インフルからの回復そして予防へ

インフルにかかってしまったら、どのように回復させたらいいのでしょうか。かかってしまった時の対策法はインフルと予防する方法と同じです。体内に入ったウイルスを外に出す。血液を酸性化させない。血液が酸性化してない人は、回復が早く時間がかかりません。この二点だけは覚えておいてください。

薬を使って熱を下げない

熱が上がるのは体内に入った病原菌を出しているから。熱が出たからといって薬品で下げると回復は遅くなります。解熱剤を使って熱を下げないことが早く治る方法です。熱を下げれば下げるほど病原菌を出すスピードが遅くなるので治るのが遅れます。熱が出るのは体を守る正常な反応です。

ガンも取れるときは熱が出る

ガンが取れるときにも熱が出ます。ガンができるのは体内の毒素がたまっているから。放射性物質や病院の処方薬、化学物質などもガンの原因となりますが、このような異物を外に出す時には熱が出ます。

一時的にがんが増えたようにみえても悪くなっているとは限りません。症状を抑えようとすると治らなくなります。このことを医師が知らないので治るものも、治らないことになるのです。回復するときにはよけいなことをするべきではないのです。

ワクチンや抗ウイルス薬は異物になる

ワクチンとか抗ウイルス薬は人間の体にとっては異物となります。ウイルスの他に薬を体内に排出するものが増えて治るのが遅れます。

インフル薬やワクチンはその副作用がとても怖いです。異常行動や意識障害が出るものばかりですので医師のいうことを真に受けないようにしましょう。薬を出したがる人はヤブ、薬を出したがらない人はマトモ。お薬が体にいいものと思っているうちは医師でも素人です。

とにかく出すこと

体内に異物が入った時にその異物を外に出す力のことが真の意味での免疫力です。抗体を作って病気が防げるという人がいますが、抗体を使って力が防げるならワクチンを打ったら重症化を防げるどころか、全くかからないはずなのですが。

抗体を作っても病気にはかかるのです。つまり抗体に病気を防ぐ力はないということ。他のワクチンも大変あやしいです。体内に薬品を入れると、その薬品も外に出さなければいけないのでウイルスを外に出す力が弱くなります。ちなみにワクチンや薬を飲んで吐き気がするという人がいますが、それは副反応や副作用ではありません。体内にいらないものを入れれば、吐き出してでも出すという健康を守る本能です。

かかりたくないならアルカリ性に血液を保つのが予防

血液は酸性になればなるほど免疫力が落ち病気になりjます。その一方でアルカリ性食品を摂ることによって血液がきれいになります。血液のpHを上げることが目的ではありません。人間の恒常性があるためpHは7.4あたりで止まるでしょう。体内に電子を補給できるのがアルカリ性食品のメリットです。インフルにかかりたくない人にはアルカリ性食品がおすすめです。普段から食べましょう。

まともな食品を食べてると得

野菜をたくさん食べている人は、インフルにかかりにくくかかったとしてもすぐに治ります。血液が酸性化しにくいからです。生野菜を好む人がいますが、さっぱりするタイプの野菜は、野菜としての栄養価が低く、体を冷やすのでおすすめできません。イモ類やニンジン・ダイコンのような地中に埋まっているものがおすすめです。

レンジでIH調理で血液が酸化

都会で暮らしている人には酷な話かもしれませんが電子レンジやIHでの調理は、いくら野菜を食べていても栄養素が壊れてしまうのでインフルにはかかりやすい体になります。調理方法も適切なものでなければいけません。

最もいいのは炭火なのですが実際は大変です。ガスでの調理がオススメ。電子レンジとIH調理器だけはやめておきましょう。多くの疾患が報告されています。何年先に疾患が出るかはわかりませんが、すぐに具合が悪くならないので専門家は因果関係ナシで逃げます。適切でない調理方法を選択しているくせに、ワクチン打たなかったせいでインフルにかかった、とか言わないでくださいね。

塩分はしっかりとる

塩分をしっかりとることが重要です。血液中の水分量が増えるからです。血液中の水分量が増えるので血液が適度に薄まり固まりにくくなり、全身に血液が行き渡りやすくなります。勘違いしている人が多いですが塩分は体にいいものです。昔から塩の存在は重要視されています。塩に含まれるナトリウムは神経伝達物質の元にもなり電子を補給できます。しっかり取りましょう。

インフルの流行も実は塩分控え目という医師の情報操作が裏にあるものと推測されます。大切な塩分を控える人が増え免疫力低下を招きインフルにかかりやすくなったと推測されます。

苦しみが伴う

体調は回復しようとするときは苦しみが伴います。苦しむのも仕方がないということです。自堕落な生活をしていた人はその苦しみが強く長いです。お金を払って薬をもらったとしても副作用ばかりもらうだけか、回復を遅らせる結果になるだけ。残念ながら風邪とかインフルを治す薬は存在しません。体内に入っていたウイルスを薬で倒すのではなく、早く外に出すことしか方法はないからです。

たいしたことがないなら風呂に入っても体温アップと血流促進

具合が悪くないのならお風呂に入るもおすすめです。一時的に体温が上がって血流がよくなります。でも無理はしないでくださいね。倒れてしまっては仕方がありません。

食欲がない場合には無理に比べる必要はありません。食事をとると食事の消化にエネルギーが使われるので治るのが遅くなります。食べたくない時は食べないほうがいいです。水分や塩分が含まれたスポーツドリンク、おかゆなど消化の楽なものがおすすめです。あとはじっとしているだけです。

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