人生100年時代を冷静に分析した結果……

https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12600000-Seisakutoukatsukan/nennkin10_3.pdf

厚生労働省の人生100年記事から引用しています。

女性は2人に1人が90歳まで生きる!

女性の20%は男性の6%は100歳以上まで生きると言っている方がいます。新聞をみると20~40代の死亡をよくみかけます。こんな嘘をどこで考えつくのでしょうか。頭が放射能でやられているのは間違いありません。

ウソばっかり

早死に特集とエロ特集が示すヤバさ

コンビニに行くだけで何が旬なのかよくわかります。早死に、相続が目白押し。生きているうちにやるべきこと、早死特集にエロ記事。死ぬことばかり考えていたら怖いですから快楽のことを考えながら死にたいですよね。だから早死特集とエロ特集はセットで行われているのです。

早い話が多くの人が死ぬ寸前ということです。厚生労働省という役場は100歳まで生きられると言っていますが、民間ではもう死ぬと言っているわけ。これくらい認識の差があるのです。

100歳以上の高齢者は30年前より約50倍も増えた!

若い人がバタバタ倒れているにもかかわらず年寄りがなかなか死なない。不思議な話です。高齢者の若い時の生活を考えてみればよくわかります。質素な食事をしていて強くなってしまった。兵役もあって厳しい環境で生き残り、原爆が落ちたために一時的に強い放射線を浴びてしまいその耐性ができてしまった。放射線で体が酸化するより、回復するスピードが早く、骨が強いのでなかなか死なない。よぼよぼのくせにやたら骨の強靱な年寄りがいます。

でも、こんな人はごく一部です。若い方々は子供のときからコンビニ弁当・ジャンクフード・冷凍食品・レンチン食品やゴミなど、変なものばかりを食べてきました。見かけは立派でも中身が弱いのですぐに放射能でやられてしまいます。

そのせいで異常行動や奇々怪々な事件の数々。昔は年に1件あるくらいでしたが、ここ最近は事件が起こりすぎで国民の感覚がマヒ。人に聞いても「前からあった」「たまたま」で終わり。街頭インタビューでは救急車のサイレンがバックに流れるのがもはや定番。

現在100歳以上の年寄りと同じくらい長生きしたいと思うなら、年寄りと同じような生活を送らなければいけませんが、いまさら無理です。

老後は、毎月20万円以上が家計から出ていく‼

老後はとにかくお金がかかります。年金がかかってしまいます。だから早めに死んでくださいということです。よくよく読んでみたら厚生労働省はお金のことばかり考えているよう。

お金がないのです。お金を使い切ってしまったのです。厚生労働省は結局、酒と博打でお金をすってしまったようなもの。高学歴の人が集まってこの体たらくなのですから。学歴があてにならないのはよくわかりました。

政治家の方々は外国人にお金を贈り、株式投資で使い込んでしまいました。もう残っているお金などないのです。だから、年よりも若い人たちもみんなそろって早く死んでくれ、ということ。国民が死んで数が減れば支払う年金が少なくなります。これで年金制度も安泰です。

「2人に1人」が一生のうちにがんと診断される」

https://www.ncc.go.jp/jp/information/pr_release/2017/0920/press_release_20170920_02.pdf

がんの研究ばかりして治す研究そしていない国立がんセンターの記事から引用しています。

2人に1人がガンになるのだから。2人に1人はがん治療で殺してしも問題ナシ、ということ。これで国民の数を半分に減らせば支払う年金額も半分になりますよね。支払うお金が足りなくなったら支払う人数を減らせばいいだけ。シンプルな考え方です。

本当に怖いのはガンになる事ではなく、だまされてガン治療を受けることです。ガンだらけになる抗ガン剤を使ってガンが進行したことに見せかける医師がデカいツラして歩くあくどい業界。国立の素晴らしい大学病院の教授は、抗がん剤を患者に打ちまくりガンの進行に見せかけて殺して出世、自分ががんになったら食事療法で治ったと吹聴。自分の命は地球より重いが患者の命は虫ケラ以下。

患者に無断で薬品を使いガンだらけにして締め殺し、急に死ぬ怖い病気なんだ、と講釈する医師。ほとんどカルト宗教。ガンは食事療法で取れてしまうようなものなのですが。とにかく、無理矢理にでもガンで死んだことにしなければ困るのです。ガンが怖い病気、というように洗脳しないと自分の頑張りが価値を持ちません。1人も治したことがないのに芝居だけで出世したのだから仕方ありません。ドクター中松みたいにノーリスクの食事療法なんかで治られたら腹が立つのです。

老人が夢をみていただけでした

若者は幻、老人は夢を見る」
(使徒言行録2:14~21)

聖書のこの格言がすべて。人生100年時代は年寄りが夢を見ているだけ。つまり、終わりの時が来ています。お金のことを心配してもしなくても似たようなもの。高学歴や専門家集団がよせ集まってこのザマ。健康維持は自力で行いたいもの。国民だまして喜んでいるうちに身内に火の粉が降りかかることもあるので要注意です。本気で100歳まで生きる気があるなら医師の猿芝居くらい見抜く眼くらいは持ちましょうね。

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