発がん性物質医薬品回収から考える真のがん治療

発がん性物質医薬品回収から考える真のがん治療

発がん性物質医薬品回収から考える真のがん治療

○○工業、胃潰瘍薬を自主回収…発がん性物質検出
2019/10/23 20:58読売新聞

https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/business/20191023-567-OYT1T50217.html

○○は23日、胃潰瘍などの治療薬「○○」の一部を自主回収すると発表した。出荷した製品の一部から、基準を超える発がん性物質が検出されたため。これまでに、健康被害は報告されていない。

対象は、2017年4月〜18年5月に出荷された製品の一部。○○は、すでに自主回収が行われている○○と似た薬で、厚生労働省が、同社を含めた製造販売会社に対し、成分を分析するよう指示していた。

「基準を超える発がん性物質が検出されたため」?

このニュースが怖いのは 基準を超えるものだから 回収したということにあります。基準を超えない発がん性物質入りの医薬品は、回収しないし、セーフと言っているようなもの。

病院に通っているうちにいつの間にかがんだらけになってました、というのもうなずけます。いろいろな診療科で発がん物質入りの処方薬を飲ませてがん治療を進めればがんが見つかり、治療に持ち込めますよね。病院に通う人が増えれば増えるほどがんになるリスクが高まり、国民の半分ががんになる時代というのも納得です。

がんの原因は毒物

がんの原因は毒物です。毒物の体に入るからその毒物が体に回らないように細胞で包み込んでいるわけです。それががんの正体です。体に入った毒物から身を守るためにできるのががんです。

それを手術で無理やり取ったり薬品で消滅させることなど不可能です。

何も考えず手術で腎臓や膵臓を切り取ったらがんだらけになって患者が死亡させたり、
患者に内緒で抗がん剤を投与してがんだらけになって説明することができず、転移転移と騒いで、嘘でごまかす医師が続出。こうなるのは当たり前なのです。

免疫力をアップさせるとどうなるか

毒物から身を守るためにがんができるわけですから治療法というのは免疫力をアップさせること。体から毒を排出する力をつけることです。そしてそれは食事療法でしか実現することはできません。

体内から毒を排出する時にはさまざまな反応が見られます。

体がだるくなったり、
高熱が急に出たり、
急に特定の箇所が痛くなったり、
血便や血尿が出たり、
おなかが痛くなって下痢や便秘を繰り返したり
急に吹き出物が出たり、

免疫力が高まってくると、このような反応が必ず現れます。

この反応が見られない治療はすべて治療になっていないということです。ちなみに、がんの治療は、がん細胞を消滅させることではなく、がんが取れるようにすることです。がんが取れる際には腫瘍マーカーが異常に上がったり、高熱が出たり、肉の塊が便に混じって出てきたりすることもあります。

このことを理解できない医師は、末期がんで元気に生活していた人を早期発見して闘病死に至らしめます。体内に発がん性物質がたまっており、免疫力が低下していたわけで、寿命が短くなっていたわけではないからです。

高齢になれば免疫力が低下しますが年齢だけの問題ではなく、がんが大きいから命が末期である、とでも決め付けたのでしょう。抗がん剤や、今回のニュースで回収された薬などの毒物を使えば簡単に作れるのががんです。

回復する過程で現れる反応

人間の体は回復する過程でさまざまな不快な症状に見舞われることになります。そのことを専門家の方は知る由もありません。誰も教えてくれないし、調べるような頭もないからです。

それどころか、体が良くなろうとして不快な症状が出ているのにもかかわらず薬を使ってその痛みを消そうとするわけです。その痛みを消すために処方される薬の中に発がん物質が入っていたなどというふざけた話が今回のようなニュースです。

ついこの間も、血圧を下げる薬の中に発がん性物質が入っていて回収になったというニュースがひっそりと流れ、テレビなどには全く問題になっていないのですが、もしかしたらわざとやっている人がいる可能性もあります。

がんになる人間を増やして治療でお金を儲けたい、という人がいても不思議はないでしょう。そうでもなければ、こんなに病院が繁盛することはありません。

風が吹けば桶屋が儲かるいますから、病人を増やせば病院は儲かるというわけです。人々の健康を奪ってお金を儲けても、恨みを買い業を作るだけで意味がないのですが。

「クスリはリスク」が理解できない専門家

医師の大半はパンフレットくらいしか読んでいません。薬はリスクであることがわからないのです。病気の予防にはビタミン剤が効くと言ってきかない栄養学に無知な上級外科医もいたりします。

人間の体には免疫力など備わっておらず、病気を治してあげているのは医師である、と思い上がりの妄想に陥る医師もいます。そういう人に限って死亡診断書を偽造していたりするのですが。

なぜ、これほどまでに病人が増えて救急車が毎日にようにサイレンを鳴らしているのでしょうか。医師が病を治しているのなら病院の患者が減る一方のはず。救急車が出動するのは事故などのけがの時だけということになるのですが…。

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