抗ガン剤でガンだらけになる理由

人の体について大きな問題があります。人の細胞が何からできているか?ということ。調べても大した結果は出てきません。学者の人は高い給料をもらっているくせにはっきりと答えられません。

答えは赤血球です。赤血球が成長すると細胞になります。さんざん研究してもわからないのですから研究者なんて口だけ。切り傷をつけたらわかりますが、真っ赤な血が出ていつの間にかふさがっています。血液で埋まっているのですから血液が肉になっていると考えるのは自然です。赤血球の役割が酸素と栄養を運ぶだけで終わり、で済むわけがないでしょう。健康保険証を提示して傷がふさがっているわけではありません。

赤血球の中心には鉄がある

赤血球
赤くて丸いのが赤血球

赤血球の中心には鉄があるので、抗がん剤を使うとこの鉄を酸化させることになります。

鉄+酸素→酸化鉄
2Fe+O2→2FeO

赤血球と抗ガン剤のような毒物が結びつき、そのまま成長します。それがガン細胞です。毒物が体に回らないように赤血球が包み込んでいるともいえます。人間の体を有害な化学物質で汚染するようになってから、ガンになる人が増えたものと思われます。

赤血球中の鉄

赤血球の中の鉄は必要なもので悪いものではありません。鉄が悪いんだから鉄を取らないようにしようというのは明らかにガセ。鉄に放射性物質のような毒素が結合してがん細胞ができるわけですから。赤血球中の鉄を酸化させるような毒物を入れないことです。

赤血球の体積が大きくなるから詰まる

赤血球の中心に鉄があることによって毒素と結びついて酸化鉄ができます。赤血球が酸化すると体積が大きくなるので毛細血管に詰まります。その結果、自己免疫疾患のように体が動かないリウマチなどの病気になってしまいます。赤血球が錆び体積が大きくなることがわかれば認知症の原因も何となくわかるでしょう。

血液が脳の血管に詰まって神経の働きが悪くなるから。いくらCTスキャンで発見しても無駄。その原因となる赤血球の酸化を止める必要があるからです。食事療法は血液をアルカリ性にするため赤血球の酸化が抑えられます。すべての病の基本的治療とすべきです。お薬では重大な副作用が待っているだけです。

血液がアルカリ性にする食品は、電子をもらうことになるので還元剤として働きます。反対に、アルコールのようなものは電子を奪い酸化させる酸化剤として働くため赤血球が錆びどんどん病気になってしまうわけです。

糖尿病も尿という名前がついていますが血液の酸化が原因です。尿でごまかして大切なことを隠しているような病名です。病気になるのは酸化反応、治るのは還元反応ということになります。免疫系が暴走したというのは妄想の産物でしょう。狂った理論をわざわざ作らなくても高校生の化学の知識で十分ということです。

がん細胞ができるのも正常な細胞ができるのも同じ

赤血球とか細胞は結びついてがんができることがわかれば、正常な細胞ができるメカニズムもガン細胞ができるメカニズムも同じということです。正常な細胞に放射線物質や化学物質のように毒性の強いものが結びついているから悪いのです。

酸化によって起こるものですから還元反応すれば毒が取れ回復できるのです。それが食事療法の目的です。食事だけで行うものですから。体にリスクがなく死ぬこともありません。抗ガン剤のように大金かけて苦しんでガンだらけになるようなこともありません。

ガン細胞の増殖を抑えるなどという薬は人間の細胞ができないようにすることと等しいのです。そのような物質は人間の体には全くの不要で自然の摂理に反します。体内に入れると赤血球が毒物から体を守ろうとして、抗がん剤と赤血球が結合してガンだらけになるというわけです。

開発した方はいろいろな賞をもらい利益をむさぼる前に、ご自分の体で身をもって試してからにしてほしいもの。それもしないで名を出し公衆の面前で講釈するなんて恥ずかしくないのでしょうか。世の中には裸で歩いても恥ずかしくないタイプの人が一定数存在しますから仕方がありません。

都合の悪い現実は我欲でみえない

医師は抗ガン剤を打ってガンができるという都合の悪い現実を見たくありませんから、抗ガン剤を使ったことを隠し「急にガンが進行した」「転移した」なと間の抜けたような言い訳をします。ガンが進行したのではなく「あなたが毒物を入れたから赤血球と結びついてどんどんできるんですよ」ということ。

死亡診断書なんてウソ書いてればバレません。ガンの患者は殺す前からガンで死んだと書くことに決まっているのですから。煮て食おうが焼いて食おうが医師の自由。最も点数が取れる方法を選択するのは腹黒い奴なら当然のこと。あとはウソの説明をしていればバレないバレない、ガン治療なんてちょろいものです。有名人ががんで亡くなったとの報道を信じ込むのは幼すぎ。すべて放射能の責任と決め付けられたらそりゃ楽ですが。放射能に便乗した治療と言う名の人災を見逃してはいけません。

都合よく急に悪くなったなら

検査するまでわからないようなもので急に死ぬわけがありません。変な説明は疑いましょう。患者の命より大切なものはカネと出世。それが医師です。血液を無視したガン治療はすべて最悪の結果を招きます。一度うまくいかなかった方法は何度やってもうまくいかない。それが化学の原則です。ガンで死んだのではなく無理な手術と毒物のせいです。

自分だけは悪くないと思っている人は同じことを繰り返すので手が付けられません。同じ間違いを繰り返す人が本当の愚か者です。これからも免疫療法などごまかしのマーケティングを行いながら治療効果もない毒物開発実験にしがみついて患者を犠牲にしていくことでしょう。親も泣いていますよ。殺人鬼に育てた覚えはないんだよ、と。

御用学者・自称専門家・医師芸人の妄言に気をつけて

執筆活動を主とする医師のような方々が、戦国時代の武将がガンになって死んだ、と寝言を言い始めたりしますが、よくよく考えれば変な話です。というのも、戦国時代にはまだ西洋医学は入ってきておらず手術や解剖はしないはずです。レントゲンも存在せず体内を見ることもできず、ガンが発見できたというのも変な話ではあります。

自称研究者や医師芸人は作り話が大好き。彼らの妄想話を真に受けて、薬品でガンだらけにされて殺されないでくださいね。困ったことに最近は飲み薬まであります。

「働きながら治る時代」とだまされて治療薬と信じて毒薬を飲まされて体調が急に悪化し死亡する患者。仕事との両立を希望するほど体力あるのにすぐに亡くなりゃ薬物、と疑うくらいの知恵は常識としてほしいところ。有名人の訃報のニュースは治療の過程を伝えず都合よく編集。ガンで死んだ、と偽られて気がつかない人々。

「ガンのせいにして神妙な顔してれば殺しても疑われないしぃ~余命宣告なんてガンで死ぬまでの余命じゃなくて治療で死ぬまでの余命なんだけど言っときゃ殺したときの言い訳になるしぃ~患者バカだから気がつかないしぃ~自分がガンなら絶対こんな治療受けるわけないけどやるほうは儲かるしぃ~他人事だから引っかかる患者見てるとチョーウケるしぃ~」と悪びれず暴れるのをやめない医師。

多くの患者が治療の犠牲になっているのに、ガンで死んだと思い込む大衆の脳内はお花畑のまま。ガンを治す薬などないし、これからもできません。食い物でしか病は治らない、は鉄則です。羊飼いのふりをして羊を殺す人に気をつけましょう。

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