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豚コレラワクチンの空中散布が始まった

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衝撃のニュースです。

豚コレラワクチンをヘリコプターで空中から散布することが決定されたようです。

豚コレラ、ワクチンをヘリから空中散布実験
2019/11/28 21:34毎日新聞
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20191128k0000m040276000c.html

野生イノシシ向けのワクチンを空から散布する自衛隊のヘリコプター=群馬県東吾妻町で2019年11月28日、農水省提供

農林水産省は28日、豚コレラ(CSF)の感染拡大防止策として、野生イノシシ向けのワクチンを自衛隊のヘリコプターで散布する実証実験を群馬県内で行った。12月には感染が見つかった地域の山間部などで実際に散布する方針だ。

群馬県畜産試験場の牧草地に向けて上空からワクチン入りのエサを散布し、適切な高度や速度を確認した。イノシシがどれだけ食べたかも今後調べる。

農水省などは3月からワクチンを混ぜたエサを手作業で土に埋設。9月からは複数の県をまたいで「ワクチンベルト」を築き、ウイルスを封じ込めようとしてきた。しかし、その後も埼玉県や山梨県の豚に感染が広がった。山の斜面など人が入るのが難しい場所もあるため、ワクチンが多くのイノシシに行き渡らずにウイルスが広がった可能性がある。

このため、ヘリを使って切れ目のないように散布することにした。今後は地元自治体と相談して具体的な散布地域を決める。

豚コレラとは

豚コレラは、フラビウイルス科ペスチウイルス属によるブタのウイルス性疾病であり、症状はコレラとは異なります。

ブタ・イノシシに特有の病気で、ヒトには感染しない点がやたらと強調されています。いつもの「安全安全詐欺」です。

2019年日本の農林水産相は、「豚コレラ」の呼称を、英語名の「CSF(クラシカル・スワイン・フィーバー)」などよくわからない名称に変更すると明らかにしています。

無関係なヒトのコレラを想起させるとして、名称の見直しを求める声に求めたものと解されていますが、実際には都合の悪い現実から目をそらさせるためである、というのは間違いありません。何事も隠蔽すればOKです。

面倒なものは隠す手法は日頃から行われ、学校教育でもおなじみですよね。

本当にワクチンが効くのか

農林水産省動物医薬品検査所は劇薬と指定。

「ワクチンは劇薬!」
http://www.maff.go.jp/nval/iyakutou/koenshiryo/pdf/161110_vaccinekiso.pdf

豚コレラワクチンについて、農林水産省は、しっかり劇薬と記載。劇薬と分かっていながら空中からまくということ。毒まいていいわけがありません。

そして、考えられることというと豚コレラの感染の拡大です。豚コレラワクチンには豚コレラウイルスが入っているのでそれをヘリコプターで空中から巻くとなると、かなりの被害拡大が予想されます。

豚コレラウイルスは動物にしか感染しないと言われていますが、ワクチンには他の有害物質も含まれているため、人間に対する影響を無視できません。

ワクチンに汚染された畜肉を食べることにより、人間の健康状態も悪くなります。どんな経路で食わされるかはわかりません。

上級国民は発狂しています。ワクチンで病気が治ったり、予防できると信じている様子。自分がついた嘘にだまされて被害を拡大する、という本末転倒な状況ができ上がっています。

他のワクチンも

豚コレラワクチン空中散布をきっかけに、他のワクチンも空中から散布すればいい、と言い出すのは必至。

ワクチンを打たない人が増えてるから空中から巻いてあげましょう、という親切心からインフルワクチンもヘリからまかれるのかもしれません。

インフルエンザの拡大を抑えた、などとほざきながら、その他の病原菌の入ったワクチンもばらまかれる可能性があるので要注意。研究と称してエボラウイルスなどさまざまな病原菌が持ち込まれています。

いかなる種類の病気が流行するのはもう予想がつきません。

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