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免疫システムを勝手に複雑化して混乱して大量の病人と死者を作った医師たち

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免疫システムが複雑!複雑!だ、と騒いでいれば考えなくていいのだから楽ですよね。

複雑にした自分たちが悪いのです。

単純なものを複雑にしてしまい、分からなくなってしまったわけです。なんでも、毒を血液に入れたときにできる肉の塊が病気を防いでくれるらしいのです。体内に毒を注入して病気にしてしまえば病気にもかからない、というでたらめをやってしまったわけです。この根拠は大昔の歴史書の記述だそうです。そんなのが根拠では科学が聞いて呆れます。

これは医学から生まれ初期の研究は病気に対する免疫の原因についてであった。免疫に最初に言及したのは、知られる限りでは、BC430年のアテネの悪疫流行の間である。ツキジデスは、以前病気にかかって回復した人々は患者を看護しても2度罹ることはないと記した。このようにして観察された獲得免疫はのちにルイ・パスツールによって探求され、ワクチン接種の開発や病気の微生物原因論の提案に結びついた。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%8D%E7%96%AB%E7%B3%BB

エビデンスはトゥキュディデスでした

結局、免疫システムというものは、酸化した血液を還元させるという単純なものなのです。酸性化した血液を弱アルカリ性に保とうとすればいいわけです。膵臓からは重曹が分泌されているし、腎臓でも重炭酸イオンが排出されている以上、重曹が使われていることが推測できるわけです。

そして、免疫システムというものは血液の問題になるということです。赤血球は酸素と二酸化炭素を運ぶだけ。「だけ」っていうのがまだ怪しいですよね。赤血球可逆的分化説が一時発表されて隠蔽した事実があるので、バレちゃやばい、と気にしているようにしか見えません。

「自己免疫疾患は免疫の暴走だから」といってステロイドを使って気軽に血液を汚して、免疫力を低下させれば症状が出なくなるから抑えた、と医者の方々は安易に危険な薬品を処方して患者をボロボロにして大病にしてがんだらけにして早死させているわけです。

そもそも、免疫が自分のことを攻撃するかどうかもまだわかっていません。ただの説です。酸化還元反応を使った異物の排出が免疫力の本質を捉えると、免疫力を低下させることは異物を血液中に増やすことであり、免疫の暴走という概念は考えられません。

毒性の強い薬を注入することによって全身に毒が回ったので免疫の暴走、と呼ぶならまだ分かります。でも、それは免疫の暴走ではなく、誤りを記憶した医者の暴走です。

もう一つのおなじみの言い訳に「遺伝子の突然変異」というのがあるんですが、どうしようもないんならはじめから治療行為すんなよ、という話です。

免疫システムが複雑! 複雑!と自分たちで複雑怪奇なものにしてしまい、挙句の果てには免疫力を低下させるのが治療だ、毒を注入すると病気にならない、とワクチンと称する毒を血液中に入れて被害者を続出させ、最後にはトンズラするハメになるのです。

こんなことなら複雑な免疫の勉強なんかしない方がマシでしたね。

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