COVID-19新型コロナウイルス抗体の真実とステロイド系抗炎症薬の副作用で二重の免疫低下

COVID-19新型コロナウイルス抗体の真実とステロイド系抗炎症薬の副作用で二重の免疫低下

COVID-19新型コロナウイルス抗体の真実とステロイド系抗炎症薬の副作用で二重の免疫低下

テレビに出てくる専門家が、一つ覚えのように「抗体!抗体!」と騒ぎたてまつるのを耳にするくだらない毎日です。

加藤勝信・厚生労働相は16日、新型コロナウイルスに感染したことを示す抗体検査を東京、大阪、宮城で実施したところ、陽性率は東京が0・10%、大阪が0・17%、宮城0・03%だったと閣議後会見で発表した。抗体が新型コロナウイルスへの再感染をどの程度防ぐ効果があるのか、国立感染症研究所でさらに研究するという。https://www.asahi.com/articles/ASN6J3H1YN6JULBJ001.html

抗体ができると病気にならない

そんなうまい話があるのでしょうか。

インフルワクチンを打ったらインフルにかかったけど、抗体のおかげで重症化を抑えられた、と先生に言われて喜ぶ脳内お花畑な方もいます。

では、その抗体とは何なのでしょうか。いいものなのでしょうか?

抗体が病気を治す、とかいう前提が間違い

こうたい
【抗体】
病原体などが体内にはいったとき、それと特異的に反応する物質として体内に生ずるものの総称。免疫のもと。Oxford Languagesより引用

抗体に病気を治す効果などありません。研究したって無駄に終わります。

輸血は科学的に間違った治療法ですが、他人の血液は異物でしかなく、体内に異物が入ると抗体となります。

健康維持ドットコム

輸血にある危険な副作用。血が溶ける溶血現象。輸血後に起こる血清肝炎。がん治療で輸血してがん悪化。梅毒・マラリア感染リスク…

抗体が病気を治すという前提がウソの免疫学は、その存在自体が無駄か有害です。

免疫が最もよく働く条件を明示できない免疫学を学んだところで無意味です。免疫の暴走、サイトカインストームと説明したところで治る患者はいません。

そして免疫は自分のことを攻撃することはありません。免疫は生命維持を目的とした機能だからです。

免疫学は、ワクチン投与したくて作られた分野で、結果ありきの学問。有害物質入りワクチンを投与するという用意された結論を導き出し、病人を作ってカネ儲けに走るのです。いつもの通り、薬屋が作り上げた分野なのでしょう。

考える力のない者はこのダマシに気がつかず、嘘知識を鵜呑みにして、よかれと思い被害を拡大させます。さまざまな薬品や病原菌を使って抗体作りに興じた研究者。いくら研究しても立派な賞をもらっても、誰一人病気が治ることはありませんでした。うまいこと利用されたことにも気がつかないのです。

感染症どころかすべての病気は、血液の問題ということが理解できないでいるのです。

抗体デマから脱却できない専門家

新型コロナウイルスに感染したあとに体内で作られる抗体が、感染から数か月後には減り始めたとする研究結果を中国の研究グループが発表しました。

感染を経験した人は再び感染しにくいという考えに基づいた対応を取ることには、リスクがある可能性があるとしています。

中国の重慶医科大学などの研究グループは、ことし4月上旬までに重慶で新型コロナウイルスに感染して症状が出なかった8歳から75歳までの男女の患者37人と、症状が出た37人について、抗体の量の変化などを比較した研究結果を医学雑誌「ネイチャー・メディシン」に発表しました。

それによりますと、感染後しばらくして作られる「IgG」抗体は当初、80%以上の人で検出されましたが、退院からおよそ2か月後に調べると、この抗体が検出された人のうち、無症状の人の93.3%、症状があった人の96.8%で減少したことがわかりました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200619/k10012477071000.html

感染しても時間が経過して体力が回復し、免疫力が上がってくれば異物・ウイルスを体外に排出するので抗体の数は減ってきます。抗体はウイルスを取り込んだ細胞です。減ったんならよかったね、もっと減らそうね、というだけの話です。驚くような話ではありません。

ただそれだけの話で、抗体がなくなってくれなければ回復になっていない証拠です。

抗体が病気から体を守ってくれるとの考えは間違いかつウソ。回復して減るのは当たり前です。減らなきゃ回復になりません。体内に抗体が残っていれば血液が汚れているわけで、それこそ問題です。いつまでも抗体持ちの陽性患者でいなさい、と専門家は言っているのです。

