副作用だらけのがん治療薬で治るわけがない

デカいこといってこのザマ。

○○○ーボ、11人に副作用 1人死亡、脳機能障害で
2019.5.9 13:06ライフからだ
https://www.sankei.com/life/news/190509/lif1905090024-n1.html

厚生労働省は9日、免疫の仕組みを利用したがん治療薬「○○○ーボ」を投与された患者11人が、副作用とみられる脳の機能障害を発症し、うち1人が死亡したとして、製造元の○○工業に、薬の添付文書に重大な副作用として追記するよう指示した。

機能障害が起きたのは脳の下垂体で、成長ホルモンや性ホルモンなどの分泌に関わる部位。○○○ーボの添付文書の「重要な基本的注意」に下垂体機能障害を追記し、投与中は定期的に下垂体の機能を検査するよう求めた。

○○○ーボは、○○・○○大教授の発見を基に開発された薬で、免疫の細胞が、がんを攻撃しやすくする作用がある。

https://mainichi.jp/articles/20190509/k00/00m/040/124000c

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019050900884&g=soc

がん細胞を攻撃すると正常細胞も攻撃することに

がん細胞は発がん物質と細胞の基である赤血球が結びついてできるのです。がん細胞への攻撃は正常細胞へ攻撃になります。

それがわかれば、体内に溜まった毒物や放射性物質を排出すること。つまり解毒が治療となります。治療の過程で、がん細胞が進行したり転移しますが毒物の排出と考えれば妥当です。

正常細胞を攻撃するということは単なる毒物ということ。患者が亡くなるのは当たり前です。がん専門医の人たちが何千回も同じ間違いを繰り返して犠牲者の山を築いているだけ。

がんで死んでいるわけではなく、治療で死んでいるという現実を直視しなければ犠牲者は出続けます。プライドが高いとやめようともせず、ウソをついてでも無益な愚行を繰り返し被害は大きくなります。

ウソつけ何が免疫療法だ

大きく手術、化学療法、放射線療法があります。免疫療法を加え4大療法とも言います。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00010003-nikkeisty-bus_all

○○という薬は化学物質ですから、単なる化学療法なです。化学療法の評判があまりにも悪いので、免疫療法と名前を変えたわけで詐欺的です。

免疫力というのは体内に溜まった毒物を排出する力のことを言うので体内に毒物を入れたら免疫療法にはなりません。免疫低下療法という名前なら正確かもしれません。

免疫療法などとよさげな名前をつけるぐらいですから評判の悪さを気にしているということ。毒物療法という名前にすればわかりやすいでしょう。

3大療法しか方法がないと見せかけるのもトリックです。選択肢を見せられたら、この中に正解があると素人は誤解します。そしてこの3~4つの選択肢はすべて間違い。治療後の患者はみんなどんどん具合が悪くなっているのですから。そりゃ無治療の患者の生存率なんてだせません。

肺がん治療薬副作用で52人死亡 ○○○ーボ使用歴リスク高
2/28(木) 21:59配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000214-kyodonews-soci
肺がん治療薬「○○」の使用後に間質性肺疾患などの副作用とみられる症状が出て、約2年半の間に52人が死亡していたことが28日、分かった。特にがん免疫治療薬「○○○ーボ」の使用歴がある患者に多く、厚生労働省は使用時に注意するよう呼び掛けた。

医師は死亡診断書を偽造したり嘘の説明をしたりで隠蔽を繰り返しますから、犠牲者がこの程度の人数でとどまるわけがありません。

呼びかけたって無駄

気をつけて使おうが気をつけないで使おうが、毒物を突っ込んだら死ぬのは当たり前。注意を呼びかけたって無駄です。患者が死ぬようなもので患者が治ることは絶対にありません。

結局、この先生の発見したのは細胞のできなくなるしくみです。がん細胞もできなくなりますが、正常細胞もできなくなります。人体にとっては単なる毒物として認識されているわけです。

それがこの結果です。一人に対して効かない薬は誰に対しても効かないし、一度効かなかった薬は何回やっても効きません。同じ原因からは同じ結果しか出ない科学の原則です。いつまでも夢を見続けるのでしょうか。

厚生労働省がいくら注意を呼びかけだって薬を打てば打つほど出世できるのですから、やめるわけがありません。注意をしながら使ってさらに犠牲者の山を築くだけ。テレビばかり見たり、勉強ばかりしていると製薬会社にダマされます。

世界の迷惑日本の○○賞受賞学者

○○賞をもらったおかげで原子力発電所を押し付けられ原子力発電所は都合よく爆発。放出された放射能でがんになる日本人。

その治療薬として毒物を打ってもらいがんだらけになり喜ぶのですからおかしな国民です。そして、正常細胞ができなくなるしくみを発見した人は本当にハタ迷惑です。

薬を作った本人だって患者の立場ならやらない

どんなに有名な賞をもらったところで、自分で作った薬を自分の体内には絶対に入れたがらないのだから、効くわけばありません。

素晴らしい賞などもらう前に、研究した本人が自分の体で公衆の面前で毒味を行うのが筋です。

金持ちほどオプションとして毒物を使いたがる傾向があります。金持ちほど引っ掛っかかりやすいです。患者が拒絶しても医師も薬を使えば優先して出世できるんですから、患者をだましたり、患者が薬を拒絶しても無理やり押さえつけてでも打つ人もいます。

欲が抑えきれず、抗ガン剤を拒絶している患者に無断で抗ガン剤を使い、どうしようもなくなり勝手に安楽死させる罪深いがん専門医も。いくらやってもこのザマです。

欲との戦い

いくら厚生労働省が注意を呼びかけようが、欲の深い人には何を言っても無駄。注意しながらどんどん犠牲者を出すだけです。現実が見えないのだから仕方がありません。

死にたくなければ常識や権威を疑いましょう。そして失敗しても死なない、体に負担のかからない方法を選択しましょう。

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