新型コロナウイルス:第二波の構造

新型コロナウイルス:第二波の構造と人災

新型コロナウイルス:第二波の構造

新型コロナウイルスの流行が秋口から第二波が始まると言われています。

第二波の中核として考えられるのは、人災です。

純粋に新型コロナウイルスの再流行もあるかもしれないし、変異したウイルスというのもあるのかもしれません。

アルカリ性食品を食べること、好転反応に気をつけながら重曹とクエン酸を取り入れること、血液を弱アルカリ性というきれいな状態に保つことで免疫力を上げることしか対策はありません。食い物に気をつけろはこういう意味です。

免疫力の意味をはき違えた専門家のアドバイスは無駄に終わります。

PCR検査で偽陽性続出

PCR検査はその方法を発明した人間ですら、感染症の診断に用いてはならない、と言っているような代物です。

新型コロナウイルスだけではなく、世の中には様々なコロナウイルスが存在します。体調が悪い状態ではウイルスは自然発生するし体内には常在菌がいて悪玉菌に変化することもあります。


出典:オルトコロナウイルス亜科 wiki

似たようなコロナがけっこうあるニャ 不正確な検査なら体調不良で陽性と出そうニャ ウイルス細菌は体内にいて血液が汚れる腐る(酸性化する)と発症するのニャ

体調が悪くなれば新型でないコロナウイルスが発生して、PCR検査では陽性と判定がなされるわけです。

ババアの存在意義はPCR検査の精度の高さを強調して新型コロナ感染患者以外の新型コロナ死を正当化するためにあったんだワン

インフルワクチン

そして急激に始まったインフルエンザワクチン推進キャンペーンですが、これも当然のように PCR 陽性を引き起こします。

新型コロナウイルスのワクチン接種に関し、政府が費用の自己負担を全員無料とする案を検討していることが2日、分かった。感染の広がりやすさや重症化リスクといったウイルスの特徴を踏まえ、多くの人に接種してもらう狙い。https://news.yahoo.co.jp/articles/3563468cbb3ecb3614ec5902faf540a1983871a1

タダより怖いものニャし
死んだらカネやるって死んだら貰えないニャ

無症状の患者を治療

無症状の患者は当然のように、治療する意味がありません。

検査を使って病人扱いをすることにより、健康問題のまったくない人間を患者扱いにして治療に追い込むことができるわけです。

コロナワクチンには、ろくでもない薬品やコロナウイルスそのものが入っているので、さらに被害が拡大するという顛末になるのです。

マスコミと専門家はPCR!PCR!と叫び、検査キット屋のババアを使いPCR 検査には全く批判をさせず、精度が99%以上とホラをふきます。

検査を基準にしてはならない

最近の医学の大きな誤りは、検査を基準にしていることです。

数値が悪い
画像で変なものが見つければすぐに取り除く

と言った具合なのですが、
具合が悪くもなってないうちから治療して死に至らしめてしまう愚かなケースも数多いです。

がん治療もまた同じで、無症状のがん患者もいます。

検査してがんを発見、手術で弱らせ放射線でがんだらけにして抗がん剤を使って患者は早めに死に至らしめる、というわけです。

「治せる治せる」と嘘をついて、患者を入院させて内緒で毒を盛り、患者をがん死に見せかけるのを繰り返していたがん専門医もいるくらいです。末端がこのザマなので、生存率などの統計も当然インチキです。検査を中心にするから、このような本末転倒な蛮行が横行するのです。

無症状患者が入院後タイミングよく発症

以下の例が問題の核心を示しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce3a7558131559237e4fa95b2657f58100f71cfe
無症状でしたが、その後状態が悪化し9月1日にお亡くなりになりました」。奈良市は、新型コロナウイルスに感染していた80代の男性が死亡したと発表しました。この男性は先月23日に感染がわかり入院し、当初無症状でした。しかし、2日後の25日に症状が急速に悪化し酸素投与をしましたが1日、死亡しました。男性には免疫系の疾患があったということです。
奈良市の担当者は「非常に短い期間に軽症から飛び越えてまいりまして、私どもの注意が及ばなかった。本当にウイルスの恐ろしさを知らされる」と話しました。男性は、すでに感染が確認されている奈良市内の介護従事者の在宅サービスを受けていたということです。

無症状の患者を入院させて何もしなかったとは思えませんよね。何もしないで寝かせていた、というのも不自然。

入院させて寝かせていたら急に(タイミングよく)具合が悪くなりました、だから酸素吸入を行いましたが死にました、とでもいうのでしょうか?

現実は、症状のない患者に酸素吸入や人工呼吸器を使ったところ患者がアシドーシスを起こして、急激に具合が悪くなったのではないでしょうか。

報道
無症状 → 入院 → 悪化 → 酸素吸入 → 死亡
原因:コロナ 自己免疫疾患
退院後死亡 報道
無症状 → 入院 → ■■■■ →退院→ 悪化 → 死亡
入院中に医者が何をしたのかは謎
「何もしなかった」は考えにくい入院の意味なし
「退院前に検査しなかったせい」を強調するが検査で治ることにはならない
「自然と悪くなった」を強調
現実
無症状 → 入院 → 酸素吸入 → 悪化 → 死亡
原因:酸素吸入 ステロイド薬
退院後死亡は死のタイミングが遅れただけ

因果関係をひっくり返し、自分のせいではない、と死亡原因を偽った可能性が高いです。

しかも、高齢者は体が弱く血液が酸化していて、ウイルス自然発生説からPCR陽性と判定されがちです。

治療が原因で患者が死んでしまったら責任をとらなければいけませんが、ひっくり返し、病気のせいと言えば「自分のせい」ではないといえるわけです。

はっきり言ってペテンです。

しかし、そんなもの腐敗した日本社会では誰も調査しませんから、いくら改ざんしてもバレることは絶対にありません。

末端の医師は死亡原因を偽り、その偽った情報をもとに政府やマスコミは発表。医師は病気を治してくれる善人と思い込みから抜けられません。早く治療しなければならないんだ、と言う焦りや恐怖を国民に与えます。

医学の目的を忘れた医療関係者

痛みとか苦しみを引き起こすそして生活がしづらいから病院に行って治療をしてもらおうという話でした。

痛みや苦しみもないうちから治療を開始し悪化させるといった本末転倒な状況に陥りました。

医学の目的が何なのか分かっていないのでしょう。

カネを儲けるため
見栄のため
出世のため

目先のゲスい欲に囚われているからおかしくなります。

PCR検査拡充・インフルワクチン → 無症状感染者・偽陽性患者続出 → 人工呼吸器コロナワクチン 抗ウイルス薬→ 重症者&死者続出

人災 そして人口削減へ

コロナウイルスの第二波は人災が関わってきます。目的は人口削減。できるだけ多くの死者を出せばいいわけですから、無症状の何の問題もない患者を巻き込むわけです。

新型コロナウイルス:第二波の構造
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!