血液はきれいなほうがいいに決まっています。免疫学というデマに振り回されているのは専門家です。

天然痘デマ

以前から,牛にも人の天然痘によく似た病気があり牛痘と 呼ばれていたが,乳搾りをする人に牛痘が感染し手や腕に 水痘ができることがあった。
彼の故郷では“この病気に1度かかると2度はかからないし, その上,天然痘にもかかりにくい”という言い伝えがあった。
ジェンナーはこれを確認するために,人体実験を行った。
まず,牛痘にかかった婦人の手の水疱から液をとり,それを 8歳の少年の腕に接種して症状の軽い牛痘を発症させ, 2ヶ月後に今度はその少年にヒトの天然痘を接種した。
実験は見事に成功し,少年はヒト天然痘にかからずに済んだ。
これが人類初のワクチンの発見である。http://www.med.akita-u.ac.jp/~doubutu/matsuda/kougi/JALASinOkayama/kougi/Jenner.html

これこそ薬屋のデマで、

日本人の健康被害や将来の病人つくり
をしている「ワクチン」

ワクチンといえば、
エドワード・ジェンナー(英国の医師、1749~1823年)
の「種痘」。

私たちは学校で習い、
偉人として信じ込まされている。

しかし、
この種痘こそが
天然痘を大流行させた“張本人”
だという。

事件は英国本国で起きた。

英国では、種痘接種が広まってから、
天然痘が始まった。

その大流行のために
2万2081人が亡くなった。

結局、
英国政府は1948年に種痘の禁止に追い込まれた。

種痘が天然痘大流行の元凶である、
ことが隠しきれなくなった。
https://ameblo.jp/ahead-01/entry-12173301598.html

というわけで、治らないのも納得です。歴史もデマ多過ぎです。昔のことなんて誰も見てないし何とでも言えます。

そのインチキ理論の中核かつ土台が
「抗体ができると病気が治る」であり
「抗体ができると病気になる」が真実です。

このデマを免疫学という学問にまで高め、サイコパスのくせして冗談の通じない専門家たちを信じ込ませたのだから薬屋も大したもの。ウソは堂々とつくと本当にバレません。

放射線・抗がん剤でがんだらけ

がん細胞も抗体の一種です。

放射線治療で抗がん剤治療でがんだらけになるということはありますが、体内に放射性物質や発がん性物質など、不要な物質を入れたから、赤血球が異物と結びついて細胞化し抗体となっているわけです。当然がんという抗体を攻撃しても無駄です。

抗体は、体内に不要なものを入れた証拠であり、病気を治す結論にはならないということです。

コロナ抗体持ってる人はみんな隔離しなきゃいけないのでは?

コロナウイルスの抗体検査を行って、抗体を持っている人が増えれば、その人たちを隔離しなければならないっていう結論になるはずですが、専門家は忖度したぼんやり態度を貫きます。

抗体を持った無症状の患者がウイルスを撒き散らかしてしまいます。しかも0.1%ですから、人口が1000万人であれば1万人が感染したことになってしまいます。これでもう安心、それほど広まっていないと言っているのだから恐ろしいものです。

そして抗体を持っているということは、血液がすでに汚れており、ウイルスの排出が困難になるので、第2波第3波が来たならやられやすい、ということです。

専門家の大好きな例え話をすると、「抗体がある」というのは、ゴミ収集車が来ないので汚れたままのゴミ屋敷状態ということです。抗体が病気を治すわけではなく、抗体を作って異物・ウイルスを排出する血液の働きが病気を治すのです。それを免疫力と言っているのです。

血液が汚いと排出できない

血液が汚ければ異物を排出することはできません。

この場合の「汚い」というのは血液が酸化していることです。
そして血液が「きれい」というのは血液が弱アルカリ性を保っていることです。

血液の弱アルカリ性が保たれて、血液が汚れていなければ抗体する排出してしまうので結局、抗体を持っていないという結果になってしまいます。

抗体がないということは

初めからかかっていない
かかっていたけど排出して治った

という二つの意味に取れるわけです。

全員が抗体を持たなければならないと言っている国もあるようですが、全員が感染しろということです。そして抗体を持っていない奴は治っていないのだから、すべて隔離・治療しろという逆の結論となります。

