新型コロナウイルス:人工呼吸器で窒息する治療は肺のメカニズムと空気の質と電子を無視

新型コロナウイルス:人工呼吸器で窒息治療後遺症は肺のメカニズムと空気の質と電子を無視

新型コロナウイルス:人工呼吸器で窒息する治療は肺のメカニズムと空気の質と電子を無視

肺のメカニズムに大きな誤りがあります。

肺 酸素 二酸化炭素

肺(はい、英: Lung)は、脊椎動物の器官の1つである。肺臓とも呼ばれる。空気中から得た酸素を体内に取り込んだり、老廃物である二酸化炭素を空気中に排出する役割(呼吸)を持つ。これに対して水中から得た酸素を取り込み、水中に排出する器官が鰓(えら)である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%BA

めだか酸素は水中では溶けにくく取り込みにくいはず

そもそも酸素は水に溶けにくい気体であるhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%BF%83%E5%BA%A6%E9%85%B8%E7%B4%A0%E6%B0%B4

一酸化炭素の発生
練炭は点火してからしばらくは、煙と臭いと一酸化炭素を大量に発生しているので、原則として屋外で着火させ、1時間ほど風通しの良い屋外へ練炭コンロごと置いておく必要がある。また、屋内で安定して燃焼している場合でも、1時間に三回ほど窓を全開にするなど換気に気を付けなければならない。燃焼に必要な酸素が減るほど、反比例して一酸化炭素が大量発生しはじめる。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%B4%E7%82%AD#一酸化炭素の発生

不完全燃焼: 酸素 → 一酸化炭素 → 窒素

酸素中毒(さんそちゅうどく)とは、超高分圧の酸素を摂取した場合、またはある程度高分圧の酸素を長期にわたって摂取し続けることによって、身体に様々な異常を発し最悪の場合は死に至る症状である。特にスクーバダイビングなど、空気あるいは混合ガスを用いての潜水時に起こりやすい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%B8%E7%B4%A0%E4%B8%AD%E6%AF%92

肺への酸素中毒は、胸の痛みや呼吸困難を伴う肺の損傷をもたらす。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%B8%E7%B4%A0%E4%B8%AD%E6%AF%92

コロナの症状そのもの

中毒患者の血色が「良い」ように見えてしまう作用により、吸光度で血中の酸素飽和度を測るパルスオキシメーターは正確な値を示すことができない。パルスオキシメーターによる呼吸モニターは本症においては有効ではない。

動脈血ガス分析では、過換気のため PaCO2 値は低下し、血管透過性が亢進するにつれ代謝性アシドーシスが重症化し血液は濃縮されるためHct値は上昇する。一酸化炭素中毒 wiki

酸素を与える治療を行ったとしても、脳細胞(特に大脳基底核)への直接的な障害作用もあるため、後遺症としてパーキンソニズム(大脳基底核の障害による)やしびれ(異常感覚)を来すことが多い。
一酸化炭素中毒 wiki

新型コロナに感染して治った後も、発熱、倦怠感、動悸、のどの違和感、胸や背中の痛み、手足のしびれなどの「後遺症」と言える症状に苦しんでいる人たちがいる。

21歳の男子大学生は持病もなく健康だったが、コロナに感染して日常生活が一変した。2度のPCRで陰性が確認され、5月9日(2020年)に退院してからずっと、37.5度前後の体温、頭痛、倦怠感、嗅覚障害、血管痛、胸の圧迫感などに苦しめられている。https://www.j-cast.com/tv/2020/07/21390573.html?p=all

人工酸素を吸わせても酸素中毒になるだけです。新鮮な空気を吸わせないと後遺症、つまり治療失敗です。コロナの後遺症と人工空気中毒、一酸化炭素中毒の症状はほぼ同じ。急激なアシドーシスによる神経マヒです。

治療は新鮮な空気を吸わせるかどうかの話なので、パルスオキシメーターで測定しても「人工酸素を足しましょう」と誤った結論を導きだしムダに終わります。このことが理解できず、コロナ前から酸素吸入で患者を殺す医師は数多くいました。

「コロナは急に肺が真っ白になるんだー」って騒いでた医者いたけどコロナに便乗して窒息させただけのあほニャ

酸素が体にいいものなら中毒は起こしません。混合ガスを用いての潜水時に起こりやすいのは人工空気だからです。人工酸素と人工空気は毒なので肺がやられます。

空気中の物質名は不明なのでここでは「電子」ということにします。肺は空気中の電子を吸い取る器官ということがわかります。求めているのは酸素ではなく電子のほうです。

肺も練炭の燃焼も同じ

練炭練炭の燃焼において、新鮮な空気を取り入れながら燃焼させなければ一酸化炭素が発生して危険です。新鮮な空気は自然の作り出した電子をたっぷり含む空気のことです。

不完全燃焼 酸素 → 一酸化炭素 → 窒素

人間の肺も練炭の燃焼と似ていて、新鮮な空気を取り込んでいないと生命維持も燃焼も続かないわけです。

一酸化炭素中毒で一酸化炭素が検出されないことがありますが、窒素に変換されているからです。一酸化炭素と窒素の分子量は同じ28です。空気中の「」素の増加は「」息を招きます。

人工呼吸器で患者があっという間に窒息してしまい「これは病気のせい」「寿命」「手遅れ」だのと医者が嘘をつく茶番が横行。人工呼吸器を高齢者に装着し保険点数を稼ぎます。

