NO IMAGE

インフルワクチン打ちで死亡がん偽治療からみえるコロナ治療の本質

NO IMAGE

患者の死亡の原因がインフルワクチンにある、と正直に認めている時点で日本よりも韓国の方がマシです。患者が死ねば因果関係ナシで逃げるのは日本の原発問題と同じ構造ですが、ワクチン打って具合が悪くなったのだから原因はワクチンに決まっています。

コロナウイルス騒動を引き起こした者が日本に潜伏していれば、自分が巻き込まれるリスクの高い日本にウイルスをまくにもいかず、この事情がファクターXの正体。「流行が弱くてありがたい」などほざくのんきな奴もいます。陰謀論の一言で片付ければ、難しいことを考える必要はなく頭の弱い方には楽なのは事実。

日本人を減らすにはコロナではなく、インフルウイルス入り毒物ワクチン&毒ガスがん治療に代表される偽医療にブチ込むナチス方式と相場は決まっています。

ワクチン死

インフルワクチン接種後の死亡「48人」…疾病管理庁長「速やかに調査する」=韓国
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee984204eb74534e2959c5ce28d97b5f08aea6f9
韓国では、インフルエンザワクチンの接種後に死亡した事例が、今日(24日)基準で「48人」発生している。前日午後1時基準の36人から12人増えたことになる。

今日 韓国疾病管理庁によると、23日まで報告されたインフルエンザワクチン接種後の異常反応は計1154件で、有料接種者306件、無料接種者848件である。

主要な異常反応としては、アレルギーが245件、発熱204件、局所反応177件、その他480件となり、死亡事例は48件である。

死亡事例の年齢は、70代が22人、80代が16人などで、70代から80代がほとんどを占めている。

防疫当局は、前日に行なわれた被害調査班の会議と、この日の午前の予防接種専門委員会会議を経た結果、そのうちの26人の場合は インフルエンザワクチンの予防接種との因果関係がかなり低く「予防接種の継続は必要だ」と伝えた。

チョン・ウンギョン(鄭銀敬)疾病管理庁長は「インフルエンザの国家予防接種の進行過程で、ワクチンの流通と、また ワクチン粒子などの問題点が発生し、最近になって重症な異常反応、死亡報告が増加していることによって、国民の不安感を一層大きくさせてしまったことに対して、防疫当局の当事者として、とても申し訳ない」と伝えた。

日本では、インフルエンザが流行して患者が死んでいると医師が嘘をついて回っています。インフルエンザが流行するのはインフルエンザワクチンに入っているインフルエンザウィルスによるものです。

スペイン風邪の流行はワクチンによるものと指摘されています。現在と全く同じです。抗体を作ることを理由に毒物を注入しまくった結果、被害が拡大したのでした。

日本で毎年3000人以上の人が亡くなるインフルエンザ
https://president.jp/articles/-/33053?page=2

2019年1月は「1日平均54人」が亡くなっていた
月別のデータを見ると、昨年1月にはインフルエンザで1685人の方が亡くなっている。1日平均で死者54人となる計算になる。

同じように感染が広がり犠牲者が出るウイルス感染症であるのに、既知の病だからといってこの「54人」の病状についてはほとんど報道されることがないのもバランスが取れていないのではなかろうか。昨年2019年もデータが公表されている9月までにインフルエンザ死亡者数は3000人を超えている。

インフルワクチンにはこのような副作用がありますから、免疫力が低下することは間違いありません。

免疫力と言う言葉が流行していますが、免疫力の実態は異物を体外に排出する力であり、不要なものを体内に入れれば免疫力が低下します。ヘルパーT細胞などとほざいていても、血液を汚せばこれらの細胞の働きが弱くなるのは想像に難くありません。

簡単なこともわからず、抗体を作ることが治療だと誤解をしているわけです。治るものも治らず、コロナワクチンの研究も全てが失敗に終わるのは当然のことです。体内に毒物や不要物を入れて治る病気などあるわけがありません。

コロナワクチン作成失敗ばかり

コロナワクチンの研究が失敗して中断と言うニュースがどんどん流れ込んできます。

コロナワクチン被験者のブラジル医師が死亡
[2020年10月22日11時23分]https://www.nikkansports.com/general/news/202010220000221.html
英製薬大手アストラゼネカが実施している新型コロナウイルスワクチンの臨床試験(治験)に参加していたブラジルの男性医師(28)が21日までに新型コロナの合併症で死亡した。ワクチンとの因果関係は不明だが、治験は続行する。ブラジル国家衛生監督庁の発表を基に主要紙グロボなどが伝えた。

下ばかり見て紙を棒読みするだけの総理大臣は

国民全員にコロナワクチンを打たなければならない

と出来損ないのロボットみたいに繰り返すだけ。治療法がないといっているのに「入院すると治る」と嘘をつき、コロナに感染したかどうかも定かではない患者は、医療が原因の後遺症に苦しめられます。人工呼吸器での肺の損傷をコロナウイルスでの肺の損傷とまたデマを広めます。

風邪を治せない研究者にコロナ治療などできるわけがありません。易しいことができないくせに、難しいことができる道理はないのです。

がん治療からみえるコロナ治療

がん治療も完全なインチキであり、偽医療の典型です。抗がん剤と放射線でがんになり、手術で衰弱・がん増加です。食事療法を頑張っても妨害されます。自分で殺してがん死と犯罪を隠蔽、カネを稼いで接待を楽しみます。

テレビやラジオでは偉そうな先生が出てきて知ったような口を聞きながら講釈をされています。じゃあその医師ががんになったら、あなたの説明した治療をするのですかと聞けば、内心では「絶対にこんなもの受けるわけがねぇよ」と叫んでいるサイコパス野郎なわけです。口でいうことや人間を信じるのは危険です。出世させる、クビ切る、カネやる、と言えば何でもする者が医師には多いのです。

医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/795.html

がんが取れていることにすら気が付かず抗がん剤で殺害、主治医でもないのに抗がん剤を打って回り、がん死を自作自演し、ばれて逃げ回る者もいます。

偏差値を信じても無駄ですが東大に限ったことではなく、がん専門医は患者やその家族をどのように騙し、バレないように始末して点数を稼ぐかで頭がいっぱい。笑えないエピソードでも、医師たちは腹を抱えて笑っています。こんなのにいくら相談したところで嘘しかつきませんから生命の無駄です。

くだらない商売時代遅れ

結局、食事療法は、どのような病気でも共通してできる治療法になってくるわけです。血液を汚さないのだから免疫力が上がるのは自然な話。他人に偽物を与え、自分はその偽物は使用しないで金を稼いで自分だけいい思いをすると言う商売。いい加減にやめにしたほうがいいでしょう。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!