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コロナワクチン誘導詐欺:新型コロナウイルス

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単なる毒物、ワクチン。

政治家は絶対に打たねーよと言っているにもかかわらず、マスコミはコロナワクチン打ちましょう誘導キャンペーンを必死こいて展開。専門家は詐欺の片棒担ぎで自分に酔います。

騙されないためには犯罪の手口を知ることです。

どんな手段でワクチン打ちに誘導しているのでしょうか。
冷静にみていきましょう。

ワクチン打たなきゃ治らない誘導

新型コロナ症状 ビタミンCや亜鉛などで回復効果見られず 米大学が発表
2021/02/18 11:02
https://news.goo.ne.jp/article/abematimes/world/abematimes-8646876.html?isp=00002

風邪の回復には、ビタミンCや亜鉛の効果がみられたとする研究もあり、新型コロナウイルスでも試した結果、効果が見られず研究は打ち切られた。調査は去年の4月から10月にかけて行われたという。
(ANNニュース)

風邪も治せない現代医学。

コロナはサプリや民間療法では治らないを強調。
確かにサプリはよくありませんが。

自力では治らないんだからワクチン打ちましょう、と医療を信用するように誘導しています。

お茶やイソジンでウイルスが減った事実はどこにいったのでしょうか。

富裕層が我先に

ワクチンツアー、富裕層が我先に 世界各地で接種旅行
https://www.asahi.com/articles/ASP245V6LP22UHBI02D.html
新型コロナウイルス対策の切り札として期待されるワクチンをめぐり、外国に接種を受けに行く「ワクチン・ツーリズム」が世界各地で出現している。ワクチンの数が十分に行き渡らないなか、各国では高齢者や医療従事者への優先的な接種が進む。だが、大金を払って富裕層が我先に接種を受ける状況が続けば、貧富の格差が命の格差につながりかねない。

ワクチンの価値を高めるニュースをマスコミは報道していきます。

情報を流して価値の低いものは価値の高いものと誤解させ価値を高める、価値の高いものは情報を流してで価値を低める

富裕層が我先にワクチンを追い求めているとニュースを流し一般人が欲しくなるように欲望を刺激。
騙された一般人がワクチンに突っ込んでくるように。

【2月16日 AFP】ペルーで15日、新型コロナウイルスワクチンの抜け駆け接種問題をめぐり
エリザベス・アステテ(Elizabeth Astete)外相が辞任したことを受け、ベテラン外交官のアラン・ワグナー(Allan Wagner)氏(79)が外相に就任した。ここ1年足らずで6人目の外相となる。

ペルーではここ数日、政府高官らが新型コロナワクチン集団接種の開始よりも数週間~数か月前に接種を受けていた疑惑が報じられている。https://www.afpbb.com/articles/-/3331945

この亜流として外国人の富裕層も抜け駆けでワクチンに打ち、を報道。ワクチンが盗まれたなども同様のニュースです。

専門家が言ってるんだから大丈夫詐欺

米でワクチン接種した日本人医師「筋肉注射だが痛みない」…副反応は肩こりと筋肉痛、翌日から仕事
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20210217-OYT1T50120/

「筋肉注射は痛いイメージがあるかもしれないが、針が細く、刺した時の痛みはほとんどなかった」と振り返る。2回とも15~30分の経過観察を経て帰宅。副反応として1回目は軽い肩こり、2回目は肩の筋肉痛が2日続いたが、接種翌日からいつも通り仕事を行った。同僚の1~2割程度は発熱や倦怠けんたい感が出て仕事を休んだが、いずれも1~2日で回復したという。

専門家が打ったけど痛くなかったキャンペーン求めています。

とっても安心だよ
打っても問題ないよ
先生も打ってるよ

医療感医者を使ったメッセージをひたすら流し続けます。
コロナワクチンを本当に打ってるかどうか、中身は誰にもわかりません。

ワクチンで急に具合が悪くなる人ばかりではありません。
急に具合が悪くなる人ばかりだったらさすがに信用を一気に失いますから、死なない程度で薄めるのは当然のこと。

急に具合が悪くならなかったからといって病気にならない、と言うことはありません。
体に不要なものはよほど地道に食事療法を継続しないかぎり体内に蓄積し続けます。

後になってがんになっても、がんの原因はストレスだから因果関係がありません、と自己保身命の頭の硬い裁判官に退けられて終わり。

血圧を下げるお薬の中に発がん性物質が報道されて回収されることもあるわけです。ワクチンの中に入れないわけがありません。わざと毒物を薬の中に混ぜておいて指摘されたら回収、これを何度も繰り返してきたのですから。

