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ワクチン大虐殺を引き起こした現実を見られない人間

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今回の騒動では2種類の人間がいることがわかりました。

現実を見られない人とみられる人です。

現実を見れない人は目の前で人がバタバタ死んでいて担架で運ばれ、隣の同僚がワクチン接種後に死んでも「因果関係はないんだよね」と言ってしまうような人たちです。

都合の悪い現実が受け入れられず現実を都合の良いように変換してしまいます。

自分の都合のいい認識と都合の悪い現実を天秤にかけて、確実に自分の都合のいい認識を優先します。

どうしてこうなった

都合のいい現実ばかりを受け入れるのが日本人の多数派であることも伺いしれます。

例えば、いじめはなかったと都合よく解釈してしまう教師の方々。

困っている人が目の前にいても知らん顔で通り過ぎる人々。

目の前でいじめが行われていてもイジメはなかった、と見て見ないふりする子供が大きくなったら、こういうジェノサイド知らんぷり社会を作ったわけですから納得です。

そういう人に困りごとを相談すると「逃げるな」とか説教たれるわけですが、自分が困ると毒チンから逃げることからも逃げるのです。

ワクチンに対しては否定的な見解を取る人間を頭がおかしいと罵り現実から逃れようとします。他人を攻撃していれば現実を見ないで済むからです。

現実逃避者集団厚生労働省

厚生労働省のオペレーターですら「ワクチンを打って具合が悪くなった人が日本中にあまりにも多くなりすぎて数も数えきれない」と言っているわけです。

その事は政治家の耳に入っているはずですが、都合がすぎて現実をみたくないのでシャットアウト。

そして医師の方々もワクチンを打って患者がひっくり返ってもそれは「病気のせい」予想どおりの「因果関係ナシ」で見て見ないふり。全てシャットアウトです。病気を治しもしないで、人体実験ばかりやってきたので感覚が麻痺しているのですがその無責任な態度が露呈しました。

現実逃避者集団を選抜し上級に

現実を見られない人は上級国民にかなりの割合で存在します。

現実を見られない方がくだらない受験ゲーム受験をわき目も振らずやることによって他人よりも出世したわけですが。わき目も振れない視野の狭い人々を積極的に選抜して出世させていたわけです。

そのような人たちが公務員になったり政治家になるわけです。都合の悪いものは全て見て見ないふりになります。

見ないふり、先延ばし、そして、たらい回しです。ですが、いくらなんでもここまで被害が大きくなってしまったらたらい回しにすることも、見て見ないふりをするのも無理です。

人々は、医師みたいな立派な人たちが悪いことをするわけなんかないと思い込み、

その医師も製薬会社が毒物を注入するなどと言う悪いことを考えるわけがない、とワクチンの内容も調査しないで思い込んでいます。

このような思い込みこそが現実逃避です。

現実から逃げれば逃げるほど追い込まれて行きます。助かりたいなら現実を認めることです。

ワクチンは毒であると。
体内に異物を入れて病気を予防できるわけがない、と言う現実を。
人間にそなわった免疫力をなぜ、高めようとしないのでしょうか。
免疫力を高めるのは医師に頼んでするものではありません。

100年間にわたる抗体詐欺

スペイン風の時も医師を信じてワクチンを打った人から具合が悪くなったと言われています。その時も体内にワクチンを入れれば、抗体ができて病気を予防してくれるというデマが広まりました。

その抗体詐欺が100年間も生き続け続けてまた猛威をふるっています。

抗体なんか作っても何も良い事はないのが現実です。専門家や医師の方々がこの事実を受け入れることができず、現実から逃避しますが今回は知らなかったでは済まされません。彼らは武士道精神に則って切腹するべきです。間違いを認めず、どうせまた同じような過ちを繰り返すのですから。

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