抗体は隔離の段階

抗体は異物やウイルスが体内に入り隔離している段階。病気を治す効果などないということです。

異物と結びついた赤血球が中途半端に細胞化している状態です。

そして血液には細胞から赤血球に戻る逆分化作用がありますから。抗体が逆分化作用によってウイルスが溶け出し、また体内に回ることも考えられるのです。

ワクチン詐欺

インフルエンザのワクチンでも、打ったのにインフルにかかったという人が後を絶ちません。

免疫学の理屈によると、抗体ができたからインフルエンザにかからないはずなのですが、結局インフルエンザのウイルスを有害な薬品とともに体内に入れるだけなので、インフルエンザに感染します。だからワクチン打てばインフルにかかるのは当然のことなのです。

そして「重症化を避けられたからよかったね」と医師に言われるのです。「今年はワクチンやらなかったんでかからなかった」という笑い話もあります。

そもそもワクチンを打っていなければ軽症にもならなかった可能性も十分ありますが、同じ人間でワクチンを打った状態と打たなかった状態を比較することはできません。だから何とでも言えるのです。

インフルワクチン打って二度も三度もインフルにかかり、重症化を抑えられたと喜ぶ患者。もはやカルト宗教です。

検査しても治療できないなら無駄か有害

抗体検査やPCR検査など「検査!検査!」とうるさい人がいまだに後を絶ちません。

日の目を見て喜んでる検査キット屋のババアがタレント化。ありがたくもない知識でお茶の間汚して電波を垂れ流す腐れマスゴミ。ババアの唱える念仏よりも、この4ヶ月でババアが稼いだギャラの額のほうが気になるところです。ジャパネットと提携して検査キットでも売り始めそうな勢いです。

検査したからといって病気が治ることにはなりません。最も怖いのは、病気を発見されて科学的に根拠ない治療を受けてさらに悪化することです。

ステロイド系抗炎症薬の副作用

炎症や免疫の暴走というとパブロフの犬のように反射で出てくるステロイド系抗炎症薬。

一方、英国の研究チームは16日、ステロイド系抗炎症薬の「デキサメタゾン」の投与で新型コロナ感染症の重症患者の死亡率が約30%低下したと発表。極力早く研究の詳細を公表できるように尽力すると述べた。https://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2020/06/280630.php

新型コロナウイルスは全身に影響があるから、抗炎症剤で炎症を治そうとするお粗末な頭の専門家。ハーバードも英国研究チームも知恵遅れの集まりであることを証明してしまいました。

少し調べると「ステロイド薬は優秀である」との見解が不自然なほど山のようにヒットします。

その根拠は、神経を麻痺させる度合いが強い点にあります。神経が麻痺すれば痛みを感じなくなるからです。

現代医学は痛みを感じさせないことが治療だと思い込んでいる様子。医療関係者は「痛み」と「症状」が人類の敵だと思い込んでいます。「痛み」と「症状」と患者を闘わせて勝ったためしがありません。専門家自身が戦うわけではないので無関心・無反省です。

痛みを感じることによって、人はその箇所を意識せざるを得ない状況に陥ります。神経が働いて、筋肉が働きその箇所に血液が多く流れ込みます。だから、痛みを感じているほうが早く回復するのです。痛みは人間には必要な機能なのです。

痛みを感じなければ、その箇所に血液が流れる量が少なくなるので回復が遅れます。早く治したいと思うなら、その箇所を意識するべきなのです。

ステロイドによって神経が麻痺しますから、臓器や筋肉が働かなくなります。その結果、体中の具合が悪くなって多臓器不全に陥るわけです。新薬の研究とは従来より強い鎮痛剤を作ることです。最近では、悪質にも向精神薬を混ぜ込んで痛みを感じさせないようにしており、国民の発狂や自殺・異常事件に拍車をかけています。

薬で悪化したのをみた専門家は「病気のせいだ!もっと強い薬を!」と無駄な研究を続けます。これで増えたのは医薬品による病人と不要な苦しみと医療関係者の利益です。痛みから逃げるとよけい苦しみます。

「免疫が暴走してるから薬を使って免疫を低下させてあげよう」と、専門家はせっせと免疫不全やがん患者をつくり出します。

阿片戦争(アヘンせんそう、中: 鴉片戰爭、第一次鴉片戰爭、英: First Opium War)は、清とイギリスの間で1840年から2年間にわたり行われた戦争である。

イギリスは、インドで製造したアヘンを、清に輸出して巨額の利益を得ていた。アヘンの蔓延に危機感をつのらせた清がアヘンの全面禁輸を断行し、イギリス商人の保有するアヘンを没収・焼却したため、反発したイギリスとの間で戦争となった。イギリスの勝利に終わり、1842年に南京条約が締結され、イギリスへの香港の割譲他、清にとって不平等条約となった。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E7%89%87%E6%88%A6%E4%BA%89

