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まるで成長していない

PCR検査とは一体何なのか:新型コロナウィルス

まるで成長していない
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ピースィ〜ア〜ル!ピースィ〜ア〜ル!

「スィ〜」の発音で国民の感情を無駄に逆撫でしつつババアが叫ぶのでおなじみのPCR検査。一体何の検査なのかいまだに不明。そして発表される陽性者の数字も数字ばかりがポンポン出てきてうさん臭く、その過程も全く発表されない。

ここで冷静に考えてみたいと思います。インチキ臭い時代にはどんどんツッコミを入れて行かなければいけません。

発見したの

SARSコロナウイルス2は2019年11月に中国武漢で発生が確認され、同年12月31日に最初に世界保健機関 (WHO) に報告された[95]。その後2019年から翌2020年にかけて発生した中国武漢でのアウトブレイクにおいて肺炎患者の核酸検査陽性患者サンプルにより、ゲノム配列が決定されたhttps://ja.wikipedia.org/wiki/SARS%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B92

核酸増幅検査(英: Nucleic acid Amplification Test、NAT)とは、輸血製剤に生体内由来の病原体が存在したか、いま存在しているかを確認するための遺伝子増幅反応を用いた検査法[1]。一般にNATと呼ばれることが多い[2]。従来はPCR(RNAウイルスに対してはRT-PCR)による増幅が主流だったが、近年ではリガーゼ連鎖反応(英語版)、TMA(Transcription Mediated Amplification)、NASBA(Nucleic Acid Sequence-Based Amplification)など様々な核酸増幅法が開発されている。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E9%85%B8%E5%A2%97%E5%B9%85%E6%A4%9C%E6%9F%BB

発見したわけではないスタートが胡散臭すぎる

コロナウィルス自体を発見したわけではなく、ウィルスの断片を増幅させた結果、コロナウィルスと特定したと言っているわけで正確さに欠けます。これがコロナウイルスですよ、という答えがすでにツギハギ状態。

スタートがこんな曖昧なわけですから、本当に新型コロナウィルスの検査がまともなのかは怪しいです。

結局、PCR検査と言うものはウィルスか何かの断片を持ってきて、その断片をコピーする仕組みになっているわけです。

断片をいくら増幅させたとしてもウィルスに戻るわけではありません。

任意の部分をコピー → 増やす → くっつける

こんな手間暇かけた結果、コロナウイルスと決めたものと同じものが出来たら陽性、という回りくどすぎる検査なわけです。なぜ、初めからウイルスを顕微鏡で確認しようとしないのでしょうか。目の前に犯人がいるのに「ツバちょうだい」とPCR検査でDNAを増幅、
犯人の残した体液とDNAが一致した、だから「お前が犯人だ」と言っているようなものです。

こんな検査ですから当然ウィルスを発見しているわけではありません。ウィルスの一部を増幅させたものはウィルスではなく、部分のつぎはぎでしかありません。

ウイルスを発見してるわけではない
発見した何かの一部分(断片)をコピーして増やす
増幅したもの=ウイルス、ではない
一部分(断片)をコピーした継ぎ接ぎである
断片を何倍に増やしてもウイルスにもどるわけではない

ウィルスの検査に関して重要な原則があります。コッホの原則と呼ばれるものです。

コッホの3原則

コッホの原則は、ドイツの細菌学者ロベルト・コッホが作った感染症の病原体を特定する際の指針のことです。初めは3原則でしたが後に条件が追加されています。

「コッホの原則」の原義は、

ある一定の病気には一定の微生物が見出されること
その微生物を分離できること
分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること
その病巣部から同じ微生物が分離されること

微生物を発見できるか?→ 微生物を取り出せるか?→ 取り出した微生物で感染&病気の発症が可能か?→ 感染させた部分から同じ微生物が取り出せるか?

原則にしたがってみてみると、PCR検査では誰も微生物ウィルスを目で確認しているわけではない、と言うことになります。

拾ってきた断片がウィルスなのか何なのかわからないのです。しかもウィルスや細菌は体内から勝手に自然発生することもあるので、感染したかどうかすら解りません。免疫力が低下すれば、なんらかの細菌が出てきます。

何かしらの断片を増幅させているだけなわけです。つまりこの検査は発見したウィルスの遺伝子配列を分析するには役に立つかもしれないが、ウィルスがあるかどうかを確認する検査としては不適格と言うことになります。

PCR検査を考案したキャリー・マリスがウィルス検査にPCR検査は使い物にならない、と言ったそうですが納得できます。ちなみにウイルスを実際に確認していない、というこれと同じ理由でキャリー・マリスはAIDSの存在にも懐疑的だった模様。

マスコミは「PCRしか方法がない」と言う刷り込みをひたすら続けています。だから余計胡散臭いことになってくるわけです。PCR検査を批判すれば出演する機会はなくなりますが、PCR検査を無駄に推進した者は後で信用されなくなるのは間違いありません。

まるで成長していない だれも発見していない…
出典:SLAM DUNK

PCR検査より精度が低い抗原検査

そしてPCR検査よりも精度が劣ることでおなじみの抗原検査。このような結果が出ています。

コーラ 陽性
りんごジャム 陽性
車のオイル  陰性
ジャックフルーツ 不明
ポーポーの実 陽性
クワレ(馬) 陽性
ウサギ 不明
ヤギ 陽性
羊 陰性

ただの糞でした。ここまでくると丁半博打で決めたほうがまだマシ。人ですらないのですから飛沫とか関係ありません。人間かどうかすら判別できないわけですwwププッ

陽性と言う答えが出れば何でもいいのです。アメリカの不正選挙で使われたドミニオンとほぼ一緒。リトマス試験紙だろうが電卓だろうが陽性と表示されれば治療に追い込めるので何でもいいわけです。

「偽陽性」翻弄された施設 陰性判明まで大きな混乱 「この経験生かさないと」
兵庫県丹波篠山市にある兵庫医科大学ささやま医療センター併設の「ささやま老人保健施設」で10月19日、90歳代女性入所者が新型コロナウイルス感染症の抗原検査で陽性を示したものの、後日、より精度の高いPCR検査で陰性となり、発表を取り下げる事案があった。抗原検査が誤った反応を示す「偽陽性」だった。https://tanba.jp/2020/11/%E3%80%8C%E5%81%BD%E9%99%BD%E6%80%A7%E3%80%8D%E7%BF%BB%E5%BC%84%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%96%BD%E8%A8%AD%E3%80%80%E9%99%B0%E6%80%A7%E5%88%A4%E6%98%8E%E3%81%BE%E3%81%A7%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%AA/

抗原検査にだまされてすぐにPCRを信じる
この経験を生かせよ

格安simか

ウィルス検査はウィルスの有無を確認する検査のはず。

何かの断片を拾ってきて、それをウィルスの一部分であると決めつける

いつの間にかウィルスはあったとの前提が作られ、ウィルスの量が多いか少ないかの話にすり変わる

PCR検査で何かの断片を増幅させ、何かの断片の量が多いことになる

あんた陽性、となる

こんなインチキ検査が楽しめるキットが格安1980円、郵送で簡単にできるようになります。

格安SIMか

携帯の料金を気にする内閣ではこのような商売を始めるのも納得といったところでしょう。騒動をでっちあげあるのですから、これがバイオテクノロジーなんです。

テレビに出てきた感染症の専門家とされる方々は、稼いだ小遣いで家庭教師のトライに頼んで家庭教師をつけて勉強するといいでしょう。

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