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山中伸弥 ノーマスク ノーワクチンで40秒ほどベストタイムに届かない

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山中教授が言ったからとだまされて、ワクチン打ってひどい目にあった方もいるのではないしょうか。

当の本人はのんきなもんです。

山中伸弥教授が3時間23分8秒! 「ランナーズフルマラソンチャレンジ2022 in 大阪」

https://runnet.jp/topics/report/220216.html

2月11日(金・祝)に「ランナーズフルマラソンチャレンジ2022 in 大阪」が淀川河川公園 西中島地区野球場を拠点とする10km周回コースで開催されました(主催:クラブR2西日本)。
同大会は日本陸連公認コースで、「2021フルマラソン1歳刻みランキング」対象大会。制限時間は4時間です。
規模縮小になった別府大分マラソンにエントリーしていながらも出場できなかったランナーも多く参加しました。
当日は晴天に恵まれ、完走382人中サブスリーをしたのが180人、サブスリー率47%というハイレベルなレースとなりました。
2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥さん(59歳・京都大学iPS細胞研究所所長・教授)も出走し、タイムは 3時間23分8秒。レース後のインタビューでは以下のように語ってくれました。

「コロナ前もコロナ後も変わらず、月間300kmほどをコンスタントに走っているのですが、マラソンにエントリーしてからは30km走を行ったり、オンラインの『ひとりフルマラソン』に出場することで漫然と走ることがなくなり、気合が入りました。今日は自己ベスト(2020年の京都マラソンで出した3時間22分34秒)更新を目指していました。35kmまでは順調だったのですが、そこからキツくなってしまい、40秒ほどベストタイムに届きませんでした。それでも38kmからペースを立て直すことができたので、手応えを感じています。点数にすると70点ぐらいですかね(笑)」

ノーマスク山中
ワクチンで具合悪くなった患者で救急車が走り回ってるのに自己ベストまで40秒まで迫りご満悦の山中https://runnet.jp/topics/report/220216.html

 

ノーマスクで走る山中
自身の提唱したマスクエチケットを無視しウイルスを撒き散らかしているかもしれないのに走り回る山中https://runnet.jp/topics/report/220216.html

ワクチン打ってないから自己ベストに近いタイムを叩き出す

ワクチン打ったら心臓が危険で出場できませんでしたね

口ではなんとでも言えます。

「マスクして走れ」と言ってマスクランニング小学生が死亡

ことし2月、大阪・高槻市の小学校で当時5年生の男子児童が体育の授業で持久走をしたあと体調が急に悪化し、搬送先の病院で死亡していたことがわかりました。

児童が倒れて保健室に運ばれた時にはあごの部分にマスクがかかっていたということですが、市の教育委員会はこれまでに死因は特定できておらず、死亡とマスクとの因果関係は判断できなかったとしています。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210527/k10013054901000.html

「走るときもマスクをつけよう」などとデタラメなエチケットを推奨して窒息死

山中との因果関係を判断しろよ

新型コロナウイルスの感染拡大の中でも自粛の対象外とされるジョギングを楽しむ人が増える中、ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大iPS細胞研究所の山中伸弥教授が、「周りの方へのエチケットとして、走るときもマスクをつけよう」と呼びかける動画をネットに公開した。山中さんは東京マラソンに出場するなど、ランナーとしても知られる。

動画の中で山中さんは、「公園でジョギングをしている人が多くなっているような気がする」と話し、「走って大きな息をすると、周りに、もしかしたらウイルスをまき散らしているかもしれない」と説明。ランナーのマスク着用の必要性を訴えた。https://www.asahi.com/articles/ASN4T4VDJN4RUTIL01B.html

「走って大きな息をすると、周りに、もしかしたらウイルスをまき散らしているかもしれない」のに、堂々とマラソン大会に出場し、走って大きな息をして、もしかしたらウイルスをまき散らしていたかもしれなかったわけです。

軽い気持ちで言ったもんで、もう忘れちゃったんでしょうね。

iPS細胞もがん化するからとかいって、ご自分の頭皮には植えません。

口だけは達者なようです。

言ってることとやってることが違う人の心理には、「常に自分を正当化している」心理が隠されています。

常に自分を正当化することは、その場ではカッコいい発言をすることで周りを納得させるものの、実際に行動に移す時には「まあ仕方ないよね」と正当化することで、自分自身を守っているのです。 人には誰しも防衛本能が見られますが、正当化することも防衛本能の一種であることから、言ってることとやってることが違う人は常に自分を守り続けることで、言い訳ばかりの人生を歩んできた人かもしれません。

周りから見れば、「この人は口だけ達者な人だ」との評価になってしまう一方で、自分にとっては納得できる理由を追加していくことで、このタイプはどこか信頼できない口だけ人間として扱われることも、決して珍しいことではありません。
https://tokutyou.com/tokutyou/いってることことやってることが違う心理

真に受けちゃダメな人だそうです。医師など高学歴に多いです。

ノーベル信用するとロクなことになりません。

よーくかんがえたー おかねがだいじだとー

うーう うーう うううー

山中:ウソつこ

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