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EMと水質問題、殺菌消毒の限界

  • 2021-04-18
  • 2021-04-16
  • EM
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水資源の問題は深刻になっています。

解決策になるEMがあります。

EMは昔から地球上にあった微生物を集めたものです。これらの細菌は抗酸化作用を持ち昔から地球上に存在していました。

滅びる方向に向かう地球環境を維持・蘇生し続けてきました。今世紀に入って環境破壊のスピードが加速していますが、地球の自浄能力が止めています。大昔からある微生物EMを使って水質汚染を防ぐというのはリスクのないまっとうな考え方です。

世界一おいしいと自称する東京の飲料水・水道水の汚染と放射能汚染は避けられません。

塩素で消毒するという方法は昔から提唱されてきましたが、それは本当に安全なものではあるか否かは再考の余地があります。従来の殺菌法には問題があります。

日本の水道水は消毒されているので安心です。https://www.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/suigen/topic/07.html

安全かどうかはわからない

塩素消毒

塩素消毒は、塩素(Cl2)または次亜塩素酸塩を水に加えるプロセスである。塩素は強い毒性を持つため、水道水中の特定の細菌や微生物を殺すために使用される。特にコレラ、赤痢、腸チフス等の水系感染症の拡大を防ぐために用いられる。
塩素消毒 wiki

塩素消毒は有機分子の酸化によって殺菌します。強い毒性を持ってたらダメでしょ。

塩素と次亜塩素酸が加水分解してできた塩酸が、負に帯電した病原体の表面に浸透し、細胞壁を構成する脂質を溶かし、細胞内の酵素やタンパク質と反応し、菌類の機能を停止させます。微生物は死に、増殖できなくなる。というメカニズムのもと行われますが大間違いです。

病原体が「負に帯電した」というのが嘘くさいですが。電子をよけいにもっていたら人間には益になるはずです。

一時的に菌がいなくなったようにみえるだけで、環境が悪化し更に毒性の強い菌が発生します。その上、トリハロメタンなど有害物質や発がん性物質も発生します。

トリハロメタン
ハロ酢酸
ハロアセトニトリル類
ハロアルデヒド類
クロロフェノール類
抱水クロラール
ホルムアルデヒド

世界保健機関(WHO)は「これらの副生成物による健康へのリスクは、不十分な消毒によるリスクと比較して非常に小さい」などと抜かしますが嘘です。消毒という名の汚染です。

オゾン消毒

オゾン消毒は、塩素消毒で発生するトリハロメタンの分解ができるとされていますが、その場合でも以下のような有害な化合物が生成されてしまいます。

ホルムアルデヒド
アセトン
グリオキシル酸
グリオキサール
メチルグリオキサール
臭素酸

これでは消毒したほうが汚いというものです。菌を消滅させようというのが間違っているのです。いくら殺菌消毒をしても有害物質や細菌はわいて出てくるものです。細菌を殺す方法を取ると環境が悪くなって悪い菌が湧いてくるというのがいつものオチです。

放射能の影響ももちろん出ています。

でただでさえ水質は酸性かいるというのにさらに水質が酸性化しているというのに塩素でさらに酸性化が進みます。そんな水を飲んでだり浴びたりしていたら、血液が酸性化して病人が増えるのは当たり前です。血液の酸性化で起こる弊害について医師はまったくの素人です。

殺菌消毒を繰り返すと殺菌消毒が効かなくなる細菌が出てきます。 このような細菌に人間の体がやられてしまうということなのです。

もう異常でしょだけど風評、影響はない

汚染されてる水を使ってたら、芸能人の容姿の劣化、難病患者の異常増加、骨折や異常行動に走る人々の増加。アクセルとブレーキの区別のつかない者が大量発生し店に突っ込む事故だらけです。

放射能の悪影響を、政治家や官僚や医師はいまだに福島の風評被害やストレスのせいと現実逃避し逃げ回っています。

医療に泣きついてもどうにもならず、治療で具合が悪くなり医師の尻拭いのために救急車が走り回っています。その原因が放射能で酸化汚染された水を摂取しているせいだとは考えようとしません。浄化もできないくせに処理水と偽り海に流して現実逃避です。脳みそも酸化して腐ったのでしょう。

菌を消滅させる殺菌消毒ではなく、いい菌を増やす方向で考えたほうがいいです。 水を処理する際にEMを投入すればいいだけです。低コストでこの方法は実行できますが、東大などの偉い無能な先生は手柄を取られたくないからという理由で猛反対しているそう。つまんない意地はってるうちに頭は真っ白、体はボロカス、骨はスカスカになっているわけです。

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