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第三次世界大戦の戦力として暴れる医師

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知り合いの看護師さんから。
その人の病院の院長は枠珍は絶対反対で、その病院に勤めている9割が打ってないとか。
患者さんにも絶対打たない方が良いと伝えてるが、みんなが打つからとか打つ人続出らしい。
そして、糖尿もあるし絶対打たない方が良いと言っていた患者さんの娘さんが、結局別の病院で

接種させたらしく、その後倒れて亡くなった。その娘さんは母親がワクチンを打ったことは院長に言わず、急性心筋梗塞でした。と院長に言われてたそう。検死の際にもワクチン打ったと言っていないとか。自分が勧めた為に死んだと思いたくなかったのでしょうね。

自分が勧めた為に死んだと思いたくなかっただけで隠蔽したり患者を小馬鹿にしたり、

「医療関係者に拍手」が虚しく響きます。

時流の読めない奴はいまだに殺人鬼を持ち上げていますが、はっきりいって限界です。

予防薬なんてのも健康体の人間に薬を無理やり打たせるだけの詐欺。いまだにコロナウイルスの存在すら確認されていないのですから。

自分のせいじゃないと逃げ回る医師たち

金にめがくらんでワクチンに手を出した。
実際はただの毒物。

患者は頭おかしくなり死者が続出、健康を守るはずの医師が民族大虐殺の加害者に。

医療関係者であることが恥になる時代がきました。

死因ゴマカシ
死亡診断書を改ざん
データは製薬会社が持ち去り証拠を隠匿

どう責任取るのでしょうか。
逃げ切れるのしょうか。

第三次世界大戦の戦力は医師だから

戦争は戦車とか戦闘機で戦うとは限りません。

反戦平和とかのんきにも程があります。現実ではすでに戦闘が開始されているのにマスゴミは戦争反対などと戦闘臭すら否定します。

コロナワクチン騒動の前から、がん治療と称して毒薬で患者を殺しまくる医師の存在が確認された以上、戦闘の兆候はあったといえます。

安心安全デマだらけの情報戦に、治療者面した医師が兵士となり、国民を追いかけ回し殺し回ります。従来の兵士である自衛隊すら医師が騙し毒チンで殺傷しまくります。

しかも、国家対国家ではなく国家対国民です。マスコミも当然国家側ですからまともにテレビを真に受けるものではありません、といってるそばからどっぷりテレビにハマり、アハハおほほと笑いながら下らない番組で洗脳される高齢者は情報戦で戦う前から敗北です。

アホみたいに勉強しても「毒が体にいい」と殺害を教唆しまくった2木や3かも、お手洗いみたいなインチキ学者やヤブ医者になるからそんなにやらなくてもいいよ、馬鹿な子が勉強しても賢くなれるわけじゃないんだからね、と子供に諭す時代がきます。

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