売人に拍手しちゃダメです。欲の深い家の子が必死に勉強してなって喜ぶのが売人。トラウマとカルマで自殺が末路です。

がん治療だけが不要不急にあたらないわけ

コロナウイルス騒ぎの中でも、がん治療は不要不急に当たらないのでどんどん受けましょう、と不自然な宣伝がなされていました。何が何でもがん治療に追い込もうとするのが製薬会社や日本政府のねらいです。コロナウイルス騒ぎを利用して、がん患者を増やして一気に金を儲けようとする作戦ぐらいは見抜いてくださいね。

原発放射能・医療放射能・食品添加物・洗剤・シャンプー・降圧剤・ステロイド・抗がん剤・ホルモン剤・電磁波・農薬・除草剤…..などあの手この手でがん患者を政府・大企業・薬屋が連携して故意に増やしています。

ステロイド系抗炎症薬の副作用

ステロイド系抗炎症薬には、以下のような副作用に見舞われるだけで回復するわけがありません。

  • 易感染性
  • 骨粗鬆症
  • 糖尿病
  • 消化性潰瘍
  • 動脈硬化
  • 高脂血症
  • 高血圧
  • 低カリウム血症
  • 味覚・嗅覚の低下
  • 副腎不全
  • がん

これらの副作用はすべて血液の酸化から導き出すことができます。易感染性は感染しやすい状態のことで、いきなり逆効果。第二波でお陀仏です。血液の酸化で感染しやすくなるなら、血液を弱アルカリ性に保てば感染予防になると白状しているようなものです。

血液の酸化は骨をもろくします。神経の不調は血液をアルカリ性にする塩分が足りなくなった証拠。神経が働くことにより血液中のナトリウムはカリウムに変換されます。この変換がうまくいかないから低カリウム血症が起こるわけです。カリウムを投与したところで高カリウム血症となるだけで意味がありません。

糖尿は血液が酸化したことをはっきりと示した証拠です。赤血球は酸化すると重くなるので血圧が上がります。

ステロイドの発がん性はがん専門医のメシのタネです。がんの原因は「ストレス」と「遺伝」の2つだけ、ということにしておかないと、患者に内緒で無理やり抗がん剤を投与して死亡させ「がんのせいだ」とも言い訳ができませんから大声ではいえないのです。

がんの原因は、放射性物質のように血液を急激な酸化させる物質なのですが、ステロイドも急激に血液を酸化させるために、糖尿になったり、骨がもろくなったりするのです。

発がん性の副作用をわざと隠し、ステロイド系の薬品を流通させているようですが、がん患者を増やし、三大療法に追い込むためでしょう。カネ目当てです。

コロナ感染 → 免疫の暴走・サイトカインストーム → ステロイド投与 → 免疫低下・発がん→ がん治療死

これらの薬品の副作用が、コロナウイルスの症状と似ていることにも注目です。

ステロイド系抗炎症薬の副作用

コロナの免疫低下に抗炎症薬での免疫低下が重なり回復になりません。重ねるのは炭水化物ぐらいにしておきましょう。免疫の暴走と言い出す人間は当てにしないほうが身のためです。

インチキ抗体で崩壊

抗体なんか作っても何も治りませんし、予防にもなりません。ウイルス変異後の第二波・第三波での体調悪化が心配です。

コロナウイルスや病気全般の治療は血液をきれいにすることです。血液の分化作用を正常にして、逆分化作用を活発にすること。現代医学は血液を汚し、ステロイドで免疫不全を作り出し、ワクチンで無駄に抗体を作り回復を邪魔します。

血液をきれいにするといっても、食事療法を中心に行うものであり、薬品や透析は全く効果はないどころか、逆効果になることは覚えておきましょう。

治してこなかった医療が崩壊するのは自然の摂理です。不安に苛まれ、お金お金と騒いだり医療関係者上げをしているのでしょう。拍手されるのは治してから、です。

赤字になったと騒いでいるようですが、健康な患者を、医者と看護婦が押さえつけて人工呼吸器で窒息死させるなどして、病気を治してもないのに儲かっていたことが間違いだったのです。

正当な原因もなくお金を儲けた場合、そのすべてを失うのはこの世の法則。カネだけで済めばマシなほうです。

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