インチキ専門家が駆逐されますように

免疫力の意味を理解しないため無駄に終わるコロナウイルス対策

インチキ専門家が駆逐されますように

コロナウイルスを無理やり殺菌しようとしても無理な話です。
ウイルスや細菌を殺そうして使った薬品で免疫力が下がってしまうからです。

体に不必要な薬を体内に入れないことが対策です。

やらなければならない対策と言うと免疫力を最大限に引き出すことです。

その免疫力というのは異物を排出する力のことであり医薬品を体の中に入れることではないので注意です。
医薬品は身体に不要な物質なので入れると免疫力が低下します。
それが副作用として現れているのです。

危険なのはお前だろ

「コロナワクチンは危険です」と偉そうに注意喚起を促している専門家は、脳血管に血栓が増えてヤキが回り、自分の作った抗がん剤に内在する自己免疫疾患・結核の副作用リスクはすっかり忘れ棚に上げ、認知症ともいえる症状が進行しています。

そんな輩にできることは自己保身と金勘定だけです。

患者をがん死にみせかけるために抗がん剤を使うがん専門医まで登場。患者の病気を治すことより、患者を殺したと言われないことに頭を悩ませ、治る患者まで殺す始末。

今、最もあてにならないのが専門家です。

小遣い稼ぎに出演する専門家は言ってる意味が不明。
医師が言ってるからというだけの「おことば」を国民はありたがり、時間を埋めるためだけの出演で中身がないから理解は不能です。

感染経路も特定できないPCRと叫んで時間稼ぎ。感染経路なんか遡れば●イツだろうが。人工ウイルスなら撒きたいときに好きな場所で撒けるので、特定したところでどうなるものでもありません。

酸化する空気と放射能

空気の悪さに注目する専門家が全くいないのは驚きです。

原子力発電所が爆発してしまったために被爆大国になってしまった日本社会ですから元々空気の汚い状態です。関東圏全域は被曝地で「ウィズ放射能」とは口が裂けても言いません。

政治家・芸能人は顔色真っ黒、容姿の急激劣化と難病、一般人はそこらで糞尿漏らして後先考えず犯罪が横行、自殺に毎日の救急車出動で賑やかです。

「放射能はCO2を出さないクリーンなエネルギー」を強調するマスコミはクズっぷりが今も治りません。

空気の汚れている場所と言うと東京に代表される都会です。だから5G推進の地域は空気が汚いので体調が悪くなりやすい地域とも言えます。コロナ祭りで放射能問題は忘れてしまった模様です。

キブリホイホイに自分から突っ込むゴキブリに対策は不能

全国の医学部に散らばった進学校の生徒は、医師免許を取ってある程度の期間をすると大抵の人間は便利な暮らしを求めて田舎などには目もくれず、空気の汚い都会に集中する非効率なシステム。医師が増えても病人が増えるだけなので、特定のゴミ箱に集中させておくのも医療被害を抑えるためには逆に効率的なのかもしれませんが。

空気の汚いところに喜んで集まってくるような習性の人間たちですですから、コロナウイルス対策ができるはずもありません。ゴキブリホイホイに自分から突っ込むゴキブリのようです。

空気のきれいな田舎で閉じこもっているのが最も安全ということです。空気が汚い都会では、いくら隔離しても回復する可能性は低くなります。病院で治療を受けたところで薬で一時的にごまかして再陽性になるのがオチ。「一度陰性になると二度と陽性にならない」とまた嘘を吐く。

しかも、今になってから田舎に疎開しようとしても「田舎にウイルスを持ち込んじゃない」と叩かれ既に時間切れ。滅びゆく人間は自然と危ない場所に留まる習性があるのでしょう。

空気の質と酸化

悪いウイルスは流行しやすくなるし、これからは赤痢の流行が予想されているくらいですから、病院内という汚い空気の場所で人工空気・酸素吸入を行っても体調が良くなることは絶対にありません。

人工的に作った空気で人間は回復できないのです。

血液中の酸素濃度が低くなったからといって人工的に作った酸素を吸わせても体が酸化していくだけ、血液が急激に酸化してガチガチに体が固まっていくだけ。

最終的には手足の切断や心筋梗塞など血液が固まって血管内で詰まってしまうタイプの疾患が多発するのです。

これを専門家はコロナの後遺症と言っているのです。血管の問題と嘘をつきますが、血管を構成するのが血液であり、コロナ・放射能に限らず、全ての病は血液の酸化の問題なのです。

免疫力を最大に上げる

人間の免疫力が血液がアルカリ性の状態を保たれる時に異物排出・解毒作用は最大になります。

普段から生活習慣が悪い人や血液が酸性化している人は、血液が弱アルカリ性に変化していく過程で好転反応が現れます。体調が悪くなったわけではなく良くなるためには避けて通れない症状です。

血液を弱アルカリ性に保つためにはアルカリ性食品を食べること血液をきれいにしていくことしか方法はありません。そして酸っぱいものをとることです。クエン酸の含まれている食品は血液を弱アルカリ性に保つためには効果的です。

免疫力を高める気が全くない専門家

アルコールは血液を酸性化させるので赤血球にウイルスが付きやすく離れにくくなり、体内に残りやすくなります。
ステロイドは副作用が糖尿病で、発がん性ですからアシドーシスになり体調不良になるのは間違いなしです。

ステロイドによる発がんからがん治療に送られて抗がん剤で殺されるオチは目に見えています。お薬は血液を汚すだけなので免疫力アップにはつながりません。

PCR検査をしたところで免疫力がアップするわけではなく「鼻くそをほじらないぞ」といきがってみたところで、血液を弱アルカリ性に保つことはできません。

どうしようもないのだから人間の免疫力を最大限に発揮させること。集団免疫を安全に獲得するというのならそれしか方法はありません。というよりも、逃げ場がなくなり、そうするしかなくなります。

「PCR検査で私は陰性でした」「私は陰性でした」「私は陰性でした」

「PCR検査で私は陰性でした」と大手を振って喜ぶ愚かなアナウンサーの顔に「ヒャッホー」と書かれる見苦しさ。
「乗客に日本人はいませんでした」に比べてもスケールが小さすぎます。

「あーよかった降板になんなくて」
「自分だけ大丈夫だったんでよかったです」

汚ねえオヤジが満面の笑みで、ろくな情報も流さずに受診料を巻き上げカルマを背負います。仮に陽性でも医師に金積んで微陽性という新概念を編み出し難を逃れます。

コロナは「ただの風邪」とかいいますが、免疫力の本質を見誤り「ただの風邪」が治せないのだからコロナも治せないのが現代医学です。

効くわけがない催奇形性アビガンにいまだにしがみつき、足りない頭をフル稼働させ、膵炎薬と混ぜて膵炎薬が効いたら「アビガンが効いた」というズルとインチキしか思いつかない無能すぎる天才専門家集団。

何の専門だかよくわからない専門家は、免疫力がなんたるかを分かっていない様子で、テレビに出ても言ってる意味が理解できず支離滅裂だけど出演料はしっかりゲット。

2週間自宅にこもれば有名人は治ったことになる、誰に謝っているのか知りませんが謝罪すればOK、という不審すぎるルールが確立。

免疫力を低めることばかりを推奨しているようなので、これから被害は拡大します。病院内・治療後の症状悪化は、コロナウイルスの被害ではなく治療による被害だということは心に留めておいてくださいね。

免疫力を最大限に高めていれば、コロナウイルスだろうが、他に流行するウイルスだろうが何が流行しても健康体でいられます。

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