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新型コロナウイルス:PCR検査恐怖社会の到来、100年前、アフターコロナ

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いくら言い訳しても、もう誰も信じない。

新型コロナ「陽性」報告の●●の状況を事務所が説明 ●●はPCR検査受け「陰性」に
2020/09/04 17:20
https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2171191.html

●●が、3日深夜放送の●●にリモート出演。新型コロナウイルスのPCR検査を受けて「陽性」だったものの、すでに治っていることを報告。これを受け、4日に所属事務所が状況を報告した。

所属事務所は「8月23日に体調不良を訴え、8月24日・27日に東京都内の医療機関を受診し抗原検査を受けたところ結果は陰性であり夏風邪と診断を受けました。その後、体調は回復しましたが、念のため9月3日にPCR検査を受けたところ、陽性と診断されました」と経緯を説明。

その上で「しかし、既に発症日から10日間かつ症状が良くなってから72時間の基準を満たしているため、保健所から就業制限の解除の対象になると説明を受けました。弊社としましては、保健所の濃厚接触者確定の判断、指導に従って、適切に対処して参ります。●●に関しましては、濃厚接触者にはあたりませんでしたが、念のため、本日PCR検査を受け、陰性と診断されました」と伝えた。

中略

矢作は先週放送の●●を体調不良により休演。抗原検査を2回受けて陰性だったものの、PCR検査を受けて、4日に陽性だったと判明。3日深夜放送の●●で、●●は「陽性なんだけど、新しいケースなんだよ。陽性なんだけど、オレはもう治っているのよ」と報告した。

陽性が発覚した後、すでに療養に向けた準備を整えていたが「保健所の人が『ここの時点が具合悪くなって、体調が戻ったんですか?』って話をしているわけ。それで、コロナの陽性なんだけど、即日解除なんだということになった」とコメント。「結果、きょうラジオに行ってもよかったの。PCR検査は感度が高いから、死骸のコロナウイルスをキャッチしちゃっている。オレにはもう感染能力がない」と理由を説明した。

俺は体調なんて悪くないんだ
陽性だけど陽性じゃない

いくら叫んだところで誰にも聞いてもらえない

次々と引っかかって行く芸能人。

今まで売れていたにも関わらず、コロナに感染したことで陽性患者とレッテルを貼られて急激に評判が悪くなり、仕事が減っていく_____。

運のよさだけに頼ってきた芸能人も、理不尽な検査に振り回されて運の尽き。

体調不良じゃないんだよー
陽性だって大したことないんだー

と騒いだところで世の中はそんなふうにはみません。
PCR検査は絶対、と思わせるようにマスコミでは誘導がなされています。

マスコミは絶対に偽陽性問題を口にしません。陽性患者に対するレッテル張り、都合の悪い者を排除していくのが狙いです。

PCR 検査を避難するのは非国民

インチキすぎるPCR検査にひっかかり、軽く体調不良になっただけで陽性反応が出るような代物。

PCR 検査の生みの親ですら、こんなものは感染症の診断に使うべきではないと言っているレベル。

そしてPCR検査を批判する動画は削除
Twitterのアカウントは停止
官製掲示板に書き込んだところで馬鹿呼ばわりされて終了

コロナ差別やいじめはダメといってはいるが、安易な陽性反応を誘発してるのは何なのか。

PCR検査の疑問や不可解な点を論じさせないようにして、検査すれば助かると誤ったイメージ付けに成功、検査主体の世の中ができあがってしまったわけです。

治療法などないといっているのに検査を受けたいとう馬鹿まで出てきました。

作戦通りといったところでしょう。

コロナウイルス第二波と呼ばれるものが次に来る、と言われています。その原因はコロナワクチンを原因とした人災パンデミックであることが推測できます。

不安に駆られた国民はPCR検査をしに病院へ殺到。自分から棺桶に入るしくみです。

人工呼吸器を使いコロナで死んだと叫んだ医師には報奨金、世間的にはコロナで死んだことに片付けられます。

人工呼吸器は侵襲的換気と呼ばれ、コロナの治療には効果的ではないことが示されていますが、マスコミは徹底して隠蔽です。治療内容や退院患者の様子を報じないで、「退院した」「コロナで死んだ」しか報じません。

コロナウイルス毒物入りワクチンを打ったおかげで、感染被害が広まり第2波、第3波というろくでもない結果が引き起こされます。放っておけばすぐに収まるものが、ワクチンによって数年間もコロナ騒動が続くことになります。

スペイン風邪のときのようにワクチン打った人から

現代におけるコロナウイルス騒動は、スペイン風邪の仕組みと似通っています。スペイン風邪ではインフルエンザワクチンを打った人から死んだといわれています。

100年前にも「抗体を作ると病気が治る」と信じた医師たちが、ワクチンで死者の山を築き、パンデミックの原因を作ることになりました。そのインチキ抗体理論はいつのまにか免疫学という医学分野に溶け込み、身を潜め、100年後に発症するのです。

日本国民全員にコロナワクチンを打つ準備は着々と進められています。そのコロナウイルス入りワクチンが日本中に蔓延し、みんなの大好きなPCR検査で陽性反応がガンガン出ます。

ワクチンを打った人から体調が悪くなり、病院に行ったら人工呼吸器をつけられて血栓・窒息だらけになり体調不良が加速、強ければ後遺症で済むが、弱い人は死ぬ、といった形になっているのです。

医療が最も危険

スペイン風邪で生き残った人の特徴は、ちゃんとした医療を受けていないという共通点があります。食事療法や断食、昔からある民間療法が主体の治療を受けた人の死亡はなかったといわれています。異物・毒物の排出と血液の浄化を実現したからです。

ワクチンを打ったり人工呼吸器をつければ血液が汚れ酸性化し、免疫力が低下し悪化のリスクは格段に高くなります。日頃から病院にかかりつけている人は注意です。専門家にダマされず、必要のない治療行為は受けない、と確固とした意思の強さが必要です。

アフターコロナなどとコロナ後の世界を予測するような書籍も出ていますが、誰も言わないことがあります。それはまず最初に糾弾されるのが、不適切な治療を繰り返した医療関係者及び研究者である、という点です。

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