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存在証明のないコロナウイルスとエイズ:新型コロナウイルス

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コロナワクチンを注入することによって血液中の赤血球と結びついてできた病的な細胞が抗体です。この抗体をPCR検査で拾い陽性判定が出ます。

毒を注入すれば抗体がきるので陽性になるのは当たり前です。ワクチンでできたスーパースプレッダーが出現しそうな予感です。

毒ワクチンを予約に走り断られ「予約できない」とキレる老人。テレビしかみてないと誘導されます。「予約できなくてよかったね」としかいいようがありません。我が国ではN◯Kという宗教団体を信奉している者がいまだ多く、洗脳が行き届き軽く誘導されます。そして高齢者を狙った詐欺にだまされないてと言ってる政府が高齢者を狙った詐欺を行います。

同市は5日、接種予約の受け付けを開始したが、午前9時のスタートから1時間半ほどで4月分が上限の約1900回分に達し、受け付けを停止した。ワクチンは2回接種が前提だが、市は当初分は1900人に1回ずつ接種する方針。https://www.tokyo-np.co.jp/article/95941

ワクチン接種予約「必要分入るので焦らないで」河野規制改革相
2021年4月6日 12時28分
新型コロナウイルスの高齢者へのワクチン接種が来週から始まるのを前に、河野規制改革担当大臣は、必要なワクチンは供給されるとして「売り切れることはないので、焦らないでいただきたい」と呼びかけました。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210406/k10012958661000.html

焦らないでと焦らせるやり口。殺到を強調。

いまだに存在も確認されていないウイルスのワクチンって何なのでしょうか?
存在も確認されていないウイルスの変異種って何なのでしょうか?

SARS-CoV-2ウイルスが発見されていない

SARS-CoV-2ウイルスがこれまでに分離または精製されたことがあるかどうかについての論争は続いています。しかし、上記の定義、常識、論理の法則、および科学の指示を使用して、偏見のない人は、SARS-CoV-2ウイルスが分離または精製されたことがないという結論に達する必要があります。その結果、ウイルスの存在の確認は見つかりませんでした。この事実の論理的、常識、および科学的結果は次のとおりです。

存在することが示されていないものの構造と組成は、仮想のスパイクや他のタンパク質の存在、構造、機能など、知ることができません。
発見されたことのないものの遺伝子配列を知ることはできません。
存在することが示されていないものの「バリアント」を知ることはできません。https://andrewkaufmanmd.com/sovi/

中国の論文は嘘ということになります。

存在が確認されていないのに変異種とデマを流しますが毒ワクチンを推進するためです。

コロナ騒動の実態は中国武漢での生物兵器テロの模様です。生物兵器なのですぐに効力が喪失します。サリン撒いても少ししたら地下鉄の駅は使用可能となりました。兵器は自然に分解されやすいです。

世界でたまに撒いてる可能性あり、体調不良は兵器の可能性もあります。それをコロナと騙している模様。そしてPCRというインチキで隠蔽を図りました。この人為的テロでは、感染経路など調べられたらやっかいなのでやってるふりして絶対に調べません。

キャリーマリス エイズウイルス見た奴いないんだけど

PCRは感染症の診断には使えないといった発明者キャリーマリスは、エイズは存在しないと断言しています。誰もエイズウイルスをみたことがないというのが理由です。本当のことを言い出す奴はコロナ騒動では邪魔になるので殺されるのです。

PCRは感染症の診断には使えない理由は、ウイルス自体を発見する検査ではないことあります。塩基配列だけを見ているだけです。

体調不良になると細菌ウイルスが体内から湧いて出てくる不安定な環境の人体では使えません。

犯罪捜査では犯人は捕まって体液を採取していますから現場の体液と照合することができます。未知のウイルスでは照合する答えがありません。犯人が特定できないとPCRは意味をなさないのです。

PCRを使用する前に、コロナウイルスの存在証明を行わなければならないのです。塩基配列しかみていないのだからPCRはコロナウイルスの存在証明になりません。ウイルスを採取しても、そのウイルスが何だかわからないもの、という段階です。何だかわからないものの塩基配列を確認してもコロナがあったことにはなりません。何だかわからないものの量がどんなに多くてもコロナがあったことにはなりません。

結局、目で確認する必要があります。ウイルスを目視した後に塩基配列を分析するのです。今回の騒動では、目で確認するという大前提を欠いているのです。

インチキ抗体詐欺でエイズ患者とレッテル貼り

特定の薬品を使えば体内に、特定の抗体ができまます。その抗体を検査によって発見することによって「あんた病気だよ」と診断できます。そして、不要な治療に追い込めます。

コロナ騒動もエイズ騒動も全く同じ方法だったわけです。抗体ができると病気を治る予防できるという偽免疫学を信じ込んだ結果、医師が患者にワクチンという毒を注入するのが流行し、多数の被害者を生み出したのです。

抗体は、異物や病原体や化学物質と、赤血球が結合してできた単なるゴミ細胞です。これが増えると体調が悪くなります。病気のもとです。

抗体が病気を治してくれたり予防してくれたりするという理論が嘘です。免疫学が作り上げられたでっち上げの学問でした。学問自体が嘘っぱち、というスケールの大きな嘘だったわけです。

医師の悪質なのは偽免疫学を勉強して「ワクチン打たない奴はバカ」といいながら「ワクチンは不健康だから自分はやらない」という二枚舌を使うことです。

どんなにハゲ散らかしてもミノキシジルとフィナステリドはやらない
どんなに目が悪くてもレーシックやらない
がんになっても抗がん剤なんてやるわけない

こんな詐欺師どもがコロナワクチンなんてやるわけがありません。

「クビにするぞ」と看護婦の首根っこ掴んで脅しコロナワクチンを打たせ「うちの病院では1300人中1100の医療従事者がワクチンを希望しました」と発表、200人の医師はヤバイんでトンズラ。確かに「医師が」希望したとは言っていません。看護婦かわいそうみたいにみえますが、詐欺に加担するから自分が喰われるのです。犯罪集団なんてこんなもんです。

インチキ専門家信じてもロクなことなし

役に立たない勉強ばかりをしていた専門家は、真面目に考えてもわからず、製薬会社の練りに練った詐欺に気がつかないでいるのです。

自分の身を守ることばかりに意識が向き過ぎ「絶対にワクチンを打たない」と逃げる医師は信用を失い自分がサイコパスであることを証明します。都合のいい結果に合わせたインチキ論文ばかり生み出すインチキ専門家のいうこと聞いてもロクなことにはなりません。

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