胎児が空気を吸わなくても死なないで生まれるわけ

電子を含んでいればいいわけだから、胎児が空気を吸わなくても死なないで生まれてくる、というのもここで説明をすることができます。

体液の中に電子が含まれていて、その電子を母親が胎児に吸い取られてしまうので出産後には急激な容姿の劣化やアシドーシス・糖尿が進んでしまうわけです。

だから、電子が補給できるアルカリ性食品、酸っぱいものがいい、ということになるのです。

新鮮な空気とは、自然の造り出した電子を含んだ空気のことであり、人工的に作り出せません。

都会では自然が少なく、新鮮な空気が少ないので肺や喉がやられやすいことになります。息を吸うのもやっと、という状況になるかもしれません。そして、新型コロナウイルスのような生物兵器も自然の空気に淘汰されにくく流行しやすいです。人工的に作った空気を吸わせても回復する可能性は著しく低いといってもいいでしょう。

空気の質

呼吸の問題は、吸う空気の質と切っても切り離せないのですが、専門家は全く論じることはありません。肺だけみていじくり回すだけ。

回復させたいなら、質の高い空気を吸うことまで考えなければならないということです。いつまでも「酸素酸素」の一点張りだから回復できないどころか、早死に患者ばかり作るのです。酸素吸わせて病気が治るなら、多くの患者はコロナ前から救われているはず。現実は意識不明に陥りお陀仏。

新鮮な空気の少ない部屋に隔離しても、体調が回復する可能性は少ないです。おすすめは山の中ですが、お上りさんやステータスの高い医師は「都落ちwww」とプライドが許しません。

入院してさらに具合が悪くなって退院、というのはまだまだ運のいい話、コロナで死んだ、というのは人工呼吸により体調不良を起こしている可能性が高いですが、このことは絶対に治療者・マスコミは説明することはないでしょう。人工呼吸器をつけなかった患者の死亡を殊更に強調。人工呼吸器とPCR検査を批判する者は非国民扱いです。

新鮮でない空気の都会で流行

東京日本の場合、原子力発電所の爆発により、空気中の電子が少なくなっています。コロナウイルスの流行する前からもマスクをしている人が多く、東京を訪れると喉が痛くなる、という現象が現れていました。

これは放射線による酸化で空気中の電子が少なくなった証拠。空気中の窒素の割合が増えているかも知れません。被爆は電子が少なくなる酸化反応であり、回復は電子が補給する還元反応であるということを覚えておきましょう。

普段の食事は、電子の補給できるアルカリ性食品を取ることを意識します。

回復しない患者続出

「後遺症」はコロナが軽症だったか重症だったかかに関わらず出る可能性があると言い、無症状で自覚のなかった人の中にも後遺症だけ現れることもある。https://www.j-cast.com/tv/2020/07/21390573.html?p=all

「無症状の患者が後遺症」っておなじみの本末転倒、詐欺ニャ
後遺症が症状ニャ
無症状の感染者が院内で死亡してそうニャ

肺の機能を全く理解できない専門家は、人工呼吸器で悪くさせる可能性が高いです。インフルエンザワクチンによりPCR検査で陽性反応の出る患者が続出、新鮮な空気が少ない建物に隔離され、回復がうまくいかない状況になります。

「無症状でしたが、その後状態が悪化し9月1日にお亡くなりになりました」。奈良市は、新型コロナウイルスに感染していた80代の男性が死亡したと発表しました。この男性は先月23日に感染がわかり入院し、当初無症状でした。しかし、2日後の25日に症状が急速に悪化し酸素投与をしましたが1日、死亡しました。男性には免疫系の疾患があったということです。https://news.yahoo.co.jp/articles/ce3a7558131559237e4fa95b2657f58100f71cfe

無症状患者にはやる治療がないはずニャ
酸素投与したら症状が急速に悪化しましたのではニャ?
免疫系の疾患はステロイド薬でも飲ませてたのではニャ?責任逃れのために因果関係ごまかしてそうニャ病院と医者はインチキしすぎニャ

医者が手を出せば出すほど悪くなり、入院前より退院後のほうがボロボロ。死亡退院という愚かな結果が続出。

最終的な言い訳として

「病院に来なければもっと具合が悪くなっていた」
「やらなければ死んでいた」

などという詭弁を弄することになるでしょう。

状態の悪い患者は早期火葬で証拠隠滅&責任逃れ。現実を受け入れず、反省しないで同じパターンで死亡者続出。

回復しない方法は何回やっても回復できません。この当たり前の現象が理解できず意地になって繰り返します。そして

「コロナが悪い」

の大合唱です。

陽性続出・医療被害続出

新型コロナウイルス流行は現代医療に対する実力テスト。いままで医者が患者に何をしてきたのかが露わになります。

スペイン風邪においては医師の治療を受けた人のほうが死亡率が高く、予後が悪いことが示されています。スペイン風邪のときより医療は進歩するどころか劣化しています。劣化の原因は正確な知識に基づかない治療であり、病人を増やして金を儲けるための偽医学だからにほかなりません。

新型コロナウイルスに加えて、医療が体調不良の原因を作ってしまい、死ぬ必要のない患者まで巻き込まれる結果が秋以降さらに強まることが予想されます。

新型コロナウイルス:人工呼吸器で窒息する治療は肺のメカニズムと空気の質と電子を無視
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!