嘘くさい免疫学と流行するインフル

インフル、流行ってますよね。1年中流行しているようにも見えます。

でも、なんかおかしくないですか。

ワクチン打っても治らない、
ワクチン打ったらまたかかった、

そんなのばかり。

「ワクチンのおかげで重症化を抑えられた」

とかいうペテン解説で納得できますか?

インフルエンザの予防接種で体調不良

インフルエンザの予防接種で体調不良になる方、いますか?

当方、毎年インフルワクチン接種後は1週間前後かなり体調が悪くなります。

熱は高熱ではありませんが、出ますし、インフルのと

きと同等の全身の節々の痛み、のどの痛み、鼻水がかなりひどいです。

うちの親は1週間ほどひどい下痢が続くようです。子供もひどめの風邪症状が1週間くらい続きます。

内容は違えど、インフルワクチンで体調不良になる人が私の周りにかなり多いので、気になりました。

ベストアンサーに選ばれた回答

インフルエンザに限らず、予防接種は病原体の一部や弱毒化した抗原を接種して、抗体を産生させ、免疫をつける医行為です。実際に、本物の病原体に感染するほどの強烈な症状はでませんが、全くの無反応というわけにもいきません。

よくある副反応としまして、接種部位局所の発赤・疼痛・腫脹・硬結・掻痒感などはよくあります。全身的には、軽度の発熱や感冒様症状がでることが多いです。
通常、1週間くらいで終息していきます。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12198630522?__ysp=44Ov44Kv44OB44Oz44Gn5L2T6Kq%2F5LiN6Imv

どうみてもインフルそのものだろ……

麻疹の接種をしたら麻疹になってしまうとか?

体調不良時に予防接種してはいけないのは何故ですか?
乳幼児の予防接種をする時、カゼ気味だったんですが
「鼻水やセキ程度で、熱や嘔吐下痢がないなら
接種してもOK」と言われました。
熱などがあって予防接種したら、どうなるんですか?
麻疹の接種をしたら麻疹になってしまうとか?
それなら、ポリオを接種したらポリオになっちゃうんでしょうか?
無知で恥ずかしいんですが、
ご存知の方、詳しく教えて下さい。


ベストアンサーに選ばれた回答
ワクチンの副反応なのか、風邪による熱なのか分からないからっていうのもあるかも知れないし、何より抵抗力の落ちてる時に生ワクチンはリスクが高いからだと思います
生ワクチンは病原の効力を薄めたものを体内に取り入れることで、免疫を付けるものなので、質問主さんの仰る通り熱があるがために麻疹にかかる場合もあると思います

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1361024453?__ysp=44Ov44Kv44OB44Oz44Gn5L2T6Kq%2F5LiN6Imv

「麻疹にかかる場合もあると思います」
かかっちゃダメでしょ。自分で言っちゃったワね……

風疹抗体が何度注射しても付きません

風疹抗体が何度注射しても付きません。どうしたらよいでしょうか?


第2子妊娠希望です。
第1子妊娠の前にワクチンを打ちましたが、結果数値は8で抗体がつかずそのまま出産しました。

それを踏まえ出産後、2回ワクチンを打ちましたが、先日の検査で数値は8のまま抗体が付いてないと分かりました。

通算3回もワクチンを打ったのに数値が変わらないことにショックを受けています。
この場合、1と2どちらがよいでしょうか?
1:抗体がつかない=風疹にかかりにくい、と考えてこのまま妊娠をする
2:抗体ができるまで何回でもワクチンを打つ


できるだけ早く妊娠を希望しています。
罹患しにくい体質ならもう妊娠したいのですが、万が一を考えると踏み切れません。
アドバイス何とぞよろしくお願いいたします。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14128165859

つけなくてもいいんじゃないですかね……体に悪そう

インフルエンザB型に二度も 先生もビックリ!!

インフルエンザB型に二度もかかりました!
今日熱で検査したら判明しました。

ワンシーズンのうちにインフルエンザB型に二度もかかるなんてことはあるんでしょうか? B型は一度かかれば免疫ができるはずですよね?
先生も驚いてました。
A型とB型にかかる話しはよく耳にしますが、B型に二回もかかるなんてことあるんでしょうか?

一度目は40度の発熱に吐き気と関節痛でしんどかったけど
二度目の今回は37度の微熱、せき鼻水はでますが食欲もありさほどつらくはないです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1184654626

抗体のおかげで病気にかからない?

お医者さんの言っている免疫力というのは、

病原菌が体内に入ると抗体ができて、その抗体が病原菌を学習するから同じ病気にかからない、

というのが基本の考え方になっています。

だから、わざわざお金を払って病原菌を体内に入れて抗体を作っておきましょう、というわけ。

病原菌にやられないために前もって病原菌を体内に入れておく、何だかインチキ臭い感じが否めません。

それどころか、病原菌を体内に入れたら病気になってしまうのでは?と考えるのが常識です。

さすがに短期間にインフルエンザに2回かかったり、病気にならないどころか、逆にインフルエンザにかかってしまうのでは疑いを持たれても文句は言えません。

二度と病気にかからない都合のいい抗体なんて本当にあるのでしょうか。抗体のおかげで病気から身を守られているのではなく、他のメカニズムが働いているのではないでしょうか。

いくら何でも嘘臭いと思うのはこの惨状をみれば当然です。

放射線量が強くなってきたのでバレてきた?

2011年以前の放射線量の低い時期ならワクチンを打っても自然治癒力で回復してしまい、その自然治癒力をワクチンのおかげで治った、とごまかせてきたのかもしれません。

2011年以降は急激に放射線量が増えて人々の免疫力が低下しています。ワクチンのおかげで治ったと片付けるわけにもいかなくなってきたのでしょう。

それどころか、やればやるほど悪化するのが明白になってしまいました。

免疫学や抗体・ワクチンなど疑ってかかる必要が出てきました。お金を払って専門家に頼るのはいくら何でも危険、と疑わざるを得ません。

免疫学という分野自体が壮大なガセなのかもしれません。

短期間に何回も味わおう

最近のインフルエンザワクチンは複数の型の病原菌が含まれているので、1シーズンに何回もインフルの味を楽しめるようになっています。

お得ですよね。一粒で2度3度も楽しんでみてはいかがでしょうか。

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