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コロナの後遺症という名の偽医療:新型コロナウイルス

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未だに発見されていない新型コロナウイルス。そして全く謎に包まれているその治療法。

薬の名前を紙に書けば病気が治る、と信じ込んでいる医師たちが患者を騙す。医師の指示に従わなければならないと真に受ける患者。

体内は放射線で確認しないと気がすまないくせに、PCRというイカサマでウイルスをみたこともないのに存在すると断定する矛盾。

コロナウイルスの後遺症とされているものは治療の後遺症である。

この現実に目を背けてはなりません。

病院内で何をやったのかは不明だがどうせ人工呼吸器&ステロイド薬だろう
いらない

不要な薬

どうみても不要な薬の飲みすぎ。コロナに責任転嫁。悪いのは医師。
薬を飲めば病気が治る、ということに科学的根拠なし。
論文・統計は捏造ばかりだ。

その他
増毛、脱毛、生理不順、不整脈、ステロイド筋症、などが見られることがあります。いずれもステロイド薬の減量により改善します。http://www.twmu.ac.jp/NEP/steroid.html

減らすのがどれだけ難しいかを知らない者がいうこと。

初めから飲ませなければいいだけですが。減らし方を知らない医師は多数。薬剤の副作用を病気と都合よく誤解する専門家ばかり。マスコミのデキサメタゾン推しも悪質だがステロイドで危険すぎます。

ステロイド薬の副作用とされる肥満・ムーンフェイスは赤血球に毒物が結合したまま細胞に成長し膨らんだだけ。急激に太るのは毒物を取り込んだ証拠。ダイエットしても無意味。まず毒物の摂取をやめることです。

副作用が倦怠感なのに中止するとステロイドホルモンが作られなくなり倦怠感が出るなどと矛盾。薬を飲ませ続けさせるための釘刺しです。

画像の薬

ビオチン

ビタミンB群に分類される水溶性ビタミンの一種で、ビタミンB7と呼ばれる。
日頃の食事がまともなら不足しない
製剤は人工ビタミンで過剰摂取からの欠乏症が懸念される。
人工ビタミン摂取は体内がビタミンが豊富と誤解して体内で合成しようとしなくなるためだ

ノイロビタン 副作用

パーキンソン症状が悪化
消化器
頻度不明
腹部膨満、便秘、嘔気、下痢
その他
頻度不明
めまい

神経の不調を改善するといいながらパーキンソン症の悪化で神経麻痺は矛盾する。

ポラプレジンク 副作用

肝機能障害
黄疸
AST上昇
ALT上昇
γ−GTP上昇
Al−P上昇
銅欠乏症
汎血球減少
貧血

貧血 → 赤血球と相殺 → 毒物

馬に食わせるほどの薬飲んで治るわけないだろ。馬鹿な医師。患者も疑わないと。たくさん飲んだら治る、んなわけないガキ以下の発想。

ここでよくある「誤解」を紹介したいと思います。ステロイドを欲しがる人がよく言うのは、「世の中にはステロイドを毎日たくさん飲まなければならない病気もいっぱいあるでしょ」というものです。たしかに膠原病や炎症性腸疾患、一部の自己免疫疾患などで高用量のステロイド内服をせざるを得ないケースもあります。ですが、その場合、ほぼ確実に、骨がボロボロになり、おなかの周りにぜい肉がつき、肌はニキビに悩まされ、血糖値が上がります。精神状態が乱れることもあり、感染症にかかりやすくなり、そして寿命が短くなることは覚悟しなければなりません。こういった副作用を未然に防ぐために、いろんな薬を併用することになります。ですがすべての副作用を防げるわけではありません。http://www.stellamate-clinic.org/blog/2017/05/16520175-1386623.html

膠原病や炎症性腸疾患、一部の自己免疫疾患も悪化します。神経を麻痺させて痛みを感じさせないようにするだけ。最後にはがんだらけになります。

骨がもろくなる、肥満は血液の酸性化によるもの。原因は血液が酸性化して固まっていること。血液のpHが弱アルカリ性になっていけば治るが固まった血液が溶けて痛みが伴います。薬品による治療で改善は無理です。

最後に、私の母校大阪市立大学医学部の石井正光元教授の言葉を紹介しておきます。
ステロイド一錠減らすは寿命を十年延ばす
http://www.stellamate-clinic.org/blog/2017/05/16520175-1386623.html

ステロイドで治る病なし。なにがコロナ治療だ。未だに発見されてないウイルスの治療と称して毒物を大量処方するなど妄想にとらわれる専門家。何と戦っているのでしょうか。

学習塾と受験勉強で考える力を奪われ、秀才であると洗脳された医師に何をいっても無駄。増えすぎた日本人を愚かな医師に始末させる計画が着々と進んでいます。

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