ウイルス自然発生説からPCRコロナ陽性偽医療で免疫低下コンボで第二波でお陀仏

ウイルス自然発生説からPCRコロナ陽性偽医療で免疫低下コンボで第二波でお陀仏

ウイルス自然発生説からPCRコロナ陽性偽医療で免疫低下コンボで第二波でお陀仏

検査検査と騒ぎ立てるマスコミと専門家。
感染経路なんて結局不明です。

コロナウイルスに感染して悪くならない人もいれば、急に亡くなる人もいます。

普通のコロナウイルスが自然に体内から

ウイルスや細菌について知っておかなければならないこともあります。
それは外から感染するだけではなく、体内からウイルスが湧いて出てくることです。

これをウイルスの自然発生説と言いますが、赤痢や腸チフスですら外から感染するわけではなく、体内から発生するケースがあるのです。

コロナウイルスも新型コロナウイルスとのが普通のコロナウイルスなのかの違いはありますが、
体調不良によって普通のコロナウイルスが自然に体内からをわいて出てくることがウイルスの自然発生説から導き出せます。

不正確なPCR検査によって体内から発生した新型でないコロナウイルスで、コロナ陽性と判定されるわけです。そりゃ感染経路は不明です。

重症化していない患者は、体内にから自然発生したコロナウイルスで陽性判定されているものと推測されます。

体内環境の悪くなった日本人

ウイルスの自然発生は体調不良によって引き起こされますが、その体調不良を突き詰めて言うと血液の酸化です。

日本は原子炉発電所を爆発させてしまったために日頃から被爆するようになったため、血液が酸化しやすく体内からウイルスが発生しやすい環境ができているのです。

体調不良の患者の増加は体内のウイルス量が増加し、その中で普通のコロナウイルスが発生していると考えても無理はありません。

ピロリ菌の胃がんの原因だとする人がいますが、血液が酸化したためにピロリ菌が増殖したので原因ではなく結果です。殺菌しても治療になりません。

専門家は外からの感染にしか興味がないので、対応できなくなります。

どんなに殺菌消毒しても体内からウイルスはわいて出てくるので、徹底した衛生管理を行っても食中毒は起こるものなのです。

コロナウイルス自然発生の可能性

ヒトの病原体としては、1960年に風邪をひいたヒトから、ヒトコロナウイルスB814が発見された。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E4%BA%9C%E7%A7%91

どこにも出かけていない閉じこもっていたのに陽性判定が出た
どこにも出かけることのできない赤ん坊から陽性判定が出たけど、両親からは陽性判定が出なかった

これらの謎の判定もウイルスの自然発生説から導き出すことができます。
治療するべき陽性患者なのか、治療する必要のある患者なのかの区別をすることができないのです。

危惧されるのは医療による体調悪化です。

医療による治療は血液を酸化させるものばかりで、血液が汚れ免疫力低下を引き起こして更なる体調不良を誘発します。

人工呼吸器もステロイド薬も例外なく血液を汚し酸化させ、免疫力を低下させます。

医療タレントなどひどいもので、まだワクチンもできていないと言っていながら、ステロイド薬の副作用はたいしたことがない効果が高い、アルコールで免疫を上げろ、治療法が確立しているなど根拠なくのたまう者も出てきています。

治療法は確立していませんし、血液の酸化を無視した治療を受けても悪化させる危険性が高いです。

不安に駆られて病院へ

検査を受けることによって不安に駆られて病院で治療を受けたい、とあせる患者は増加するでしょう。

検査で陽性と判定されて平常心でいられるでしょうか。

不安になって病院に行って適切な治療を受けられればいいのですが、治療法など全くなくそれどころか逆効果なものばかり。

治療を受けた患者の口コミなどあてになりません。
アビガンの投与を受けて急に具合が良くなったと言う芸能人がいましたが、最近になってアビガンの効果が無益どころか有害であるというデータすら出てきています 。

なんとなく効いたレベルの発言なのです。
頑張っている医者や看護婦を目の前にして、退院後マスコミの前で

「この薬は効きませんでしたよ」

と言えるはずもありません。

治ること自体が、いつのまにか苦しみがなくなっていて、後で気が付いたら「そういや治っていたっけな」といった感じものです。薬を飲んだらみるみる体調が良くなり「治ったー!」というのも不自然な話です。

症状が治まった患者が、治療のおかげで良くなったのか、自分の免疫力のおかげで良くなったのか区別することはまずできないでしょう。

医師が足を引っ張っているにも関わらず、回復した患者は医師に向かって頭を下げて「ありがとう」と言い始める、それが医療なのです。

最悪のシナリオ

最悪のシナリオは、医療によって免疫力が低下させられたところに強盗キャンペーンによりコロナウイルスが全国に巻き散らかされる

医療によって免疫力が低下させられたところに、秋口の第二波、変異したコロナウイルスにコロッとやられてしまうというものです。

専門家に騙されて内部から城門を開かせ、一気に攻め込まれてやられる、という筋書きなのです。

治療って何?

何を持って治療したというのでしょうか。

専門家の大半は病気が治るということがどんなことなのかも理解していません。
検査して数値が良くなったから治ったと思い込んでいますが、そんなこともありません。

治る時には数値が悪くなるのが普通かつ適切だからです。

検査の数値を力づくで医師会の決めた規定値に戻すことと
数値が自然と悪くなり症状が悪くなったにも関わらず、その後に自然に数値が規定値に戻った

のでは全く意味が違います。

そして後者は治療として適切な過程を経ています。
そのため、検査で陽性が出たからといって患者は病気であり陰性になったから、病気が治ったと二元論的に決めつけることもできません。
入院中に陰性になって、退院した後に再陽性になる方がよほどたちが悪いです。
回復の過程で、体内に取り込まれたウイルスを血液中に排出しようとして陰性の患者が一時的に陽性になることも考えられます。

検査のデータや数字をいじくり回して治る病気は何もない、という現実を受け入れた方がいいでしょう。
無理に数値を合わせようとしたり、検査の結果をよくしようとしたりでは悪化を招きます。

結果をいじくり回しても治らない

コロナウイルスが原因の体調不良は、その症状は単なる結果に過ぎません。

結果をいじくり回してもまた同じ結果が発生します。
対処するのは結果ではなく原因です。

悪い結果を引き起こす原因を取り除くことが治療となるのですが、そのことが理解できない医療は血液を汚すだけです。

免疫力とは異物や毒を体外に排出させる力のことを言うのですが、専門家は異物が血液と結合してできた抗体のおかげだと信じ込み、患者の体内に異物を入れ続け、免疫力の本質を理解しようとしません。

免疫力を下げるような薬を投与して、具合を悪くさせるのがオチなのですが、いつまでたっても同じ失敗から抜けることができないでいるのです。

検査検査と検査検査と騒いで時間を稼いで10万円を配りたくないという理由から緊急事態宣言を出しません。それどころか強盗キャンペーンの推進です。

ウイルスが体内にあるとか、ないとかという問題ではないのです。この調子でいけば、地球上に住んでいる限りコロナウイルスには感染するでしょう。

ウイルスを排出しやすい体か、しにくい体かを論じなければならないのです。

第二波が流行する今年の秋口頃からは最悪の状態に陥るでしょう。そんなことになる前に無駄な医療を避けて、アルカリ性食品を食べ、血液をきれいにし、免疫力を高め、ウイルスを排出しやすい体にすることを心がけましょう。

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