明するだけ

結局抗体の役割は体を中に異物が入ってきたときに体に異物・毒物が回らないようにそれを隔離して押さえ込むこと。

ウイルスが入ってくれば抗体ができます。

コロナウイルスの場合は人間の遺伝子に似せている可能性があるので、なかなか抗体ができずに捕捉・隔離することができないことも予測されます。抗体ができにくいのは異物と認識されにくい証拠です。

そして、抗体ができることによって検査で陽性と確認ができます。赤血球と結びついたコロナウイルスは血液の逆分化作用によって細胞から赤血球に戻った時に、また体内に排出されてまた赤血球と結合して残る。

一時的に陽性になって陰性になり、そこそこ免疫力が上がってきたらまた陽性になってしまうわけです。

抗体がない
→免疫力が低くて隔離できない
→免疫力が高くで排出した

この2通りが考えられます。抗体の有無で判別しても意味がなさそうです。

抗体を持っている人は、コロナウイルスの抗体を持ってもうかからない、みたいに広めている人はいますが、単なる保菌者であるということです。

抗体を持っていない人は危険
抗体を持っている人は安全

とは言い切れません。

抗体は隔離 治療は排出

ウイルスとの戦いは抗体を作ることではなく、無用な薬やワクチンで血液を汚さないことが大切。抗体作って病気が治ったり予防できたりするなら、世の中こんなに病人は増えません。コロナのせいで病院経営が悪化したとかマスコミがほざいてますが、治しもしないで順調に経営してたこれまでのほうが狂っています。

専門家の免疫の話を聞いても理解できませんでしたよね。嘘に嘘を重ねているから聞いているほうが理解できないのです。理解できない話を記憶するのはその人が愚かな証拠。

結局、くだらない偽免疫知識などコロナの前では何のやくにも立たなかったことが証明されただけでした。真実はもっとシンプルです。

抗体を作れば病気が自動的に治る、抗体ができれば感染が防げる、というオカルトは信じないで、免疫力アップを図り、抗体を体外に排出すること。体内に入ってきた異物を体外に排出することが免疫力の本当の役割です。

メディアで説明している自分も理解できない知識を堂々と披露して恥ずかしくないのでしょうか?

どうしようもなくなった専門家は「みんなで感染して集団免疫作ろう」ですから、自爆か特攻の時代から進んでいません。さすが日本国です。放射能とコロナにまみれてアベノマスクと諭吉10枚握って国民総自決で有終の美を飾りましょう。

新型コロナウイルス治療と抗体ワクチン詐欺にダマされる奴が続出
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!