新型コロナウイルス:PCR検査が使えないわけ

新型コロナウイルス:PCR検査が使えないわけ

新型コロナウイルス:PCR検査が使えないわけ

検査キットなんてこんなもん。

この製品は、2019-Novel Coronavirus(2019-nCoV)の検出を目的としています。この製品の検出結果は臨床参照用であり、臨床診断および治療の唯一の証拠として使用するべきではありません。https://www.creative-diagnostics.com/sars-cov-2-coronavirus-multiplex-rt-qpcr-kit-277854-457.htm

PCR検査

PCR検査はポリメラーゼ連鎖反応検査と呼ばれ、80年代にキャリー・マリス博士によって発明されました。

「40年間でこの検査ほど欠陥が多く、微生物活性の理論的な推定値よりも大きく異なる検査を考え出したことがない」とキャリー・マリス博士がと言ったとか言わなったとかいわれる代物です。

この検査では多くの偽陽性が出てしまい、何も測定できないことが多いのです。

発明者キャリー・マリス博士自身ほどPCR検査の検査精度に批判的な者はいません。

キャリー・マリス博士は、HIVを検出するためのPCRを発明したことでノーベル賞を受賞しました。しかし、博士はそのノーベル賞まで受賞したPCR検査を、HIVやその他のウイルス検査に用いるべきではないと理由をこう説明しています。

「定量的PCRは矛盾しています。PCRは物質を定性的に同定することを目的としているが、その性質上、数を推定するのには不向きである。ウイルス検査は実際に血液中のウイルスの数を数えるもの、という誤解がよくあります。PCR検査ではウイルスの数を数えているわけではなく、遊離感染性のウイルスを検出することはできません」

ノーベル賞を、不正確な検査法に与えた理由もわかりそうなものです。

PCR検査の限界

PCR検査は、特定のウイルスを分離・識別・検出したりする検査ではありません。

病気でウイルスの断片を持っている場合、PCR検査はサンプルからウイルスの配列を何百万回も増幅するだけです。

PCR検査は「ウイルスの遺伝子配列」を検出できますが「ウイルス」は検出できません。

PCRの規制上の懸念

PCRテストは、世界中のコロナウイルスを診断するための、企業の採用する標準検査とされています。

しかし、PCR検査によるウイルス性疾患との関連性は、理論上の推定にすぎません。

エボラ・HIVウイルス・コロナウイルスがこの患者に存在する、と断定的に診断できる正確な検査ではありません。

このようなPCR検査の欠陥を指摘することでPCR検査なんかやめよう、コロナウイルスは単なる風邪だからちゃんと働こう、という流れになっているのが一般的なブログです。

これからが本番

しかし確実にコロナウイルスの第二波第三波はきます。
さらに強力になったコロナウイルスです

というのも第二波以降は人工的に引き起こされるからです。

スペイン風邪の流行は数年間続きました。当初は大したことはないと言われていましたが、ワクチンによってその被害は拡大してしまいました。

「抗体で病気が治る」と信じていた医師や看護婦がワクチン投与により、自分達の手でウイルスを広め、被害を拡大させてしまったのです。

現在でも抗体を中心とした免疫学が中心となり、 治るものも治らないようにしているのです。

もっとも治療効果の高い食事療法断食などを現代の医師はオカルト扱いで否定し、

窒息して死ぬ危険性が高く、後遺症の残る人工呼吸器や発がん性のステロイド薬を適切な治療と主張しているのだからお先真っ暗です。

ここで気を抜いて健康維持をしないでいると確実にやられます。ただでさえこの国は放射能で免疫力低下を引き起こす国民が多いです。そこら辺でぶっ倒れたり、自殺したり、狂って暴れる国民も増えてきました。そして人口を減少させる目的は変わらず続行したままです。

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