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コロナ騒動下での情報操作

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存在しないスイス人科学者、中国がねつ造か 偽アカウント600件…武漢説めぐり
12/9(木) 19:17配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebdd64987c8cbf11302ed2d6978727ca2434363a

──スイス人生物学者を名乗る偽のSNSアカウントを、複数の中国国営メディアが相次いで引用。武漢起源説に否定的な生物学者を組織的にでっち上げた疑いが持たれている

世界中がパンデミックの加速に苦しんでいた今年7月ごろ、新型コロナウイルスの起源を突き止めようとするアメリカの姿勢に対し、猛烈に反発する一人の「科学者」がいた。スイス人生物学者のウィルソン・エドワーズを名乗るこの人物は、アメリカがWHOに圧力をかけているとの主張をフェイスブックやツイッター上などで繰り返している。新型コロナの中国起源説をアメリカが無理に定着させようとしている、というのが彼の主張だ。

●「科学者が存在しない!?」ことを伝える台湾のニュース

ウィルソン氏によるこれらSNS上での発言は、武漢起源説を否定する第三者による論拠として中国メディアが好んで引用した。中国国営メディアである中国国際電視台(CGTN)、および環球時報(Global Times)などが、西洋の生物学者の見解としてしばしば取り上げている。

しかし、ウィルソン・エドワーズは科学者でないばかりか、存在すらしない人物であった可能性が高まっている。スイス大使館は翌8月、当該の科学者の登録情報を確認できないと発表した。

これと前後して、フェイスブック・アカウントの正当性にも疑念が示される。アカウントの登録日を確認すると、一連の投稿からわずか2週間前に作成されたものだった。

加えて、英BBCによるとメタ社(旧フェイスブック社)は、エドワーズ名義のアカウントが登録されるにあたり、仮想専用線(VPN)が用いられたことを突き止めたようだ。VPN自体は正当な技術だが、アクセス元を隠す目的でも用いられることがある。

さらにエドワーズのプロファイル画像をメタ社が分析したところ、機械学習の一種である敵対的生成ネットワークによって自動生成された痕跡を検出した。帽子の頭頂部などに不自然な歪みを確認でき、現実に存在する人物の写真ではないことを示唆している。

コロナ騒動では情報操作と世論誘導が行われていました。マスコミと学者は完全に世論を誘導する役割です。

掲示板にウソを書き込む会社がある、と言われていました。政治家とか行政の指示で会社ぐるみでウソを書きこんでいたようです。一定の時刻になると書き込みがなくなったりと仕事としてやってるようにしかみえず、不審な点がありました。

こびナビ自体、ウソを広めてワクチンを打たせるための会社でしょう。引っ込みがつかなくなり、いまだに頑張ってるようですが。

ワクチンに反対する者にレッテル貼りを行っていましたが、日本人でなく中国人のようでした。ランサーズにもウソの情報を広めるような仕事がありました。

素人が個人の趣味で解説したとは思えないホームページが現れたりと、情報操作に国家ぐるみでそうとうな金をかけたものと思われます。税金で。

ネットで情報収集といっても、深いところまで調べられる者でないと簡単にだまされてしまいます。健康や生物・医学知識をネットで調べる人なんてあまりいないでしょうかし、判断には素養が必要ですから、結構ハードルが高かったようです。

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