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感染力強いけど重症者いないオミクロン株でアルコール消毒の効かない感染性胃腸炎が増加

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【解説】オミクロン株 感染力強いけど重症者いない? 感染性胃腸炎も“増加”…効果的な予防法は?
12/3(金) 20:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdf6a69438d63ef9b177a37d109c441d505cd306

こうした中、ちょっと気がかりな情報が入ってきました

東京都内の1医療機関あたりの「感染性胃腸炎」の患者数は、今年、11月下旬ごろから、増えてきています。感染性胃腸炎はノロウイルスなどによって引き起こされるもので、腹痛、下痢、おう吐が主な症状です。特に、小さい子どもがかかりやすい病気なので、気をつけていきたいです。

そして、注目は「去年の患者数」です。

例年、冬場に増える感染性胃腸炎が、去年は横ばいで、過去に例がないほど少なかったです。増えなかった理由について、東京都の健康安全研究センターの担当者に聞くと、「おそらく去年は、人と会わなくなった影響が大きいのではないか」といいます。

外食の機会が減り、なるべく人とは会わない生活の中で、子どもの感染も減ったのではないかということです。

ただ、今年は人との接触が去年よりも増えつつあることで、患者数も例年通り増えてきたのかもしれないです。

増えなかった理由は、コロナの恐怖にビビって病院行かないからインチキな治療を受けなくて済んだからに決まってるだろ

周りの大人がワクチン打ったんで、小さい子どもが移されるわけです。シェディングです。ワクチン打った親がスーパースプレッダーになって広めてるわけです。

いい迷惑です。

ワクチンのせいとは口が避けても言いません。

もう意地です。

「手洗い」「アルコール消毒」どちらが効果的?

感染性胃腸炎は、私たちがやっているコロナ対策だけでは防ぎきれません。

私たちが徹底的にやっている「石けんでの手洗い」、「手や指のアルコール消毒」ですが、実は、どちらかは、胃腸炎を引き起こすウイルスにはあまり効果がないそうです。どちらでしょうか。

感染症に詳しいグローバルヘルスケアクリニックの水野泰孝院長に聞くと、効きにくいのは「アルコール消毒」ということです。新型コロナやインフルエンザのウイルスには効果がありますが、感染性胃腸炎を引き起こすノロやロタのウイルスには効きにくいということです。

最近はいたるところにアルコール消毒が置いてありますが、それをシュッシュッとしてOK…というわけではないです。

専門家:アルコール消毒は効きません!

初めから何にも効かないけどな!

手が荒れるだけ
良かれと思って消毒してるけど、コロナと関係ない耐性菌とかよけい出てくるだけ

科学じゃなくて迷信なわけ
体内で生まれるウイルスが「他所から感染したぁ」なんてのは典型

専門家って馬鹿ばっかり
何が日頃の感染対策だよ

ワクチンの効能をうたいながら、自分は打ちたくなくて打ったフリして逃げ回る姿がもうアホくさい

毒チン隠蔽ニュースばっか。

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