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太い注射器に変更でワクチンと国民のダブル処分

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「太い注射器」に医師“悪戦苦闘” ワクチン「1日80万回」ペースに
2021/06/07 18:09FNNプライムオンライン
https://news.goo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-192970.html
7月に69歳になる、東京都の小池知事。

7日、自身の口で、ワクチンの接種を受けたことを明かした。

東京都・小池百合子知事「地元のかかりつけ医で接種を行いました」、「(ワクチン打ってどう?)オッケーです!」

うそつけ
副反応ゼロ
なにがオッケーだよこのペテン師が

しかし、接種の拡大にともない、新たな問題も浮上している。

それが、注射器のサイズ。

〇〇市にある、〇〇院長は、「扱いにくいというのが最初の印象」と話した。

ワクチン接種では、これまで1mlの注射器を使い、コロナワクチンでも、ほぼ同じ注射器を使用してきた。

ところが、5月下旬に国から届いた注射器は、以前より筒がひと回り、太い2mlのものだった。

1回分の接種に必要なワクチンは0.3ml。

1本ごとに瓶から吸い上げる形だが、1mlの注射器には0.1mlごとの細かい数字があるのに対し、2mlの注射器は目盛りのみ。
0.3mlの表記はない。

〇〇院長「心の内では違和感はありました。目盛りが違う、そのことによって誤差が生じやすい。看護師さんが液体を吸うときのミスにつながりやすい」

なぜ、以前は使っていなかった、2mlの注射器を配布したのか。

その理由として、厚生労働省は、1つのワクチン容器から接種する回数を5回から6回に増やした国の方針を挙げた。

厚労省「6回接種を優先すると、1mlの注射器だけでは足りないので、2mlの注射器も使うことになった」

このクリニックの場合、2mlの注射器の扱いに慣れてきたとしながらも、1mlのものが望ましいという立場。

〇〇院長「目的は、いち早く皆さまに打つこと。副反応なく済ませること。今のところ、問題は起こっていないですが、改善の余地はあるかと思います」

余ったワクチンの処分のため注射器サイズアップ。
看護師さんが液体を吸うときのミスを誘発させ、目盛りをわざと読み違えさせようと必死の工作。
高濃度ワクチンで確実にワクチンと国民を処分。殺す気マンマン。
殺されても
医師「ワクチンそんなのカンネーねえ」

ヘラヘラ小馬鹿にして逃げる これが医師

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