NO IMAGE

セントラルドグマは宗教上の教義

NO IMAGE
Sponsored link

生物学にはセントラルドグマと呼ばれる迷信がまかり通っています。

ワクチン打っても逆転写はないんだ遺伝子も変更しないし、安全なんだとほざいて回ります。そのくせワクチン打った死者が報告されてるだけで555人、これは氷山の一角で、大量虐殺を引き起こし、安全なわけがありません。

医師がワクチン安全とほざく理由、セントラルドグマとは何なのでしょうか。

セントラルドグマ

セントラルドグマの流れ。DNAポリメラーゼによって複製されたDNAは、RNAポリメラーゼによって転写されてRNA (mRNA) が合成され、転写されたRNAはリボソームに結合して翻訳され、たんぱく質が合成される

セントラルドグマ(英: central dogma[1])とは、遺伝情報は「DNA→(転写)→mRNA→(翻訳)→タンパク質」の順に伝達される、という、分子生物学の概念である[2]。フランシス・クリックが1958年に提唱した[3][4]。この概念は細菌からヒトまで、原核生物・真核生物の両方に共通する基本原理だとされた[2]。中心教義、中心命題、中心ドグマとも[5]。

セントラルとは中心、ドグマとは宗教における教義のことであり、セントラルドグマは、「分子生物学の中心原理」または「生物学の中心教義」と呼ばれることがある。https://ja.wikipedia.org/wiki/セントラルドグマ

セントラルドグマを信用してると細胞が何からできるのかわからなくなり、病気になる理由も不明になります。

セントラルドグマでは、DNA→mRNA→タンパク質という具合に細胞ができることになっているわけですが、そのDNAはどうやってできるのか、何からできるのかが不明です。

セントラルドグマは細胞分裂を正当化するために作られたこじつけ理論です。細胞分裂で細胞が増えることを確認した者はいません。教義という名前にふさわしいです。誰もが確認もしないで信仰しているわけですから。

何か病気になると、このセントラルドグマを信奉する科学者は遺伝子のバグや突然変異と結論づけますが、そう言われても何も解決しません。遺伝子のバグ突然変異と言われても誰も何もできないからです。

どうしよもないわりには、医師は薬を飲ませたり手術をしたりで金はしっかりもっていくわけですからりっぱな詐欺です。「遺伝子のバグですからどうしようもないです」と説明するべきなのに、危険な薬品や無益な手術で点数を稼いで殺してから「遺伝子の問題なので手遅れ」とほざくわけです。がん治療は完全にこれです。

細胞は赤血球が成長したもの

実際は、赤血球→白血球→細胞→臓器など各種器官へと成長します。

細胞は遺伝子からできるわけではありません。
細胞分裂説はウソです。

遺伝子とされる核酸も赤血球からできます。

ワクチンの成分が赤血球に結合して病的に成長した細胞ができるこの流れで遺伝子の変更は可能です。

セントラルドグマは宗教上の教義だったわけです。

がんも抗がん剤で作れます。遺伝子のバグやストレスなどというボンヤリした理由ではありません。

赤血球に発がん性物質が結合すればできます。だからがん患者が抗がん剤でがんだらけになっているわけです。医師が発がん性物質を注入するもんだから、タイミングよく急に全身に転移したり、リンパ腫で死んだりするのです。明確な殺意を持ちながらこれを行う医師もいます。

病気も処方薬で作れます。薬品を体内にいれれば人相も変わり性格も変わったりします。赤血球に薬品が結合して薬品を取り込んで病的な細胞に成長しているからです。医師はこれを「副作用」と言っています。「薬をやめれば治るんだ」と浅知恵で。

健康になれる力は薬屋にはなく人間にはある

臓器各種器官→細胞→白血球→赤血球

という逆の変化もあります。

血液がきれいな状態になるとこの反応がおこります。断食やアルカリ性食品などで引き起こせます。
病的に成長した細胞が赤血球にもどるわけです。
それで出血などが起こるわけです。

健康になりたいなら血液をきれいにしておくこと
赤血球が正常に成長できる体内環境にしておくこと
ワクチンのようなわけのわからない物質を体内に入れないこと

セントラルドグマという教義を信奉していたらいつまでたっても健康にはなれません。真理教に金巻き上げられてにポアされて終了です。

Sponsored link
NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!
id=GTM-5XVNZQC" height="0" width="0" style="display:none;visibility:hidden">