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イベルメクチンの闇

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牛用の薬品を犬用に転用してこんどは人間に転用

ノーベル与えれば馬鹿が飛びつきます。

犬猫の死亡がとっくの昔に確認されています。

犬猫がイベルメクチン投与後に死亡した例があります。

動物が死ぬ薬が安全なんてしょうか?

【事務局】それでは、事前に送付しました7番ではなくて本日配布した 19 番の資料で説明させていただきます。

この再評価の成分のもとの情報ですが、コリー犬がイベルメクチンの感受性と関連する遺伝子の変異を有する個体が多いことから、イベルメクチンにより高頻度に神経毒性を示すおそれがあるという報告です。参考文献としても、コリー犬及びオーストラリアンシェパードにイベルメクチンを過量投与した場合、中毒を発現するという報告がございました。

これが発端になっておりまして、資料 19 番の1ページ目にその情報の概要、それから、情報のもととなった文献、参考資料等を付けさせていただきました。本件の経緯に関しては、前回の平成 19 年 11 月 28 日に開催された当部会においても報告させていただきましたので、それ以降の経緯について報告させていただきます。
https://www.maff.go.jp/nval/syonin_sinsa/gijiroku/pdf/h200227.pdf

薬屋の言い訳

「科学的根拠を欠いている」と言った記載の根拠ですけれども、①番として、「ある事象が起こらないことを例外なく生物学的に証明することは如何なる生体試験系のもとにおいても不可能であり、再評価調査会は「MDR1遺伝子の変異を有することを確認したコリー犬及びその系統の犬種では、承認された用法・用量では安全であるとする文献報告等」という科学者が検証することが不可能な資料の提出を求めていること。」、②点目の根拠としては、「疫学的手法の解析を十分に検討してもらえなかった。」と回答しております。

「ある事象が起こらないことを例外なく生物学的に証明することは如何なる生体試験系のもとにおいても不可能」だから何でもいいわけです。

因果関係ナシ

死亡例もありますが、専門家は因果関係ナシで済ませています。

どこかで聞いたことのあるセリフですよね。

人間の死亡例もありますが「持病のせい」で片付けます。
どこかで聞いたことのあるやり口ですよね。

中枢神経系に影響があるとされていますが、神経毒と推測されます。

不自然な説明をする詐欺師が湧いて出てくる時点でかなりの利権が絡んでいると思われます。

ヒドロキシクロロキンと書くと怒られるのに、イベルメクチンと書いても怒られない理由はここにあります。

確率で騙す

イベルメクチンを推奨する者は必ず確率と騒ぎます。

飛行機事故や交通事故でも死ぬんだと確率にすり替えます。

ごはんを食べてもサプリを飲んでも手を洗っても死ぬんだから、ワクチン打って死ぬのは珍しくないし、ワクチンのせいじゃないと馬鹿ガキのように屁理屈をこね回します。

まったく同じです。

人間の体内には病原体があります。赤血球と異物が結合し細胞となり体内に残ったものです。

汚れた赤血球をメトヘモグロビンと言います。これが増え一定の水準を超えると病気になり発症、さらに多くなると死亡というわけです。メトヘモグロビンを増やす薬品は寿命を縮めます。薄めた毒を飲ませていれば急死しませんから疑われません。毒で病気になると医師は診断できず原因不明で薬を盛るだけ。じわじわ弱らせ病死のようにみせかけて殺せます。

飲んでも副作用がないのはメトヘモグロビンが少ないからです。
ですが確実に寿命を縮めています。

副作用がある時点で異物です。
嗅覚の優れた犬にイベルメクチンを与えると捨てます。
生存に必要ないとわかっているのです。

つまり、これに飛びつく輩は賢い犬以下ということになります。

要らない薬を動物に飲ませる畜産業界のインチキ薬なのです。

予防薬詐欺

イベルメクチンはフィラリアの「予防薬」となっていて「治療」薬ではありません。

実は、犬はめったにフィラリアに感染しません。

治療薬との名目では売れません。そこで予防薬との名目で販売します。

予防のためといえば病気でない健康な犬にも投与できるわけです。

フィラリアに感染すると怖いよ、と恐怖を煽りながら。ペットを大切に思う飼い主の心理につけ込んでいるのです。

どこかで聞いたことのある話ですよね。

フィラリアを新型コロナウイルスに置き換えると騒動の意味もわかりそうなもんです。

治療薬として販売

治療できないと発覚

予防する薬だ

予防できないと発覚

重症化を抑える薬だ

薬の副作用で重症化した

薬やらないともっと酷くなってた霊感商法
アンタの持病のせいだ
サプリ飲んでも手を洗っても死ぬのはいる薬のせいじゃない

起こった有害事象を隠蔽しまくり安全な薬の地位を築き上げたイベルメクチン。罪もな動物まで餌食に。その動物に投与されたイベルメクチンを人間が喰わされているのです。薬の作製者欲ボケ老人はコロナ騒動でニンマリ笑顔。ノーベルの影に巨大利権。家畜レベルの人間が自分だけ助かろうと無意味な毒を手に入れて喜びます。

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