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インチキPCRの原型パスツールのウイルス自然発生否定説:新型コロナウイルス

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インチキPCR

隔離されてる老人
生まれたての赤ん坊
病人
死人
部活でしごかれる高校生

なぜ陽性になるのか?感染のせいではないでしょう。インチキ検査に振り回される国民と専門家。実はインチキPCRの基礎を作ったのがパスツールなのです。

ルイ・パスツールは、フランスの生化学者・細菌学者。「科学には国境はないが、科学者には祖国がある」という言葉で知られる。王立協会外国人会員。ロベルト・コッホと共に「近代細菌学の開祖」とされる。

分子の光学異性体を発見。牛乳、ワイン、ビールの腐敗を防ぐ低温での殺菌法を開発。またワクチンの予防接種という方法を開発し、狂犬病ワクチン、ニワトリコレラワクチンを発明している。
ルイ・パスツール:ウィキペディア

パスツールの学説について

パスツールは1859年に細菌が自然発生することを否定しています。

「細菌が自然発生する」というのは、細菌やウイルスが親細菌・親ウイルスなく発生することです。フランスの学士院で細菌が自然発生しないと発表し、未だに彼の学説が定説となってしまっています。

生命の発生説のためには六つの条件を満たす必要があるとパスツールは提唱しました。

適当な温度
水分
空気
栄養
自然の季節と一定の時間的経過
細菌とその芽胞は空気中から落ちてきてそれが分裂増殖する事実

この六条件の一つでも欠ければ生命は発生しないというのです。彼は不自然な条件のもとで実験を行い、細菌が自然発生しなかったので自然発生が存在しないと決め付けたのです。

実験

実験は、白鳥の首フラスコを使い肉汁や草の煮出し汁を殺菌して、フラスコの口から水蒸気の出ている間に素早くその口のガラスを焼き切って塞ぎ空気を遮断します。同様の液体入りのフラスコでその口を開いたものを作り比較します。

そのフラスコを人工孵化させる孵卵器で37°で2〜3日程度保温します。孵卵器に入れておいて2〜3日後に卵の機械から取り出して調べたところ、口を開いているほうが濁っていて、 空気を遮断したフラスコのほうは透明で細菌がいませんでした。

これでパスツールは細菌の自然発生はない、と結論づけましたが、この実験には様々なツッコミが存在しています。

適当な温度

自然の状態では摂氏100℃に熱して滅菌しても細菌の自然発生は確認されています。

パスツールはこれを認めた上で、100°でも死滅しない細菌があると考えて180℃で滅菌する必要性を唱えています。仮に180℃で殺菌したとしても、さらなる高温で殺菌しなければならないと強弁するでしょう。早い話が詭弁です。

自然界には100℃〜180℃の高音の環境はめったにありません。一般的に普通で180℃で焦げるまで加熱すれば、有機物が変成し容易に細菌が自然発生できないような状態となります。

このような異常な環境を作り出して、細菌の自然発生がない、と決めつけたのは問題があります。

空気の問題

生物は呼吸をするわけですが、細菌も呼吸作用を営んで空気を摂取しなければなりません。

蒸気は冷却されて液体に変化し、フラスコ内部は空気が欠乏した状態になるので、このように空気は酸素の欠乏した状態で細菌が発生できないのは当然のことです。地球上では空気が欠乏した状態はめったになく、温度は季節の変化に応じて変化するので、意味のある実験とはいえないでしょう。

イギリス人医師の実験

その後、イギリス人医師が人の尿を100℃に煮沸しても細菌が自然に発生することを証明していますが、パスツールも医学界も一切これを認めないで今日に及んでいます。

パスツールは、密閉したフラスコと口を塞いだフラスコを比較して結論を急ぎましたがこの点が不自然です 。

細菌やウイルスの混入も細胞分裂も確認してない

細菌や芽胞が空気中から落ちて入ったことを確認していない上、細菌が細胞分裂によって増殖することを確認していません。

PCRは空気中から細菌やウイルスが入り込むから不正確だ、というのはここから来ていますが、入り込まなくても細菌やウイルスは発生するのでもともと不正確です。

自然の季節や一定の時間的経過

自然の季節や一定の時間的経過についても、パスツールはろくに研究せずたった数日間の実験で結論を下しました。しかも、この実験は冬に行われています。

状態では冬から春にかけて徐々に気温が上昇して水中の有機物質はそれに伴って変化し春から夏にかけて精密は活発に活動を始めます。しかしそれらの過程を経ることもなく短期間で結論を下したのです。

実験を夏にしようと批判されても「いつでも自由に温度を調節できるから」といって確認しようとしませんでした。

孵卵器で37°で2〜3日程度細菌が発生しないからといって、永久に細菌が発生しないことにはならないはずです。

異常な状況で研究された作り出された細菌の自然発生説の否定は今になって変更されず、迷信のまま残っているというわけなのでした。

ウイルスは殺せばいいだから薬飲め、ワクチン打て

以上は細菌の話でしたがウイルスでも同様の結果になると考えられます。

そしてコロナ騒動の責任は適当な実験でウイルス自然発生を否定したパスツールにあります。パスツールが悪いんです。インチキ検査・デマの元凶です。ここまで薄弱な論理で性急に押し切ったのは、軍事関係か薬品関係とのつながりがあったのでしょう。

早い話がパスツールの主張は

「細菌は一度殺せば発生しない、だから薬打って細菌殺せ」

細菌を薬品で殺しでも常在菌までいなくなり体調不良になったり、ピロリ菌が胃がんの原因だからと殺菌したら他の箇所が発がんした……治るわけありません。細菌・ウイルスの発生は原因ではなく結果ですから、結果をいじくり回してたところで原因は残り続け、同じ結果になるだけです。

無能な研究者がウイルス自然発生も知らず風邪も治せない分際で、あの薬この薬と講釈たれて右往左往。何かにすがりつきたいんでしょうが、ワクチンもインフル薬も効きません。

歴史上の人物が善人とは限りません。ノーベル賞もあてになりません。放射能でノーベル賞を取った奴のおかげで原発が置かれ病人だらけなのが現状です。ノーベル賞薬だからといって飛びつかないようにしましょう。賞よりも副作用です。口コミは最低評価からチェックするのと同じです。

現代の生物学はウイルスや細菌は自然発生を否定します。そのおかげで、PCRというインチキなウイルス培養器によって体内からウイルスが自然発生したのを、感染してると決めつけられます。感染しなくても体調が悪くなればウイルスが自然発生し陽性扱いとなります。

人間の体の中から細菌やウイルスは湧いて出てくるものです。そのことを理解できない専門家はPCRというインチキを信じ込み騙されてアルコール・マスク・ステロイド・鼻くそなどと騒いでいるのです。そしてPCR陽性者数を発表する者たちが政治をコントロールできるようになっているわけです。

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