インチキ統計

医師の82%が新型コロナウイルスワクチン接種を希望 -希望者が昨年10月の61%から増加  ケアネットが会員医師に調査https://www.atpress.ne.jp/news/247223

専門家の大半がワクチンを求めてる、という薬屋の創作した統計。

おなじみの統計詐欺です。専門家の8割以上が

「打ちたいッ!」

当然インチキです。医師は自分だけはあの手この手で拒否しようとするでしょう。統計を根拠にしてはいけません。好きな数字を発表しているだけなのですから。

口が裂けても含まれる成分は言わない時点でヤバい成分ということです。
成分が言えないのならワクチンなど科学でも何でもなく、推奨する専門家は科学者ではありません。

いいかっこしたくてワクチン打ったならその専門家はよほどのバカです。中身のわからないものを注入したのですから。
専門家が「痛くないぞ」と子供のように叫んだところで免疫力の高さなど人によります。

上級国民が拳銃をこめかみにつきつけ引き金引いたら「カチャッ」とセーフ
だから国民のみなさんも拳銃をこめかみにつけて引き金引きましょう
実は上級国民だけ実弾抜いてあったり

その人が大丈夫でも、自分は大丈夫じゃないのかもしれません。
こんな輩は信じてはいけません。無責任にもほどがあります。

神経言語プログラミングの悪用

ワクチンの 「副反応」をどう理解すべき? 米国在住医師 「打たないリスク」と両天秤にかけて判断を
https://www.fnn.jp/articles/-/145146

米製薬会社のワクチン開発、安全性と有効性は?https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11300556/?all=1

出てくるニュースをよく見てください。

安全、有効、全て肯定的な表現になっています。

「副作用」という言葉は評判が悪いので「副反応」に言い換え
「打つリスク」を天秤にかけさせず「打たないリスク」だけを天秤にかけ片天秤
ワクチンの「危険性」をわざと「安全性」「有効性」と表現する

ワクチンの「安全性」ワクチンの「安全性」ワクチンの「安全性」
ワクチンの「有効性」ワクチンの「有効性」ワクチンの「有効性」

と繰り返されているうちに

ワクチン 安全
ワクチン 有効

と洗脳されてしまうのです。

「ワクチンの危険性」「ワクチンの有害性」「ワクチンの無害性」と言った瞬間、

ワクチン 危険
ワクチン 害

と受け取られ客が逃げます。

これは神経言語プログラミングのテクニックです。

悪いものに、有効性や安全性という、いい意味の言葉を使って悪いイメージを消しているわけです。
詐欺師ほどきれいな言葉を使うといいますが、詐欺の成功率が上がるからです。
腹の中がブラックな医療関係と宗教団体が特に好みます。

「副作用」も「副反応」も存在しません。

「毒物の作用」です。

造語・言葉遊びを繰り返しごまかし騙す。完全に詐欺です。
医療に使えるとされてきた神経言語プログラミングを医療が客を騙すのに使い始めたわけですから世も末。

専門家なんとなくキモいわ……

その感覚は大切にしてください。

結論:「俺は打たねーよ」

「厚労省の幹部たちも一様に、“ワクチンを打つほうがリスクは高いでしょ”と話します。彼らの頭にあるのは、2009~10年にかけて新型インフルエンザが流行った際、ワクチンを接種した133人が亡くなったこと。五輪を開催するためにもワクチンは必要だが、こと日本人は死亡率も低いので、効果がわからず副作用が出るかもしれないワクチンは、必ずしも必要ではない、というのが厚労省の本音でしょう」

他人にする治療は絶対に自分は受けない、ヤバいから。上級国民は「俺は打たねーよ」と結論になっているわけです。
これまで政治家と官僚とマスコミと医師が結託して毒物撒きまくってきましたが、後で非難されようバカにされようが「知ったことか」と目先の利益を求めて必死に詐欺。

ノーベル賞をとろうが誰が推奨しようが、推奨した者自身の体に注入できないものはすべてお断りすべき。

なんだかわからないのものを体内に入れてはではなりません。最近のマスコミを平気で嘘をつくようになりました。騙されたくないなら疑うことです。

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