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ノーベル受賞してもコロナワクチン広告塔に使われて闇落ち

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ろくなことにならない研究にわざと与えてるノーベル。
失敗するのにしがみつき魂売る哀れな学者。

もうカネはやらん

19日火曜日、拒絶反応が起きにくい再生医療をめざす〇〇大学のiPS細胞の備蓄事業について、政府が、年約10億円を投じてきた予算を打ち切る可能性を〇大側に伝えたことがわかりました。

この一方が報じられる数日前、〇〇が記者会見を開き、予算打ち切りにふれ「いきなり支援をゼロにするのは相当に理不尽」と憤りを見せていたのですが、悲しくもそれが現実になってしまったかっこうです。
https://www.mag2.com/p/news/425347

細胞に放射線当てたらがん化するに決まっています。

ps細胞開発

どうせがん化して失敗

失敗するのを知っててノーベル与える

ちやほやして持ち上げて支援

うまくいかない

支援打ち切り

カネに困る

コロナワクチンの宣伝したらカネやる

飛びついてコロナワクチンの広告塔に

ちやほやされているうちにお金をもらうことが当たり前になってしまい堕落は始まります。

お金はもう貢げなくなりましと言われ逆ギレするホスト。そんな感じで急に打ち切りを命じられると怒り出すのも当然のことです。「うまくいかないんでこの研究止めます」とはプライドが許さず言えません。高くなったお鼻はいまさら折れないのが人間です。

麻薬につけておく

もう麻薬は売らないと告げる

禁断症状が出る キレ出す

麻薬のためなら何でもやる

カネや出世、名誉という麻薬にどっぷり浸け込んで。嵌められたことにも気が付きません。

麻薬のためなら嘘でも平気でつくし、打たれた人の異常な死に方も考えず毒ワクチンを必死で宣伝しバラマキます。

そもそも自分の頭皮から発毛が確認できないのが悪いわけですが。 何年経っても世の中のハゲ達に希望の光を見せないのだからこうなってしまいます。

ニホンジンはガンだらけにしないと

湯川英樹
https://www.asahi.com/articles/ASKDM4Q74KDMPLBJ005.html
「午後 三氏と会合 F研究相談」。1945年2月3日付の日記はこう記されている。F研究は旧海軍の委託を受け、京都帝国大(現・京都大)が極秘で進めた原爆研究の名称だ。Fはfission(核分裂)の頭文字。指揮をとった荒勝文策教授のもと、後にノーベル物理学賞を受ける中間子論ですでに世界的に有名だった湯川博士が理論を担当した。この日の日記には、「荒勝、堀場、佐々木」という名前が書かれ、計4人で学外で打ち合わせをしたと記されている。

日本の原爆研究はF研究と、旧陸軍の委託で理化学研究所(東京)が行った「ニ号研究」がある。戦況を打開する手段として、海軍が研究を本格化させたのは43年ごろ。44年10月には、大阪・中之島の海軍士官クラブ「水交社」で京大と海軍によるF研究の初会合が開かれた。原爆製造に欠かせないウランの濃縮計画の報告があり、湯川博士も核分裂の連鎖反応について報告したことが知られている。

原爆作っで日本人殺しまくった功績と、原発で日本人の病人大量発生させる基盤にするために賞を与えたわけです。原発推進の正当化です。

撒き散らかした放射能の始末方法も考えず、おいしい思いだけしてあの世逝き。利益与えりゃ後には引けず。いやなら拒否すればいいだけですが欲が深くてできません。

放射能の広告塔でした。

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