ガン免疫療法はただの抗ガン剤治療

ガンに免疫療法が登場したという話がありますが、はっきり言うと、単なる化学療法であり、抗ガン剤治療でしかありません。

マスコミや学者は堂々と嘘をついています。薬品を体内に入れるだけなのだから、化学療法にほかなりません。抗ガン剤などの「化学療法」があまりにも評判が悪いために、「免疫療法」という名称に変更しただけのものだと推測されます。

資格をもったガン専門医があっというまに患者を

大きな病院にはガン専門医の資格を持ったちゃんとした医師がいます。その医師は免疫療法なんかききませんよ、と説明します。

そんな資格を持ったガン専門医が、患者に無断で周りの看護婦や主治医の目を盗んで、勝手に抗ガン剤を投与する。

患者が苦しみ始めて検査をしてガンだらけになったことを確認してからガンが進行しました、とウソをつく。

資格を持ったベテランのガン専門医がこんなことしているのです。免疫療法などインチキだ、と言っている本人がインチキを行っているのです。

資格を持ったガン専門医の内心はこうです。

「自分がガンになったらガン治療は受けない」

 

「ガンをやっつける」は間違い、正常細胞をやっつけるだけ

ガンをやっつけるという考え方自体が間違っているのです。抗ガン剤を体内に投与してガンができるのですから。ガン細胞の正体は、正常細胞に発ガン物質を付加したものと推測できます。

つまり、ガンをやっつける、ガンの進行を抑える、などということをすると正常細胞もだめになります。

ガン「細胞」を攻撃するのは、自分の細胞を攻撃することです。闘病するということは自分と戦うことに等しく、正常細胞も薬品で攻撃するから体がどんどん悪くなり死んでしまうのです。

このことを理解できない医師たちは、患者を犠牲にし続け反省の色もありません。

免疫力とは

免疫力というものはガンをやっつけるものではありません。体内に入ってきたり異物を外に出すことをいいます。人間にはもともとその力が備わっていて自然治癒力ともいわれています。

体内に発ガン物質などの毒物が入るとガンができます。抗ガン剤を入れてガンができることから明らかですが、ガンができること自体、毒物を体の外に早く出そうと排出する力が高まっているということ。ガンができるのは自然治癒力が働いている証です。

ガン細胞は体を守るためにできているのであって、体を侵すものではありません。むしろ体を化学物質や放射線で侵しているのが資格を持ったガン専門医です。攻撃すべきなのは資格を持ったガン専門医のほうであるとそのうちわかるでしょう。

免疫療法は食事療法のみ

本物の免疫療法は食事療法しかありません。○○賞を受賞したお薬が免疫療法と言われていますが、薬物を使用する単なる化学療法です。

この方法で治ることはありません。ガン細胞の成長を抑えようとすると、正常細胞の成長も抑えられることになるからです。

免疫力が高まれば体内に溜まった発ガン物質を外に出す力が働くので、ガン細胞が出てくることがあります。発ガン物質を体内に入れられれば、排出しなければならないのだから仕方がありません。

資格を持ったガン専門医はこのことを知りません。免疫力が高まって一時的にガンが増え回復しようとする患者に、抗ガン剤を投与して殺します。

これは自分のせいじゃない、見落としたのが悪いんだ。このように喚き散らしているのです。検査なんかするから悪いのですが。体の中身なんか見ないほうがいいです。

食事療法でガンが取れて、よけいな治療をしないように患者から止められているにもかかわらず、無断で化学療法を行って患者を殺めるベテランのガン専門医もいます。流行の「ガンの見落とし」ではなく、ガンが取れたのを見落としたわけです。

ガンを治す薬はないインチキ呼ばわりする人がインチキ

残念ながらガンを治す薬はありません。これから研究をいくらしても無駄。ガンの免疫療法は食事療法が基本です。薬物を使うなら化学療法と言うべきです。やましい治療をしているとわかっているから名称を変えてごまかしたいのでしょう。

偽物の免疫療法がはびこっていると批判する専門家がいますが、食事療法以外の免疫療法を吹聴する者は薬を使って患者を殺すだけのクズです。

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