NO IMAGE

インフルエンザ飛び降りと治療薬で発狂

NO IMAGE

インフルエンザと言ったら飛び降り自殺がセットになることは、もはや定番といってもいいでしょう。疑うこともなく専門家を信じると、こうなってしまいます。

男子中学生 インフル治療中に転落死 広島市
2019/12/11 12:30FNN PRIME
https://news.goo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-00428748CX.html
男子中学生 インフル治療中に転落死 広島市

10日、広島市で男子中学生がマンションから転落し、死亡しているのが見つかった。

この生徒はインフルエンザの治療中で、警察は、転落との因果関係などを調べている。

10日午後1時50分ごろ、広島市南区のマンションから「人が落ちた」と、付近の住民から110番通報があった。

転落したのは、このマンションに住む男子中学生で、当時、生徒はインフルエンザの治療中で、警察は転落との因果関係を調べている。

厚生労働省によると、子どもがインフルエンザにかかると、治療薬の服用の有無や種類に関わらず、興奮してベランダに出て飛び降りるなどの異常行動を起こすおそれがあるということで、注意を呼び掛けている。

治療薬の服用の有無や種類に関わらず、興奮してベランダに出て飛び降りるなどの異常行動を起こすおそれがある、と責任回避。

実は、治療薬の服用の有無や種類に関わり、治療薬の服用により、興奮してベランダに出て飛び降りるなどの異常行動を起こすおそれがある、が真実でしょう。

飲んだ後に異常行動

インフルエンザ治療薬の中には異常行動を起こすものがあると言われています。インフル治療薬のタミフルは有名ですが飲んだ後に異常行動を起こして飛び降りるといった例が見られました。今精神薬の成分でも入っているのでしょうか。

最新のインフルエンザ治療薬として推奨されている最新インフル薬にも、当然のように異常行動という副作用がついて回ります。警察は因果関係がないなど片付けるかもしれませんが明らかに薬品が原因でしょう。

だいたいインフルエンザの症状など37度くらいの熱が出るだけのものだったのですが、頭がおかしくなり、発狂するなどという性質のものではありません。

インフルエンザでなくても、メンタル系のお薬で異常行動を起こすことをよく知られています。大きな事件が起こった時に、患者の問題ばかりを取り上げるマスコミばかりですが、精神状態をおかしくさせているのは実は医師の処方する向精神薬だったりします。

患者さんを差別しないで、とかいうセリフは、実は医療関係者が自分の立場を守るためだけに言っているのです。

医師の問題になると製薬会社の利益と関わるので、医師の責任だけは見てみないふりをするのはこの国の態度。患者を守るといいながら食い物にしているのは医師です。

メンタル系の診療科で起こっていたことが、他の診療科にも飛び火しました。鎮痛剤の中にも抗精神薬の成分が含まれているものも新薬としてバンバン販売されて、医師はパンフレットを読むだけで終わり。

患者に何を飲ませているかも分かっていないのですから、何が起こるかも予測できないでいるのでしょう。

体に変なものを入れない

インフルエンザの治療はとにかく病院に行かずゆっくり寝ること。薬を飲まないこと。ワクチンを打たないことです。体に変なものを入れないことです。薬を飲んでも回復が早くなることはありません。むしろ邪魔になるだけです。何も食べないで寝るほうがよほど早く治ります。

インフルエンザワクチンの中には猛毒の成分も含まれているのでそれを知っている医者は自分の子供や家族にはワクチンを打たないようにするなどという話がありますが当然でしょう。ワクチンを否定するとは何事だと怒り出す一方で、自分は絶対に打たないと言ってるのですから、単なる悪党です。

ワクチンでインフルの予防できるのならこんなに患者が増えるわけがありません。ワクチンと治療薬のおかげで重症化が抑えられたので騒ぎ出すのでしょう。そして異常行動を起こして飛び降りたらそれは偶然や家庭環境の問題にし続けるでしょう。

自分の生活のためだけに患者の健康を奪って豊かな暮らしをしたい医師が治療薬で儲けた結果の飛び降り自殺。専門家・政治家の説明などは全くあてにならず、うのみにするとひどい目にあいます。自分だったら絶対に受けない治療でも他人には施す、というのは 医者の基本的なスタンスです。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!