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電磁波攻撃

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日本国内でも電磁波攻撃が行われている可能性があります。

頭オカシイと笑われるかもしれませんが、医者が真面目な顔して毒を国民に注入し、客も逃げずに待ってるような発狂日本で何が行われても不思議ではありません。

中国軍の「マイクロ波兵器」が六本木の街中で炸裂!?…米国外交官やインド軍兵士が次々と脳に損傷
6/2(水) 6:04配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2e903f05ffe311b6aaa713a38502404024a776c

ある日突然、原因不明の激しいめまい、頭痛や吐き気に襲われ、記憶喪失に――。海外駐在中に、これらの症状を訴えた米国政府関係者は、じつに130名以上にのぼり、なかには脳の損傷が確認されたケースもあるという。

「通称『ハバナ症候群』です」と語るのは、元・共同通信ワシントン支局長でジャーナリストの春名幹男氏だ。

「2016年11月以降、キューバの首都・ハバナに駐在した米国の外交官らに症状が見られたことからつけられた病名ですが、ロシア・モスクワのホテルに滞在した米国中央情報局(CIA)工作員や、中国・広州にある米国総領事館の職員に加え、ホワイトハウスの関係者なども同様の症状を経験したという報道があります」

原因として最有力視されているのが「マイクロ波兵器による攻撃」だ。

「2021年4月に、上院情報特別委員会が調査の方針を決めました。米国科学アカデミーが2021年12月に公表した報告書は、『指向性の無線周波エネルギーの可能性がもっとも高い』と指摘しています。

つまり、電子レンジと同じような働きをするマイクロ波による攻撃だというのです。1km離れた場所から、特定の標的を狙うことも可能とされます。

現在、関与を疑われているのがロシアと中国です。東西冷戦時代から旧ソ連は米国大使館にマイクロ波攻撃を繰り返していたとされますし、中国は『インドとの国境付近でインド兵に使用した疑いがある』と英紙が報じています」(春名氏)

この兵器が恐ろしいのは、誰がどこから攻撃しているのかが、わかりづらいことだ。春名氏は、「日本人が標的になることは絶対にないとは言い切れませんが、国際政治情勢を考慮すれば当面は考えられません」と話すが、軍事ジャーナリストの世良光弘氏は、こう指摘する。

「重要なのは、マイクロ波攻撃は証拠が残らないということです。『本人の体調不良にすぎない』などと言ってシラを切ることができるが故に、中国国内の日本大使館や領事館が狙われる可能性は十分あります。日本国内でも、外交特権のある中国大使館の敷地内などにマイクロ波発生装置を置くことはできるでしょう」

つまり、中国大使館近くの六本木の街中をぶらぶら歩いていると、密かに照射されたマイクロ波により、ある日突然、頭痛に襲われる――なんてことも、あり得るのだろうか。

「可能性はゼロではありません。2019年8月に米国の大統領補佐官だったジョン・ボルトン氏が英国・ロンドンを訪問した際、彼の側近であるホワイトハウスのスタッフがホテルの部屋で原因不明の体調不良に見舞われています。どこでも攻撃はあり得ると考えるべきでしょう。

サイバー攻撃などでジワジワとダメージを与える戦争を『静かな戦争』と呼びますが、マイクロ波による攻撃は『見えない戦争』です。身を守るには、電磁波が遮断される場所にこもるくらいしかないんです」(国際ジャーナリスト・山田敏弘氏)

真剣にアルミホイルを頭に巻く時代がやってきたということか……。

(週刊FLASH 2021年6月15日号)

電磁波攻撃のメリット

電磁波による攻撃には大きなメリットがあります。宗教団体が使ってそうなイメージです。

気づかれない

最大のメリットとして挙げられるのは、攻撃していることに気がつかれないことです。電磁波は目に見えません。そのため、攻撃している人も周囲から気づかれずに攻撃を実行できるわけです。被害者も攻撃されているとは考えず、体調が悪いくらいにしか感じません。

病気のせいにできる

電磁波攻撃の被害は、目に見える傷害という形ではなく病気という疾患の形にできることがメリットです。現代の医師は原因を考えませんから何でもかんでも病気、異常な生活習慣のせいで片付けてしまいます。

電磁波で攻撃されているなんて及びもつかないでしょう。電磁波によって具合が悪くなった、と周りの人に相談しても頭がおかしくなったと思われるのがオチです。

証拠が残らない

電磁波による攻撃はただの波動なので証拠が残りません。何も残らないのだから調べる方法もありません。警察に捕まることもないでしょう。証拠が一切ないのですから。

電磁波に理解がない

医師に相談しても無駄です。健康の専門家である医師に相談しても無駄な結果に終わります。疑いもなく電子レンジでマイクロ波を照射し、成分を変性させて温めて食事をとっているような電磁波にまったく理解のない医師もいます。物理を選択して医学部に入学してもこの体たらくです。

彼らは電磁波の弊害について熟知しているとは思えません。そんなわけで、電磁波による攻撃は攻撃する側にとってはメリットばかりしかない、というのが現状です。

電磁波の悪影響

  • 発がん
  • 耳鳴り
  • 白内障
  • フリーラジカル生成
  • 体が痛い
  • 幻聴
  • 頭痛
  • 神経障害

電磁波被曝で血液の酸性化が進み免疫力低下が起こります。電磁波でも放射能でも同じです。人間の体調不良が起こるのは血液の酸性化、赤血球の酸化であり、電磁波攻撃でも血液が酸性化して免疫力が低下します。

そして、細胞が破壊されてウイルスが発生し、体調不良だからといってPCR検査を受けると陽性判定。この電磁波攻撃からPCR詐欺を経由しコロナウイルス陽性詐欺も成立可能です。

強い電磁波で

5Gとワクチンのマイクロチップが反応して精神をコントロールされるというおなじみのネタがあります。

5G単体でみても通信速度が速すぎます。強い電磁波でそこら辺が満たされているということは、体調が悪くもなるということです。通信がはえぇ、と喜んでいたら自分が死んだ虫のようにひっくり返ってた、なんてことも。

電磁波攻撃は、証拠も残さず、専門家にも気づかれずに病人を増やすことができるということを知ってください。目に見えないからそんなものはないんだ、と言える時代ではもうないのです。

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