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電子レンジは最低最悪の発明品

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世の中で最悪の発明品といえば電子レンジです。

何も考えずに使っている方ばっかりでしょう。

販売されていからもうすでに30年くらいは経過しています。レンチンという言葉があるくらいもう当たり前のようになりましたが。

どうして、この発明が最悪なものなのでしょうか。

電子レンジを勧めないわけ

電子レンジは食品に熱を加えて温めているわけではありません。

マイクロ波を照射し、食品中の水分を高速振動させることによって発熱させるシステムになっています。

この異常な加熱法は、食品中の栄養が破壊し失わせます。死んだものを食べていると表現する人もいます。「電子レンジで温めものはダメ、食べたくない」という人がいますがその直感は当たっています。

なんとなく臭い、味が悪いとかそういうレベルなのですが。

電子レンジで温めた商品を食べていると、栄養が取れにくくなるので次第に病気になっています。食品に含まれている電子を補給することができず、体の酸化が早まります。

若い時は問題もないかもしれませんが、老化が早く進んだり病気になりやすくなったりするわけです。

電子レンジが原因不明の体調不良は、ゆっくりと、おだやかに進行し、原因と認識させません。

原因不明の体調不良は、サプリメント・健康食品や市販薬に手を出させます。さらに悪化し、医師の処方薬から薬物依存症となり、当初より不健康になってしまいます。

それを医師は病気だと診断し薬物を飲ませ続け、永遠に治らないことになります。異常な調理方法が、薬物依存の入口になっていることを理解している者がどれだけいるのでしょうか。

食事療法では禁止

体調不良の原因が電子レンジという調理器具にあることなど誰も気にも止めません。

病院の医師なども電磁波における危険性など全く理解しておらず、仕事場で電子レンジで温めたものを食べている始末です。

マクロビオティックなどの食事療法では、こう言われます。

電子レンジで温めたものを食べていると、いくら食事療法をやっても回復できない、と。

それくらい、補給できる栄養素が減少してしまうわけです。

1度楽を覚えたらやめられない

電子レンジで楽を覚えてしまうと何でも電子レンジで温めてしまいます。一度楽を覚えた結果、めんどくさい調理を避け、気が付かないうちに堕落していきます。

電子レンジの危険さに気が付いた患者の家族が電子レンジを処分しようとするものなら、患者本人から「頭がおかしい」などと罵倒される始末。

電磁波の危険性は目に見えないもので、理解できるのはかなり優秀なのですが、頭の悪い人にはただの狂った人としか映りません。

楽という麻薬

電子レンジ生活から抜け出そうとすると面倒です。

ガスレンジを使い蒸すのが基本になります。残ったご飯は蒸して温めると良いでしょう。少し時間はかかります。

電子レンジのように1分2分で温まりません。

そもそも1分や2分で食品を温めてどうするのでしょうか。電子レンジで1分で温めても、寿命が3分縮んでしまったら意味がありません。

誤った調理法はは取り除き、修正しましょう。電子レンジが当たり前だと思っているうちは、栄養のない料理を作り続け、病人ばかりを生産し続けることになるだけ。楽だからいいんだとでも思っているのでしょうが、ロクな結果になりません。

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