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国費でコロナワクチンを闇打ちで接待に流用 ビューティクリニックVIP室

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我先にとぬけがけワクチン

抜け駆けしてスパイクタンパク大量発生

国費のコロナワクチンを闇打ちで接待に流用ビューティクリニックVIP室

https://www.mynewsjapan.com/reports/2634

2021年春から夏にかけて、数回にわたりワクチン接種が秘密裡に行われたという。目的は、国内外の要人らの「接待」であった可能性が高い。国費で調達されたコロナワクチンが私的に流用されたことになり、窃盗の疑いがある。

役職付きの元スタッフが次のように話す。

「ワクチン接種はVIPルームを使ってやっていたようです。しかし、VIPルームはいつでも使えるわけではなく、使用する際には事前にスケジュールを決めることになっていました。スケジュールを管理しておかなければ、VIPの患者さんに待ち時間が生じてしまう恐れがあるからです。

そのVIPルームの使用目的を知らされないまま、上司の命令でスケジュールだけが入ることが増え、なにかおかしいと感じるようになりました。フロントに置いてあるはずの検温器がなくなることもありました。おそらくVIPルームで使っていたのだと思います」

VIPルームは、ビル裏口を入り、1階から2階へ階段を上がったところにある。タレントなどが美容の施術を受ける際に、人目を避けるために利用する。正面玄関から出入りすると、一般客と顔を合わせるため、それを避けるため裏口からVIPルームへの出入りを可能にしているのだ。そのVIPルームがワクチンの闇接種に使われた、という。

マイニュースジャパンが内部告発を受けたのは、2021年11月だった。その根拠は、ワクチン接種の日程と場所を決める際に当事者が使ったLINEの通信記録や、闇接種に使ったとみられるコロナワクチン専用のシリンジ(注射器)の写真だった。ワクチンとシリンジの配布ルートに関する港区の書面を情報公開請求で入手し、これら物的証拠と、取材で得た告発者たちの「証言」の整合性を検証することで、裏付けは決定的となった。

元スタッフらは、闇接種の回数は3回程度、全体で延べ15人ぐらいではないか、と話す。外国人と思われる人や、南方系の人が交じっていた、とも話している。

当時、日本は欧米に比べコロナワクチンの接種が遅れ、菅内閣は厳しい批判を受けていた。闇接種を内部告発した元スタッフらも、医療従事者であるにもかかわらず、まだ接種を受けていなかった。そのためスタッフらの間で、

「金さえあれば、打てるんだ」

「裏事情はすごいね」

といった会話が交わされたという。

打った社長とかどうなってるのかな

自分さえよければいいみっともない精神が露わになった上に助かりたくて打ったのが毒チンでした

慌てる乞食はもらいが少ない

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